2016年5月10日火曜日

❝極左に汚染されている!❞⇒千葉県・松戸市!・・・

小1児童に反安保法の署名求めるチラシ 公立小で配布 千葉・松戸 「チェック不十分」
産経ニュース(2016.5.8 )

千葉県松戸市立の小学校が安全保障関連法廃止の署名を求めるチラシを1年生の児童94人に配布していたことが7日、分かった。同法廃止を訴える女性団体から配布の依頼を受けたが、校長や教頭による内容確認が不足していたという。市教委が明らかにした。

 学校は保護者に書面で謝罪。市教委は「学校に政治的な意図はなかったものの、チェック不足で偏った内容のチラシを配布した」として週明けにも校長らを厳重注意する方針。


 市教委によると、団体から4月12日の入学式に配布したいと依頼があり、いったんは断ったものの、再度要請があった後に教頭が受け取り、校長の許可を得て入学式の翌日13日に配布したという。市教委の担当者は「同じようなことが二度と起きないよう、チェック体制の徹底に努めたい」としている。

                                              


ブログ管理人考:

❝びっくり仰天!❞
千葉県・松戸市で!〜、
公立小学校で、一年生に反安保法の署名を求める散らしを配布!・・・

学校側は忌むべき悪徳政治家と同様な釈明!〜、❝知らなかった!❞で!、一目散に逃走とは情けない!・・・

勿論!〜、
小学低学年性が、複雑な安保法案反対のチラシの内容を理解できる筈はありませんが、市民団体の目的はチラシを受け取った児童の中には家に持ち帰り、親に見せるだろう!』と想定し、反日の塊である ❝逝かれ・ブサヨ!❞ の得意技(子供を利用する)であることは明白ですね!・・・。

例え校内ではなくて、公道である学校の前で配ったから問題はない!で済まされません。
女性市民団体とは如何なる団体なのか?、名前も公表されてはおらず不気味です。
 本来なら日本国を破壊を企む不穏分子として、公安が目を光らせ行動を制約、亦は罰するのが真っ当な国が取る措置です。

❝学校側の認識不足は愚鈍並で、呆れ返ります❞。
日本人に蔓延している『無頓着、無作為症候群』が国の宝物である児童が反日市民団体に汚染されや易い環境を作り出している。
安倍政権よぅ!〜、何とかして下さい!と祈るばかりです。

さて!〜、
余りにも、重苦しく脱力感に包まれて仕舞うブログ更新記事でしたので、口直しに(気分一新!)仄仄とした、・・・活気ある神社の行事で大人と児童が明るい笑顔で、尻相撲に興じるニュースをお届けいたします。


◼︎【「尻相撲」で100人が熱い取組 岡山・児島の神社で大会】:
山陽新聞デジタル( 5月9日)



岡山県倉敷市児島琴浦地区の総氏神・鴻八幡宮(同市児島下の町)で8日、奉納尻相撲大会が開かれ、幼児から大人まで氏子ら約100人が尻をぶつけ合う熱い取組を披露した。

境内に設けた半畳の畳を土俵に、学年や男女別の5部門ごとにトーナメントで対戦した。参加者は「まゆの海」「実咲山」などのしこ名で登場。行司の「尻合ってー」の合図で互いに尻を突き合わせると、懸命に押し合ったり、土俵際で粘ったりと白熱した攻防で会場を沸かせた。
 境内に設けた半畳の畳を土俵に、学年や男女別の5部門ごとにトーナメントで対戦した。参加者は「まゆの海」「実咲山」などのしこ名で登場。行司の「尻合ってー」の合図で互いに尻を突き合わせると、懸命に押し合ったり、土俵際で粘ったりと白熱した攻防で会場を沸かせた。

 小学校高学年の部で優勝した同市立琴浦東小6年田村真悠さん(11)は「強い相手もいたが、思い通りの相撲が取れた」と話していた。

 大会は勇壮なだんじりで知られる秋の例大祭と同様に、春祭りも盛り上げようと氏子青年会が2012年から開いている。

寸評:
いいですねぇ!〜、この様な神社で行わる行事には心が仄仄と和みます!。
特に『日本文化/伝統の粋!』が集まっている神社で地域の人々が集まり、大人と子供が一体になって❝尻相撲!❞に興じる!・・・。
これぞまさしく日本の古来からの原風景と言えるでしょう。

動画があればなぁ!〜、
ネットを散策、検索致しましたが、思うような動画が発見出来ずでした。
色っぽい動画ですが、・・・まぁ!〜、いいでしょうと、妥協して色っぽい動画ですが如何にアップ致します。
時間と興味有る方は鑑賞して楽しんで頂ければ幸いです。

では、どうぞ!〜






如何でしたか?〜、
お楽しみいただけでしょうか!?・・・。

実を言うと、ブログ管理人は更新記事に取り上げるまで、『尻相撲』は聞き及んでは居ましたが、観たことはありませんでした。
 子供の頃!〜、小学校低学年の時に尻相撲を学校で取った記憶がうっすら!とありますが、実際に取ったのか!、亦は誰かに聴いて取ったような錯覚をもったのかも知れません!。




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