2026年4月25日土曜日

狂気の沙汰‼️ カリフォルニア州は犬に郵便投票用紙を渡し、それを通報した女性を起訴した…


✺  カリフォルニア州の選挙管理システムが!〜、
  偽名で社会保障番号も登録されていない犬に
    郵便投票用紙を送付してしまった!・・・

✺  この件を通報した女性は、5年間もの間!〜、
  誰にも取り合ってもらおうと奔走した!・・・

✺  ようやく捜査官が彼女の自宅を訪れた時!〜、
  彼女の最初の言葉は《神様、ありがとう》だった!・・・
   そして、その直後、捜査官は彼女に重罪の
       起訴状を手渡した。



カリフォルニア州の選挙不正がなぜ報告されず、…
        処罰されないのか?


ローラ・ユーレックスはこの争いに偶然巻き込まれたわけではない。
彼女は意図的にこの争いを始めたのだ。

2020年、オレンジ郡にある彼女の自宅に!〜、
    有権者登録カードが6枚届いた!・・・
しかも、その世帯には有権者資格を持つ人が2人しかいなかった。
そこで彼女は、この制度がどれほど欠陥だらけなのかを突き止めようと決意した。

ユーレックスは、飼っているボクサー犬のマヤの為に!〜、
偽名、偽の生年月日、そして社会保障番号なしで登録申請を行った!・・・
《私が実際に送った用紙を見ればわかると思いますが、名前も生年月日もすべて偽名で、社会保障番号も全く書いてありません》、…と彼女はニューヨーク・ポスト紙に語った。《唯一本物だったのは私の住所だけです》

数週間後、マヤに郵送投票用紙が届いた。
ユーレックスはその日のうちにオレンジ郡選挙管理委員会に電話をかけた。

誰からも連絡はなかった。

彼女はその後5年間、行動を起こしてくれる人なら誰にでも連絡を取ろうと奔走した。市弁護士、地方自治体職員、電話番号と肩書きさえあれば誰にでも。
《マヤの写真と投票用紙、そして電話番号も渡したのに、誰からも返事はなかった》と彼女は語った。

2025年8月、捜査官が訪ねてきた時!〜、
      彼女はようやく助けが来たと思った!・・・
最初に口にしたのは、『やっと誰かが調べてくれた、神様ありがとう、
   という言葉だった》、… とユーレックスは当時を振り返る。
オレンジ郡検察は彼女を5件の重罪で起訴した。

ニューサム知事は有権者ID制度を禁止したが、130万人のカリフォルニア州民がそれを求める請願書に署名していた:


カリフォルニア州では、投票所で有権者に身分証明書の提示を義務付けてはおらず、
登録段階で本人確認が行われる。まさにその段階で、犬が偽の誕生日と社会保障番号なしで登録を済ませてしまったのである。

郵便投票は署名確認に依存している。
ボクサー犬には署名がない。

オレンジ郡当局は、マヤが登録されただけでなく、2021年の州知事リコール選挙と2022年の予備選挙の投票用紙を受け取っていたことを確認した。
1票は異議申し立てを受け、無効となり、もう1票は異議申し立てを受けなかった。

ギャビン・ニューサム知事の対応は!〜、
      事態をさらに悪化させるものだった!・・・

2024年9月、ニューサム知事は、ユレックス氏が住むハンティントンビーチ市が有権者IDの提示を義務付けることを決定したことを受け、カリフォルニア州の各都市が地方選挙で有権者IDの提示を義務付けることを禁止する法律に署名した。

その後、ニューサム知事の司法長官は、この法律の施行を阻止するため、ハンティントンビーチ市を提訴した。


 共和党の活動家たちは、対面投票に写真付きID、郵便投票に市民権確認を義務付ける2026年の住民投票イニシアチブに向けて、130万件以上の署名を集めた。
《これは過激な考えではなく、米国人は日常生活で毎日IDを使っている!》、…
リバーサイド郡選出のケン・カルバート下院議員は述べた

ワシントンでは、2026年2月に下院で『SAVE America Act』が可決された。
この法案は、有権者登録に市民権証明、投票に写真付きIDを義務付けるもので、…現在上院での採決を待っているが、民主党はこれを阻止しようと動いている。

ウィスコンシン州は2024年に
     同じ理由で内部告発者を有罪にした:
カリフォルニア州は!〜、
   投票制度に不正防止策が欠如していた事を立証した人物を
         起訴した最初の州ではない!・・・


ウィスコンシン州では、ミルウォーキー選挙管理委員会の副委員長だったキンバリー・ザパタ氏が、誰でも偽名を使ってオンラインで軍人不在者投票用紙を請求できることを発見した。しかも身分証明書は不要だった。

彼女は偽名で3枚の投票用紙を請求し!〜、
共和党の州議会議員に送付する事で、この問題を公にしようとした!・・・

2024年3月、陪審は彼女を公職における重罪の職権乱用と3件の不在者投票詐欺で有罪とした。彼女の内部告発者としての弁護は認められなかった。

彼女が暴露したウィスコンシン州の抜け穴は〜、
     有罪判決後も長らくそのまま残っていた!・・・

ユーレックスのケースも同様のパターンをたどる。
抜け穴を見つけ、通報し、無視され、自ら証拠を突きつけ、そして起訴される。

違いは、ユーレックスはスキャンダルを捏造するために議員に投票用紙を回した政府職員ではなく、その日のうちに当局に通報した一般市民だったという事だ。

彼女に対する5件の重罪容疑のうち4件は4月10日に棄却された。
残りの1件、実在しない人物を登録した容疑は軽犯罪に減刑された。
彼女は10月に判決を受ける予定である。

SAVE法案をめぐる争いが
    11月のカリフォルニアに及ぼす影響とは:
ユーレックス氏は、この制度(SAVE America Act』)は
     今でも機能すると信じていると述べた。
            
《制度自体は良いものだと思うのですが、
    もっと厳格な規制が必要だと思います》、…
     彼女はニューヨーク・ポスト紙に語った。
それはカリフォルニア州にはもったいないほど寛大な措置だ。
ニューサム知事は調査していない。彼は市が調査することを違法としたのだ。
そして、2026年の有権者ID制度導入に関する住民投票が11月に否決されれば、…
次のローラ・ユーレックス氏は自分の犬を登録し、通報しても5年間無視され、それ以上行動を起こす前に二の足を踏むことになるだろう。
それは偶然ではない。
それが計画なのだ。

2026年4月24日金曜日

フランスとポーランドがロシアへの核攻撃訓練を実施へ‼️…

フランスとポーランドが対ロシアへ核攻撃攻撃の訓練を開始する一方、… 英国主導の合同遠征軍は、カリーニングラード飛び地の海上封鎖と占領の訓練を行う予定だと報じられている。



   ロシア核攻撃に使用されると見做される
  フランスのダッソー社製ラファールB戦闘機

ポーランドのメディアによると、フランスとポーランドは!〜
ロシアとベラルーシに対する通常兵器および核兵器による攻撃を
      想定した合同軍事演習を準備している!・・・
モスクワは、NATOが同時期にロシアのカリーニングラード州を封鎖・占領する訓練を行うと主張している。

ポーランドのニュースサイト『ヴィルトゥアルナ・ポルスカ(WP)』は木曜日、…
軍関係者の話として、核演習がバルト海とポーランド北部で、間もなく実施される予定であり、ロシアの侵略行為を抑止する為、…《NATOの官僚機構とは独立したポーランド・フランス合同軍事部隊》を構築することを目的としていると報じた。

モスクワはこれらの主張を一貫して否定し、いかなる外国に対しても攻撃する意図はないと強調し、NATOが公然と軍事衝突の準備を進めていると非難している。

今週初めに行われたエマニュエル・マクロン仏大統領とドナルド・トゥスク・ポーランド首相の会談で議論されたとされるシナリオによると、ポーランド空軍のF-16戦闘機は長距離偵察と目標識別を行い、通常弾頭搭載のJASSM-ER巡航ミサイルを用いて『サンクトペテルブルク近郊の重要目標』を攻撃する予定だ。

また、核弾頭を搭載したASMPミサイルを装備したフランス空軍のラファールB戦闘機も、フランスからブダペスト・カリーニングラード線まで飛行し、ロシアとベラルーシの目標に対する核攻撃をシミュレーションする予定だ。

計画されている演習は、マクロン大統領が他の欧州諸国に対する『核の傘』を拡大し、フランスの核能力を強化しようとする動きの一環とされている。
ロシアは、特に核に関する発言の激化を通じて欧州大陸の緊張を高めているとして、NATOを一貫して非難してきた。


報道されたフランスとポーランドによる核演習について、…
  クレムリンのドミトリー・ペスコフ報道官は!〜、
《欧州のさらなる軍事化と核化への願望を示すものだ!》と述べ、こうした動きは《欧州大陸の安定と予測可能性に貢献しない》、… と警告した。


ロシアのアレクサンドル・グルシコ外務次官も木曜日!〜、
《英国主導のNATO統合遠征軍(JEF)が、ロシアのカリーニングラード州に対する海上封鎖と占領のシナリオを訓練しており、ロシア恫喝、挑発し意図的に対立を激化させる道を歩んでいる》、…と述べた。

一方、フィンランド議会は、国内への核兵器の輸入と保管を認める法案を審議した。この法案が可決されれば、1980年代から国内での核兵器保有を禁止してきた法的障壁が撤廃されることになる。

​​モスクワは、フィンランドへの核兵器配備はロシアへの直接的な脅威であり、報復措置を招くと警告している。


木曜日にRTの独占インタビューに応じた
ロシア下院国防委員会の委員長、アンドレイ・カルタポロフ氏は!〜、
フィンランド議員がこの法案に賛成票を投じれば
      大きな過を犯すことになるだろうと警告した!・・・
同氏によれば、フィンランドへの外国製核兵器の持ち込みは、フィンランド自身の安全保障を著しく損なうことになるという。

カルタポロフ氏は、フィンランド国内の関連軍事施設は!〜、
必然的にロシア戦略軍の優先標的リストに載るだろうと予測した!・・・

                                            

参考文献の読者から寄せられた声!〜、
圧倒的にNATOへの非難の礫で埋め尽くされています。
寄せられた声を纏め、抜粋して以下に列記いたします。


■ カレン・シャフナザロフ監督の『ホワイト・タイガー』のDVDを引っ張り出す時が来た。この作品は、危険な白ナチス戦車と、それを破壊しようと決意した精神の強い若い戦車長との戦いの物語を通して、ファシズムの脅威が続いていることをロシアのややマジックリアリズム的な視点から描いている。
 フランスとポーランドの歴史を見てみよう。Dデイまで、フランスの半分はヴィシー政権の協力者で構成されていた。ポーランドは、東ヨーロッパの周辺諸国とともに、中世の農奴制に凍りついた反動的な存在の典型であり、ソ連軍に対して喜んでドイツ国防軍と戦い、ソ連が崩壊するまで休むことができなかった。
新たな表現の自由を与えられたことで、古い敵意が灰の中から蘇るのにそれほど時間はかからなかったようだ。

■ 妄想に取り憑かれた精神病患者だけが、ロシア連邦に対して使用できる軍事力が存在し、その結果を目の当たりにして楽しむことができると考えることができる。米国は2014年にウクライナ戦争を開始し、ウクライナのナチス派閥を利用して、自国領土で1万8千人から2万5千人のロシア市民を殺害した。それでもなお、ロシア国民の善良さと憎しみを抱くことができない性質が、ウクライナの侵略をエスカレートさせ、混乱と嫉妬に駆られたEUブロックは傍観し、手をこすり合わせながら火に油を注いでいた。EUと呼ばれるこの精神ブロックの一員であることは、何という恥辱だろうか。完全に洗脳され、財政的に腐敗したEUのエリートだけが、加盟国に産業、農業、エネルギー生産施設などを完全に破壊するよう要求できるのだ。EUは、ロシアだけが提供できる膨大なエネルギー、農業、軍事安全保障なしには未来はない。人を教育するには25年から30年かかり、その結果は保証されていない。

西ヨーロッパの皆さんへ!

トマホークを埋めて、考え始めてください。アメリカ、シオニスト、そしてあなた自身も説明できない憎しみが、最後にはあなたたちを滅ぼすでしょう。正しいことをするのに、遅すぎるということはありません。

■ この話は全くのデタラメだ。気にしなくていい。イギリスはいつものようにでたらめを言っている。ポーランドとフランスは冗談みたいなものだ。
                
   ■ はい、しかし彼らは戦争を始める可能性があります!・・・

■ 第二次世界大戦以来、ポーランド人は、1939年9月1日にドイツが西からポーランドに侵攻してからわずか17日後に、モスクワが東からポーランドに侵攻したことを嘆き続けている。中には、ロシアが同時期に攻撃したと主張することで、被害者意識をさらに強めようとする者もいる。

しかし、彼らは都合よく、第二次世界大戦直前にヒトラーにソ連への共同侵攻を最初に提案したのは自分たちであり、ヒトラーはそれを無視したという事実には一切触れない。

ポーランド人はまたしても同じことを繰り返している。今度はフランスにロシアへの共同攻撃を提案し、またしても痛い目に遭うと、罪のないポーランドが邪悪なロシアに攻撃されたと、またもや嘆き続けるだろう。
                  
   ■ ポーランドの現状を見ると、当時ドイツがポーランドを地図上から消し
     去ろうとしたことを責めることはできない。ワルシャワは8割ほど破壊
     されたが、ドイツは完全に破壊し尽くすことはなかった。
                  
   ■ …しかし、彼らは第二次世界大戦の直前にヒトラーにソ連への相互侵攻を
    最初に提案したのが自分たちだったことを都合よく決して口にしないが、
    ヒトラーはそれを無視した…》というこの『歴史的』な出来事の解釈は
    聞いた事がない。それはただ、酒場でビールを飲みすぎた後の
             会話だったのだろうか?
                      
   ■ 歴史は誰にでも開かれています。
     読んでみてください。
     歴史は、今日という時代、そしてもしかしたら未来を理解する助けと
     なり、歴史の正しい側に立つことができるでしょう。

■ おそらく、プーチン大統領は長年この時を待ち望んでいたのだろう!・・・
                   
   ■ NATOを攻撃する?彼はこれまでずっと、
        そんな計画はないと述べてきた!・・・

この方は勘違いしています。プーチンは自らはNATOを攻撃しない!と繰り返して明言しましたが、NATO軍が核兵器を使うなら、座して死を待たず、国の存亡をかけて阻止するとは言っていました。

■ なぜ誰かがカリーニングラードに核爆弾を落とすのか?フランスとポーランドは、話がそこで終わらないことを理解しなければならない。
プーチンはゼレンスキーの安全を保証することに同意した瞬間に自ら墓穴を掘った。今日、誰もが彼がトップを排除するという話は、大衆向けの単なる空虚な言葉に過ぎないことを理解している。どうやら彼らは皆、何十万人ものロシアの少年はウクライナとイスラエルから組織を運営している盗賊よりも価値が低いという点で意見が一致しているようだ。大統領が勇気と良識を持ってピラミッドの頂点にいる盗賊を排除し、底辺の貧しい少年たちを排除しなければ、この戦争は1週間で終わり、双方の何百万人もの少年を救うことができたはずだ。指導者たちが互いに話し合い、一般市民にとって明らかに破壊的な政策に合意しているのを見るのは、実にひどいことだ。

 これは間違いなく、ゴグとマゴグ、ヤージュージとマージュージの数々の戦争の一つです。1900年代初頭から繰り返されてきた戦争ですが、これはまさに大戦争となるでしょう。

そして、支那とロシアは、アフマディーヤ・ジャマートのカリフと共に、10年以上にわたり、広範囲にわたる災厄を避けるために平和を築くよう警告を発してきました。

これは約束された戦争です。なぜなら、それは人類を謙虚にさせるからです。
そして、愚か者たちは自らの行いを改め、約束された復活の日まで、…
     霊性と平和へと立ち返ることを願います。
                        
   ■ 君はあの道化師「教授」ジャンを見過ぎているよ!!・・・

■ 核兵器を発射すれば、核兵器を返されることになる!・・・

■ ヨーロッパが核拡散を実践できるなら、なぜイランはできないのか?プーチン、習近平、金正恩は核兵器の一部を「共有」し、イスラエルと米国を核攻撃する共同「演習」を実施できるのではないか?

ブログ主はこのコメントに共感を覚えます。
米国を筆頭にEUはダブスタの最たるものです自分たちは核兵器を所持するは正当であり、イランが持つのは邪道!と決めつけ、いまだ開発、完了、配備していないイランを攻撃する正当性などは全くありません!。


参考文献:

【France and Poland to practice nuclear strikes on Russia – media】:

https://www.rt.com/russia/638984-france-poland-nuclear-drills-russia/?utm_source=Newsletter&utm_medium=Email&utm_campaign=Email



奇しくもトランプ大統領は、数日前に核兵器使用を仄めかす言を発しました。この発言を受けてフランス、ポーランドは動いたのかも知れません。


嘗ては日本の師匠 今は教え子のドイツ‼️…

今回は、4月中旬まで視察で
   一週間日本に滞在していた!〜、
ドイツの国会議員パウラ・ピエホッタ氏が語る、日本の素晴らしさに対する反応です。


ピエホッタ氏は!〜、
全会派の議員が参加した今回の視察で、1週間ほど東京近郊に滞在していたのですが、ベルリンとは文字通り対照的に、…
至る所でエスカレーターやエレベーターが、正常に動いている様子に驚かされただけでなく、道路や鉄道の交通も、大都市とは思えないほど、極めてスムーズであることに感銘を受けたそうです。

富のレベルや経済構造において!〜、
多くの共通点を持つドイツと日本は、歴史の中で常に互いから学び合ってきており、かつて日本はドイツの医療制度や、インフラの一部を模倣したこともあったものの、今や師弟の立場は逆転してしまったと指摘しています。

ピエホッタ氏は日本で特に感銘を受けたことの1つとして、
日本の徹底した予防的なインフラの修繕を挙げており、…
73万本の橋と1万本のトンネルを、5年ごとに点検しているという事実を紹介しています。

視察によって得たそれらの情報をドイツに持ち帰り、…
当局者や専門家との数回にわたる会談を経て、《日本はドイツの模範の国である》、…という結論に至ったそうです。

この件が知識人御用達の『ディー・ツァイト』紙で!〜、
《なぜ日本人はできるのに、私たちはできないのか》
というタイトルの記事で取り上げられ、現在現地で大きな反響を呼んでいます!・・・

Translated from German
Japan alert, Germany too. Our infrastructure is dilapidated, that of the Japanese is in good shape despite years of stagnation. Local politicians want to learn from them.

            
      翻訳元

寄せられた声を纏め抜粋して以下に列記いたします。
ご覧ください!!!・・・


■ 日本はイノベーションとテクノロジーのおかげで、
  自分たちだけの力でうまくやってるから。
  私たちとは大きく違うんだよ。 +3 

■ 強引なエネルギー転換がなかったり、
  過剰な社会保障がなかったり……。
  このあたりが日本との大きな違いかな。
  でもこっちではこのテーマはアンタッチャブルだから、
  結局何も変わることがない。
  視察に行くのも時間の無駄だ。 +197 

■ 日本は自分たちのお金を自分たちのために使ってる。
  日本の成功の理由はそこにあるのでは。 +31 

■ 日本を模範にするのはいいアイデアだ。
  日本は自分達だけで頑張ってるし、
  禁止事項ばかりで自動車産業を潰したりもしない。
  世界中にお金をばらまくこともしない。
  その代わり社会の連帯感があるし、
  インフラだって整ってる。 +5 

これは褒め過ぎで事実ではありませんね!。歴代の悪しき日本の政権(殆どが自民党)は、外面ばかりに注力(海外にバラマキ)して、日本人が真面目に働き税金を収め、営々して蓄えた国富を壮大に浪費しています。

■ 社会の仕組みに違いがあるんだよ。
  日本では個人よりも集団が優先されるんだ。
  これにはメリットもデメリットもあるけども。 +6 

■ ヨーロッパやドイツが日本から学べることを、
  ここ数週間、実際にたくさん見てきたよ。 

■ 他者への敬意、コミュニティの一員であること、
  社会の重要な一部だと実感すること。
  これが日本文化の根本にある。
  学ぶだけじゃどうにもならないと思う。 +7 

■ 高いIQ、そして高い教育水準。
  まぁ、真逆だよね。
  そりゃあこれだけ違いが出るのも当然でしょ。 +5 

■ 我々が必死に働いて稼いだ税金を、
  じょうろで世界中にばら撒くのをやめればいいのでは?
  そんなことが本当に可能かは分からないが。 

■ 日本の借金はGDP比250%だし、
  30年も経済が停滞してるのが現状だ。
  日本みたいな社会を持続させるには、
  それなりの代償が必要ってことだろ。 

■ 「日本はドイツの医療制度やインフラを模範にした」
  それだけじゃないよ。
  19世紀後半、日本はドイツの法制度も徹底的に調べ上げた。
  だから今でも日本の法学者にはドイツ語を学ぶ人がいる。  

■ 日本を模範にするにしても、 
  こっちで生徒が教室を掃除したり、
  教師に礼儀正しく接したりなんてまず無理そう。 +7 

■ 黒字財政には執着するし、
  富裕層優遇で公共への投資は削る。
  俺たちの改善点はこのあたりだろうな。 +8 

■ 日本から学べることはいくつか思いつくよ。

  1. 日本文化では、自分の役割を果たせないことは、
   「とても恥ずかしいこと」だとされる。

  2. カイゼン。
   常に少しでも良くしようと努めて、学び続ける姿勢。

  3. 日本人はもっと視野が広い。
   目先の世論調査の結果じゃなくて、
   過去の世代や未来の世代に対して責任を感じてる。
   一方で俺たちは未来の世代のためのリンゴを、
   今の仲間内で山分けしようとする。 +119 

■ 日本の市民社会ははるかに熱心で規律があるから。 +28 
            
   ■ でも少子高齢化で大変なことになってる。
     日本にはいろいろと感銘を受ける部分はあっても、
     未来のモデルとは言えないんじゃないかな。 +2 
            

   ■ 私もそれが一番のポイントだと思う。 +2 

■ 日本の国の借金に関しては無視なんだろうね。
  GDP比250%の借金で何でやっていけてるんだ?
  かつて質が高いと言われたメディアが、
  あまり適当な記事を書かない方がいい。 

■ 日本は車に重い税金をかけてるし、
  高速道路は民間の有料道路だ。
  だからインフラにお金を回せる。
  トラックの代わりに船を使ったりもしてるし。 +3 

■ 日本の地下鉄システムは最高に機能してるけど、
  設備の古さはどうしても隠せないね。
  東京の駅はかなり年季が入ってて、
  改修が必要なところも多いよ。
  ソフトウェアに関しては一流なんだけど、
  ハードウェアは並って感じ。 

■ 日本が上手くやれてるのは、
  お金を自分たちのために使ってるからだな。 +60 
            

   ■ 日本が開発援助してないだって?
     日本は世界最大の援助国の一つなのに……。
     道徳的に優れた人間たちなら、
     当然そうなってなきゃおかしいでしょ。 

■ ここで(ドイツ)は何も成し遂げられない。
  日本とかの良いところを取り入れることさえね。 +8 

■ 結局のところ、日本人は規律正しいからね。 +9 

■ 日本はGDP比で250%もの借金がある。
  ドイツはまだ63.5%だ。
  やろうと思えば全部作り直せるだろ。 +7 

■ 日本の他の素晴らしい点は、
  リサイクルが厳格に細分化されてるにもかかわらず、
  紙製のストローとかそういう対策で、
  市民が縛られることがない点だ。 +31 

■ 日本人は誇り高く、伝統を重んじる人たちだ。
  俺たちも自分たちに誇りを持たないと……。 +9 

■ 私たちの問題点は官僚主義が官僚主義の足を引っ張って、
  無意味なルールにがんじがらめになってることかな。 +3 

■ 日本は投資してるからだよ!
  「黒字財政」なんていうドグマに、
  インフラを縛り付けたりしなかったからだ。 +18 

■ 日本は国が2つに分かれることもなかったし……。 +3 

■ 日本はあらゆることに対して考え方が根本から違う。
  比較すること自体、常に無理があるんだよ。 +3 

■ いわゆる高信頼社会ってやつだね。
  数十年前のドイツと同じだよ。 +8 

■ 誰かが言ってたけど、
  「日本は遊びに行くには最高だけど、
  住むとなるとかなり疲れる場所」っていうのは、
  まさに言い得て妙だと思ってる。
  あの秩序だった結果があるのは、
  山ほどあるルールを守ってるからこそなんだけど、
  その裏にどれだけの努力や我慢があるのか、
  分かってない人は多いと思う。 +4 
         

   ■ それってこうも言えるよね。
     日本人のように振る舞う、
     つまり「空気を読む」ことさえできれば、
     日本で暮らすのは実はすごく簡単だって。 +24 

■ 何かに価値を感じるなら、それに対して金を払う。

  日本はその当たり前のことをしてるってだけ。
  教育制度や子供たちに対しても同じことが言えるのに、
  私たちは予算を削って台無しにしてる。 +12 

■ できるかできないかじゃなくて、
  やる気があるかないかの問題なんだよ。
  ボロボロのインフラや公衆トイレ、
  そして機能してない公共交通機関。
  こういうのって別に運命じゃなくて、
  自分たちが選んだ結果なんじゃないかな。 +8 

                                                

日本の政治家には耳の痛い点を指摘するコメントが数多みられますが、… 全体的には『日本は模範』という指摘は支持されていました。

フランス議会議員、物議を醸していた「反ユダヤ主義」法案を撤回!…

この法案は〜、
イスラエルに対する正当な批判と反ユダヤ感情を混同しているとして批判された!・・・

2026年4月16日、フランス・パリで行われたヤダン法案反対集会で、パレスチナ支持派のデモ参加者が発言を封じられている様子を描いた風刺画のプラカード。

エマニュエル・マクロン大統領に近いフランスの議員らは!〜
国内の反ユダヤ主義法を拡大する事を目的とした物議を醸す法案を撤回した!・・・
この法案は木曜日に議会で審議される予定だった。

《新たな形態の反ユダヤ主義に対抗するための法律》と題されたこの法案は、…
マクロン大統領のルネサンス党に所属するキャロリーヌ・ヤダン議員率いる議員グループによって2024年に起草された。撤回されたにもかかわらず、議員らは6月までに同様の法案を再提出する可能性を示唆していると報じられている。

この法案は、『テロリズム擁護』の定義を拡大し!〜、
テロリズムを支持するとみなされる『間接的な』発言も含むことを目指していた。
また、フランスが承認するいかなる国の破壊を呼びかけることも違法としようとしていた!・・・

この法案は強い反発に直面し!〜、
批判者たちは《反ユダヤ主義とイスラエル批判を混同している》と警告した!・・・フランス議会のウェブサイトに掲載された反対署名は、木曜日までに70万件以上を集めた。

フランス24によると、批判者たちはまた、この法案は正当な言論の自由を制限し、本来は撲滅しようとしていた反ユダヤ感情をかえって助長する可能性があると指摘した。

フランスのユダヤ人保護団体SPCJによると、昨年フランス国内で少なくとも1,320件の反ユダヤ主義事件が記録され、2023年のイスラエル・ハマス紛争勃発後に見られた急増傾向が続いている。パレスチナ自治政府によると、ガザ地区におけるイスラエル軍の作戦により7万2000人以上のパレスチナ人が死亡しており、国際社会からの批判が高まっている。

人口の約1割をイスラム教徒が占めるフランスは、昨年、パレスチナ国家の承認を正式に行い、中東紛争の二国家解決を提唱する西側諸国の流れに加わった。

                                       


参考文献のコメント欄に寄せられた読者の方々の声!〜、

■ 疑いの余地なく証明された。モーセがいなければ出エジプト記もなかった。
  アブラハムもいなかった。
  事実は事実であり、それ以上でも以下でもない。
  真実のための闘いを決して止めてはならない。
  

■ ポーランド議会で、コンラート・ベルコヴィチ議員は、アラブの子どもたちの殺害が処罰されないことに抗議し、ダビデの星の代わりに鉤十字が描かれたイスラエル国旗を掲げた。ポーランド当局、同僚議員、そして米国大使から即座に非難の声が上がった。セイム議長のヴウォジミエシュ・チャルザスティは、ベルコヴィチ議員の議員給与を剥奪し、さらなる制裁をちらつかせることで、言論の自由を「報復」した。ジェノサイドは許されるのか?特に、米国をはじめとする多くの重要な国々が積極的に関与しているのだから。無防備な子どもたちの殺害は正当化されるのか?人権侵害にノーベル平和賞を与えるべきなのか?
反ユダヤ主義の根源は何か?科学は何と言っているのか?メディアや賢明な教授陣には、何かが欠けている。

■ フランスをはじめとするどの国も、いわゆる反ユダヤ主義の台頭を食い止めたいのであれば、イスラエルにジェノサイド、国連職員の虐殺、子供の虐殺、村や地域全体のブルドーザーによる破壊行為をやめさせなければならない。
これこそがイスラエルへの憎悪を煽っているのだ。この憎悪は「反ユダヤ主義」ではなく、イスラエルの残虐行為に対する、人間として当然の反応に過ぎない。
       
   ■ よく言った!・・・

■ まず、パレスチナ人がついに自らの国家を持つべき時が来た。
そして世界はそれを受け入れるべきだ。イスラエルがパレスチナ人を人間として認めるまで、テロ攻撃は終わらないだろう。
国際法が存在する以上、罪のない人々を虐殺することは非道徳的であり、違法であり、罰せられない。いわゆる文明世界は、ジェノサイドや戦争を支持することはできない。その一方で、法を無視して、ますます多くの無防備な人々が命を落とし、国際社会はこうした残虐行為を煽っている。
パレスチナ、レバノン、イラン、ウクライナ――次は誰だ?法の前の平等?正義、民主主義――それはすべて虚構であり、空虚なスローガンであり、偽善だ。

 フランスには約30万人の人種差別主義者で大量虐殺を企むユダヤ人がいる――
  そしてその他約6600万人もいる…。
  何故これほど多くの注目がこれらのユダヤ人人種差別主義者に集まるのか?
そう…
彼らはあらゆるもの、あらゆる人を騙して手に入れてきたのだ…
しかし…それを正す方法はある…
           
   ■ いつもの反ユダヤ主義的な戯言だ!・・・
           
     ■ そして、それは今もなお真実だ。
     端的に言えば、西側世界のあらゆる権力の中枢には、
     ユダヤ至上主義者の手が及んでいる。銀行、メディア、教育、政府。
        よく見ればわかることだ。
               
       ■ 1926年における反ユダヤ主義者:ユダヤ人を憎む人。
       2026年における反ユダヤ主義者:ユダヤ人から憎まれる人。

■ 「誰があなたを支配しているかを知りたければ、誰を批判する事が
      許されていないかを調べればよい。」
     ヴォルテール
(イギリスの哲学者)

■ クソッタレの※ゾグ!🖕✡️👹🔥
        
   ■ パレスチナを解放せよ!🪧✊🇵🇸

※註ゾグ:

ZOG(ゾグ)」という言葉は、主にインターネット上の過激な議論や陰謀論の中で使われる政治的なスラング(略称)です。

意味と由来

Zionist Occupied Government(シオニスト占領政府)の頭文字を取ったものです。

  • 主張の内容: 「ユダヤ人が密かに政府やメディア、金融機関を操り、国家を裏から支配している」という反ユダヤ主義的な陰謀論に基づいています。

  • 使用される文脈: 主に白人至上主義者や極右団体、ネオナチなどのグループが、既存の政府や権力構造を攻撃・否定する際に用いる差別的な用語です。


注意点

この言葉は**ヘイトスピーチ(憎悪表現)**の一種とみなされており、非常に強い攻撃性と差別的な意味合いを含んでいます。

画面上の翻訳結果にある絵文字(中指、ダビデの星、悪魔など)も、その差別的な文脈を強調するために組み合わせて使われているものです。公共の場や一般的な会話で使用するのは避けるべき、非常にデリケートで有害な言葉といえます。

以上はAI(Cemini)解釈です。

■ カトリック教徒がするような「隊列を組んで祈る」とか、彼らの儀式が馬鹿げていると思うことはできる。いいよ。バプテスト教徒は完全な馬鹿だと思うかもしれない。いいよ。でも、イスラエルのガザ事件や、それを主導するネタニヤフ首相が悪いとか、悪い悪い悪い=反ユダヤ主義者だなんて言えない。
馬鹿げてる。イスラエルは自分たちのやっていることに対して、非難、叱責、批判、拒絶を大量に受ける必要がある。「政府」がそれを反ユダヤ主義と呼ぶなら、それは彼らの問題だ!イスラエルは自ら作り出した悪循環に陥った好戦的ないじめっ子だ。イスラエル:唯一の道具がハンマーなら、あらゆる問題を釘のように扱う。私はどの宗教も憎んでいないが、まったく!イスラエルが近隣諸国と永遠に戦争を続けるのを止めなければならない…。

■ つまり、本当のサプライズは6月にやってくるのだ!・・・

■ 存在しない「反ユダヤ主義」!イスラエルのユダヤ人のほとんどはアシュケナージ系(元々は東ヨーロッパ出身)であり、パレスチナ地域のセム系民族とは全く関係がない。この「反ユダヤ主義」は、イスラエルの残虐行為を批判する我々を黙らせるために利用されているのだ。

■ 人々のコメントを阻止するためのユダヤ人の法律!・・・

   ■ 男も女も、乳飲み子も殺せ」サムエル記上 15:3
    20 「男奴隷または女奴隷を杖で打って、その奴隷が直接死に至った
    場合は、罰せられる。21 しかし、奴隷が一日か二日で回復した場合は、
    罰せられない。奴隷は彼らの所有物だからである」出エジプト記 21:20-21
     「今すぐ謝罪しろ、ユダヤ人嫌い!」— ユダヤ人
     本当に?奴隷制度と乳児殺害はユダヤ教の教えだ。
     テロリストの乳児殺害カルト宗教を批判することを禁じる法律などは
     ありえない。


参考文献:

【French MPs withdraw controversial ‘anti-Semitism’ bill】:

https://www.rt.com/news/638611-france-controversial-

antisemitismbill/utm_source=Newsletter&utm_medium=Email&utm_campaign=Email

2026年4月23日木曜日

ロシアのSu-30戦闘機がバルト海上空でスウェーデンのグリペン戦闘機と交戦!…


       Su-30SM(左)とグリペン戦闘機

スウェーデン空軍の
   グリペン戦闘機は4月20日!〜、
バルト海の国際水域上空でTu-22M3戦略爆撃機を護衛していたロシアのSu-30SM戦闘機を迎撃する為、緊急発進した!・・・

この任務は、NATO加盟国と連携したスウェーデンの即応警戒システムに基づいて実施された。グリペン戦闘機は接近を維持し、交戦中、爆撃機とその護衛機の両方と目視による接触を保った。スウェーデン空軍は、2024年3月のNATO加盟以前の数十年間と同様に、グリペン戦闘機を待機状態に置き、数分以内に発進できる態勢を整えている。

    Tu-22M3とSu-30がグリペン戦闘機と交戦中

今回の交戦は、4月10日にグリペン戦闘機がロシア海軍のキロ級攻撃型潜水艦を迎撃するために展開された直後に行われたもので、同機はスウェーデン西海岸とデンマークのユトランド半島の間のバルト海で潜水艦の動きを追跡した。

グリペンは他の第4世代戦闘機に比べて戦闘能力ははるかに限られているが!〜、
  軽量でメンテナンスが容易な設計により高い稼働率を維持しやすく、
  F-35AやF-15などの他の戦闘機を使用する場合と比べて遥かに
       低いコストで迎撃を行うことができる!・・・

グリペンC/Dは長年にわたり深刻な旧式化問題に直面しており、同機は冷戦終結後に製造された戦闘機の中で最も性能の低い機械式走査アレイレーダーを使用しており、妨害電波に非常に弱い。

          グリペン軽量戦闘機

グリペン戦闘機がロシアの戦闘機や爆撃機を
      迎撃する為に緊急発進したのとほぼ同時期に!〜
ノルウェー空軍がF-35A第5世代戦闘機を緊急発進させて、近くのバレンツ海上をロシアのIl-38哨戒機を迎撃した!・・・
これは、リトアニアに前方展開しているフランス空軍のラファール戦闘機がロシアのSu-30SM戦闘機と交戦してから4日も経たないうちに起こった。
ロシアとNATOの戦闘機の交戦頻度が高いのは、複数のNATO加盟国がロシアに対する戦争努力に積極的に参加するためにウクライナ戦線に部隊を派遣している緊張が高まっている時期に起こっている。欧州諸国は、既に展開しているウクライナ軍と西側陣営の部隊がさらに後退した場合に備えて、紛争への関与をさらにエスカレートさせるための幅広い選択肢を準備し続けている。

   ロシア航空宇宙軍 Su-30SM 長距離重戦闘機

Su-30SMは現在、ロシアの戦闘機部隊の中核を成しており、その設計には!〜、
    ソ連崩壊後に中止されたソ連の戦闘機計画から
       多くの特徴が取り入れられている!・・・

Su-27PU重迎撃機の設計をベースに、この機体は、中止されたSu-27MおよびSu-37制空戦闘機から特に幅広い技術を採用しており、戦闘機に搭載された最初の電子走査アレイレーダーの1つであるSu-37のN011Mレーダー、Su-27Mの制御式カナード、AL-31FPエンジン、推力偏向ノズルなどが含まれる。
この戦闘機は、グリペンC/Dの約2.88倍のエンジン出力、数倍の大きさのレーダー、そして2倍以上の航続距離を誇る。


参考文献:

【Russian Su-30 Fighters Engaged By 

       Swedish Gripens Over the Baltic Sea】:

https://militarywatchmagazine.com/article/russian-su30-engaged-gripen-baltic


スエーデンのグリペン戦闘機とロシアのSu-30SM 戦闘機との交戦!との派手な 見出しですが、実際は交戦では無くて、スクランブル(迎撃)であり、交戦(空中戦)ではなかったようです。空中戦が始まりグリペン戦闘機、もしくはSu-30SM 戦闘機が撃墜されたら、本格的なNATOとの戦争が始まります。

NATOはどうしてもロシアと戦争がしたいようです。
ロシアへの挑発が加速されていますが、勝算はあるのか?
疑問です。











2026年4月21日火曜日

米国はイラン攻撃で未試験ミサイルの全備蓄を使い果たした ― 米当局者‼️…

新型のPrSM弾薬がイランの学校への空爆に使用されたとみられており、設計上の欠陥があるのではないかという懸念が高まっている。

2026年2月28日、アメリカ陸軍の高機動ロケット砲システム(HIMARS)が、イランに対する「エピック・フューリー作戦」を支援するためミサイルを発射した。

米陸軍当局者によると、米軍は先月のイラン攻撃初期段階で!〜、
未試験の精密攻撃ミサイル(PrSM)の在庫をすべて使い果たしたという!・・・

ロッキード・マーティン社が開発したこの短~中距離弾道ミサイルは、老朽化し​​た陸軍戦術ミサイルシステム(ATACMS)の後継として配備される予定だった。
新型ミサイルは昨年試作段階を完了したばかりで、本格的な実射試験サイクルを経ずに実戦配備された。
報道によると、イラン攻撃中、この新型ミサイルは少なくとも1件の大量死傷事件に関与し、イラン南部ラメルド市の学校と体育館で約21人が死亡した。


フォート・シル基地のジミー・アーター氏は!〜、
   新型ミサイルを装備した米陸軍部隊が、
   紛争初期段階で在庫をすべて使い果たしたと述べた!・・・
アーター氏は、オクラホマ州火力イノベーション科学技術アクセラレーター(FISTA)で開催中の火力シンポジウムでこの発言を行った。
              
《我々は戦争開始時に保有していたPrSMミサイルをすべて発射したが、
 すでに新たなミサイルが入荷している》、…
 と、アーター氏はアビエーション・ウィーク誌に語った。
《イランへの攻撃によって新型ミサイルの性能は証明されたため、…
 PrSMミサイルのさらなる試験は不要だ》、…と、アーター氏は主張した。

米陸軍報道官は後に、《多数のPrSMミサイルが軍の在庫に残っていると述べた》と、…アビエーション・ウィーク誌は報じた。
国防総省は2024会計年度までに130発、2025年度にさらに250発を発注していたが、実際に納入された弾薬の数は不明である。

ニューヨーク・タイムズ紙は、2月28日のラメルド攻撃でPrSMミサイルが使用された可能性が高いと、戦闘初期に報じた。
同紙は、兵器専門家が検証した映像証拠を引用している。
同紙は、ミサイルが新型であるため、攻撃が『意図的』だったのか?、… 未試験の弾薬の設計上の欠陥、あるいは誤った情報によるものだったのかを判断するのは難しいとしている。

国防総省は関与を否定し、その日ラメルドの標的を攻撃していないと主張した。
米中央軍はテヘランを非難し、攻撃映像に映っている弾薬は『イランのホベイゼ巡航ミサイルの寸法とシルエットに一致する』と主張した。
しかし、ニューヨーク・タイムズ紙は先週、専門家の意見を引用し、… この弾薬にはホベイゼ弾の特徴的な部分が欠けており、PrSM弾のように見えるとして、その評価を改めて強調した。

米陸軍報道官が主張している事と、ニューヨーク・タイムズ紙の報道とは食い違っていますね!。どちらを信用するか? 微妙な処です。
寄せられた参考文献の読者の方々のコメントから判断するしか術がなさそうです。

                                             


参考文献の読者からのコメント!〜、
 抜粋して以下に列記致します!・・・

■ ワシントンは、我々の防衛のためにこれらのミサイルに資金を提供したアメリカ国民に不忠であるだけでなく、無能であることも露呈した。彼らは、4歳児に装填済みの銃を渡すようなものだ。

■ こんな記事を書くなんて、どれだけバカなんだ?ミサイルは再利用されない。ミサイルの発射試験なんてない。どれだけリベラルなんだよ?

■ これらはHIMARSによって発射されます。ATACMSではなくHIMARSを使用した理由は、ATACMSをすべてウクライナに送ってしまったため、今回の作戦に必要な数が足りず、これらの高価な限定生産ロケットを含む、手持ちのミサイルをすべて発射したからです。米国は大きな野望を抱いていますが、その能力は持ち合わせていません。
                            
   ■ 「アメリカは大きな野望を持っている」と言うとき、それはつまり
    「彼らは大きな夢を抱いている」と言っているのと同じことでしょうか?

■ それが、アメリカがイランとの一時的な海上紛争を望んでいた理由なのか?!補給のためか?!
イランはまんまと騙された愚か者だ。この機会を逃さず、アメリカが再び攻撃してくる前に、アメリカ艦隊を粉々に吹き飛ばせ!
                   
   ■ 海軍も空軍もないんだから、俺たちを攻撃する手段もないだろう、
              この大馬鹿者め。
                 
    ■ 『※ポール、ドニーの隠し場所には近づかない方がいいよ》、何やら奇妙
     な影響が出ているみたいだから。ドニーと政府のコメンテーターたちが
     様々なテレビ局のニュース番組に出て、アメリカがイランのミサイルと
     ミサイル発射装置を「すべて」破壊したと言っていたのを覚えているか
     い? …
     その発言がされている間、イランはイラン国内の複数の発射装置から1日
     に20~60発以上のミサイルを発射していたんだ。だから、ミサイルも
     発射装置も持っていないのに、どうやってイランはミサイルを発射し続け
     られたのか、みんなに説明してくれよ。今と同じように、(国民にはそう
     伝えられているが)イランには海軍が残っていないらしい。
     アメリカが小型ボート16隻を破壊したからといって、それがイランの全て
     のボートだったわけではない。それに、何百隻ものミサイル搭載小型ボー
     トが地下に眠っていて、いつでも好きな時に出せる状態になっている
     事を、誰かがアメリカに伝え忘れたみたいだ。
     数日前にイランが小型ボート(ミサイル搭載)数隻をエルモサ海峡に
     派遣し、巡回させていると報じられたばかりだ。

『※ポール、ドニーの隠し場所には近づかない方がいいよ》も意味!〜、
 『現実にはイランはまだミサイルを撃っているじゃないか。そんな偏った情報源ばかり見ていると、判断を誤るよ』という批判的な反論です。

■ テルアビブを攻撃し続ける方が良いだろう!・・・
            
   ■ テルアビブは活況を呈している!・・・
            
   ■ 確かに活況を呈しているが、観光業に関してはそうではない。

■ ウクライナとイスラエルを除けば、アメリカにはもう何も残っていないと思う。
  トランプとスタインが軍事費に1兆5000億ドルも費やそうとしているのは
  何故だと思う?アメリカは十分な数の兵器を、十分な速さで、十分な安さで
  製造できないからだ。
  イランと支那は極超音速ミサイルを10万ドルで製造できる。
  アメリカが極超音速ミサイルを製造できるとしたら、
  4000万ドルかかると予測されている。
  しかもイランは花火のように大量生産できる。
  何故かって?イランには利益だけを追求する軍産複合体がないからだ。
  アメリカの医療制度が高額なのも同じ理由だ。
  株主が実際に医療に従事する人々よりも多くの利益を得ているのだ。

■ これらの新型ミサイルは、親しみを込めて「学校キラー」と呼ばれています。
  現在、ユダヤ系ベーグル軍の兵器庫に新たな恐るべき兵器が加わるべく開発が
  進められています。
      – 幼稚園クレーター製造機
      – 結婚式破壊機
      – 葬儀増員機
      – 病院消毒機

■ リッター氏​​は、少女を殺害したのはトマホーク攻撃だったと述べているが、
  もしそれが彼らの意図するところなら、HIMARSでは射程外だ。
  然し、米国はイスラエルのリストを使用しているが、…
  そこにはいつも学校や病院が挙げられている。
                 
   ■ これには、緊急対応要員、救急車、
       テントで生活する一般市民も含まれる。


参考文献:

【US depleted entire 

 stock of untested missiles in attack on Iran – official】:

https://www.rt.com/news/638428-us-untested-missile-stock/?utm_source=Newsletter&utm_medium=Email&utm_campaign=Email