2013年4月24日水曜日

特アの犬HKの反日度が日毎に増している!!!・・・

如何した、特アの犬HK!・・・国思う民に喧嘩を売っているのか?・・・。

またまた、偏向報道が発覚!・・・以下のニュース報道で見出しに偽りがあり!。
皆さん!・・・鷹の目で特アの犬HKがいかに巧妙に印象操作をしているかの証拠物件の動画ニュース放送を検証してください。


米 「日韓の対話で友好的解決を」
4月23日 8時24分

米 「日韓の対話で友好的解決を」
安倍内閣の閣僚3人が靖国神社に参拝したことなどを巡り、韓国政府が、ユン・ビョンセ外相の日本訪問を取りやめたことについて、アメリカ政府は、両国に対話による友好的な解決を求めました。
韓国政府は、安倍総理大臣が靖国神社に供え物を奉納し閣僚3人が靖国神社を参拝したことに抗議するとともに、北朝鮮への対応を協議するため今月末ごろをめどに検討していたユン外相の日本訪問を取りやめることを明らかにしました。
これについて、アメリカ国務省のベントレル報道部長は22日、記者会見で「両国が意見の違いを対話によって友好的に解決することを望んでいる」と述べて、日韓両国に対話を呼びかけました。
そのうえで「強く建設的な関係が平和と安定を促進し、アメリカやそれぞれの利益にもなると信じている」と述べて、地域の安定のためにも早期に関係の正常化を図るべきだという考えを示しました。アメリカ政府は、核兵器とミサイルの開発を推し進める北朝鮮が挑発的な言動を続けていることに警戒を強めており、中国の北朝鮮への働きかけとともに、日米韓の3か国の連携が重要だとみています。このため、
※【日韓関係が再び悪化する事を懸念!】しており、引き続き両国に対して対話による早期の解決を求めていくものとみられます。
動画を見たい方は!・・・ ↓      ↓       ↓
                                       
残念ながら!~、動画が拙ブログに転送は出来ず・・・辛うじて犬HK放送の動画の中で短いながら「アメリカ国務省のベントレル報道部長」のが発した言葉を文字起こしたのをして以下に記します。
 > MR. VENTRELL: Well, we hope the countries in the region can work together to resolve their differences in an amicable way through dialogue. We believe that strong and constructive relations between the countries in the region, particularly our allies of South Korea and Japan, promote peace and stability and are in the interests of those countries and, indeed, of the United States. So that’s really what we encourage there. 

★【「両国が対話によって友好的に双方の相違を解決してくれることを望み!・・・  我々合衆国は当該地域の国家間連携による建設的な協力を信じており、 特に南朝鮮と日本に対する我々合衆国の同盟が平和安定と当該地域の国々へ利益と、そして確実に合衆国の利益をもたらすことになり!・・・当然に合衆国は当該地域を応援している。」
“アメリカの国益になるから応援している!” ・・・はっきり!と明言しています。
見出しも!・・・

米 「日韓の対話で友好的解決を」

これが、【NHK】の放送の見出しでは!・・・★【アメリカ国務省「日韓関係が再び悪化する事を懸念している。日韓の対話で友好的解決を望んでいる」】・・・なっています。


                                        
筆者考:

アメリカ国務省のベントレル報道部長はインタビューでは一言も※【米国は日本政府の閣僚の靖国神社参拝が齎した!・・・日本政府と南朝鮮との軋轢を懸念している!】と言ってはいません!。
其れなのに、特アの犬HKは見出しだけでなく放送中のアナウンサーまでが恰も「米国が日本政府の閣僚の靖国神社参拝が齎した軋轢を懸念している!」と強調している。此れを洗脳!、印象操作!、偏向報道と言わずに何と言うべきか?・・・特アの犬に成り下がった「国賊・売国」の腐れNHKよ答えて欲しい!.

★【如何した、特アの犬HK!国思う民に喧嘩を売っているのか!】・・・
国から「視聴料強奪!」のお墨付きを貰い!・・・本来なら公共放送機関として国民が知るべき良質な情報を粛々と電波にのせ伝える事が義務であるのに拘わらず!・・・近来の犬HKの姿勢は義務を放棄している処か特アの犬(工作機関=宣伝塔)として凄まじい勢いで工作活動に専心している。

此れでは特アの犬として飼い主に尻尾を振り、視聴者には吼える{視聴料未納者への裁判沙汰)の印象が鮮明になり!・・・「特アの犬=工作機関」として国思う方々から認定されるが当然の仕儀となるでしょう。

長年、歴代時の政権の事なかれ主義が相俟って、NHK利権が発生して国、国民が全く視野にない官僚どもの天下りでNHKの組織は動脈硬化でメディアが最も必要とする柔軟性を失い!・・・此れが特アの犬HKの ※『偏向!/捏造まがい!/切り貼り!/放送しない自由!/傲慢不遜!』に繋がり、今では醜悪極まりない姿を視聴者の前に晒している。

番組制作現場は、完膚なきまでも★反日分子【隠れ共産党員/在日/似非日本人=特ア系帰化人/組合員/電通系の隠れ派遣社員/他】に中枢を握られ、今では瀕死の状態であり、浄化は不可能の域に達している。
“百害あって一利なし!”の犬HKが存在する限りは安倍首相が標榜する「強い日本を取り戻す!」は雲散霧消して日本国は戦後体制、自虐からの脱却は永劫に不可能!となってしまう。

即ち“特アの犬HKを解体する事が日本国再生への早道!”と成るでしょう!!!・・・。

以下の文は私がお気に入りで尊敬するブログへ犬HKに対する書き込みですが!・・・目を通していただければ幸いです。

“日本放送協会理事の石田研一の答弁”・・・
★【放送法64条に基づき、公共放送業務をする為の財源として視聴料を頂いている。業務を遂行する為に受信機の設置者に公平な負担をして頂いている】

★《第15条》《目的》・・・【協会は、公共の福祉のために、あまねく日本全国において受信できるように豊かで、かつ、良い放送番組による国内基幹放送を行うとともに、放送及びその受信の進歩発達に必要な業務を行い、あわせて国際放送及び協会国際衛星放送を行うことを目的とする】。

犬HKは15条の主旨に思いっ切り逸脱している事に、「お目出度い石田研一!」は気がつかにずぺらぺら!と薄っぺらい答弁を繰り返しては!・・・益々と鬼木誠議員の質問を引き立たせていたは石田研一NHK理事の唯一の功績だった!と言えるでしょう。

★「平成25年度の予算では、6479億円の内、96%に当る6221億円が視聴料!」・・・恐るべき数字であり、視聴料が行政措置で廃止が実現したら、犬HKは間違いなく崩壊します。

視聴料不払い(解約)が最大の犬HKへの抗議→解体への早道となります。


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