2026年5月22日金曜日

パレスチナ人は、80年前の惨禍を再び経験しているのだろうか?

※ナクバの日、歴史は
 繰り返されているように見える!〜、
イスラエル人入植者による攻撃が激化し、パレスチナ人の命と生活が破壊されている!・・・

ナクバの日:
1948年にパレスチナ人の故郷と社会が破壊され、大多数のパレスチナ人が恒久的に追放された《ナクバ(パレスチナの惨事)》を記念する日である。


パレスチナ人にとって、5月15日は魂に刻み込まれた日である。
『ナクバ』とは、アラビア語で文字通り『大惨事』を意味する。

1948年のこの日、イスラエル建国宣言の翌日!〜、
     パレスチナ人の故郷の破壊が始まった!・・・

イスラエル人が国家の誕生を祝う一方で、数十万人のパレスチナ人が追放された。
アラブ諸国が新生イスラエル国家と戦っていたため、強制的に追い出された者もいれば、退去を勧められて去った者もいた。去った人々のほとんどは、数週間以内に故郷に戻れると思っていたと、ほぼすべてのパレスチナ人が口を揃えて語る。
それから78年が経った今も、彼らの子供、孫、ひ孫たちは待ち続けている。

              
サラ・カワジャ

今年、ヨルダン川西岸地区ではその痛みがこれまで以上に切実に感じられている。
多くのパレスチナ人――あるいは『西岸住民』――が、新たな『ナクバ(大災難)』を生きていると感じているからだ。
植民地化・壁抵抗委員会のサラ・カワジャ氏は
地域社会が自らの土地から追い出される様子を日々目の当たりにしている!・・・

《今日、歴史は繰り返されている。同じテロ組織が、国際社会の沈黙を盾に、以前よりも大規模で危険な虐殺を犯しているのだ》、…とカワジャ氏は語る。

イスラエルの現政権は、2022年の発足以来!〜、
   ヨルダン川西岸地区において103の入植地を承認してきた!・・・
これらの入植地はイスラエルが『合法』とみなすものであり、同国はこれらを、…
まだ承認していないより即興的な開発とは区別している。
然し、国際法上、これらすべての入植地は違法である。

国連によると、1967年から1979年の間に!〜、
イスラエルはヨルダン川西岸地区に79の入植地を設立した!・・・
カワジャ氏は、現在の拡大が加速している状況を次のように説明している。《現在、さらに18の入植地前哨基地を合法化する計画があり、これによりパレスチナ領西岸地区全体で120を超える新たな入植地前哨基地が設置されることになる。これは極めて危険な事態と見なされており、1967年から2022年までに建設された全施設の80%近くに相当する》、…

ヨルダン川西岸地区の土地をめぐる争いはすでに激化している。
A、B、Cの3つの区域に分けられているが、最も広い区域であるC区域は、全領土の約60%を占めている。この区域は完全にイスラエルの支配下にある。
パレスチナ側の完全な支配下にあるはずの唯一の区域であるA区域は、全領土の約18%を占めている。

2025年以降、イスラエルが『違法』とみなす入植地が拡大を続けている。
エリアCの土地が枯渇するにつれ、その拡大はエリアBにも及んでおり、多くの人がエリアAも標的になるのではないかと懸念している。
シャロンは、ヨルダン川西岸地区のドゥマを拠点とするイスラエル人活動家だ。
彼女は地元住民と協力し、入植者たちから受けている攻撃や嫌がらせを記録している。

《彼らは『Cを終わらせ、次にBに入り、Bの次はAに入る』と言っている。このプロセスに終わりはなさそうだ。『この村を包囲したら、内部から攻撃する』と彼らは言っている。村から村へと、同じことが繰り返されている》、…と彼女は語る。

彼女の懸念は、パレスチナ人が限界に達し、これ以上耐えられなくなるまで、あとどれほどの時間がかかるかということだ。
彼女は、ヨルダン川西岸地区での継続的な侵入の結果として積み重なっている問題に対し、イスラエル人は目をつぶっていると指摘する。

《つまり、計画とは、『48年にも同じことをした』という先見の明もなく、彼らが去ることを決めるまで虐待し続けるということだ。我々はすでに人々を追放したが、彼らは去って独自の生活を送ることはなかった。彼らはPLOを結成し、イスラエルと戦うためのあらゆる組織を立ち上げた……これはまた繰り返されるだろう》、…
とシャロンは語る。


ヨルダン川西岸地区が爆発寸前だと指摘しているのは彼女だけではない。
イスラエルメディアがイスラエル国防軍(IDF)中央軍司令官のアヴィ・ブルート少将の発言として伝えたところによると、彼は入植者による暴力が新たなパレスチナ人の蜂起を引き起こす可能性があると見ているようだ。
ブルート少将は、《パレスチナ市民が依然として無関心でいられるのはまさに奇跡だ……しかし、彼らがいつまでも無関心でいられるわけではない》、… と警告したと報じられている。


一方、元モサド長官のタミール・パルド氏は!〜、
  入植者による暴力がイスラエル国家に
    《存亡の危機》を齎している指摘している!・・・

彼は、現在起きている事態に心を痛めていると語った。
《私の母はホロコーストの生存者だった。私が目にした光景は、
 前世紀にユダヤ人に対して起きた出来事を思い起こさせた。恥ずかしく思う》、…
とパルド氏は述べている。

国連によると、2025年の年初以来!〜、
 約4万人のパレスチナ人が自宅や土地から追い出されている!・・・
国連は、この避難は軍事作戦の激化、家屋の取り壊し、入植者による暴力によるものだと指摘している。とりわけ甚大な影響を受けていると思われる集団の一つが、ベドウィンコミュニティである。

ベドウィンの村は、波板フェンスや回収された資材で急ごしらえされたように見えることが多い。しかし、簡単に解体して移動できるとはいえ、これらは紛れもない『家』である。2026年1月、約135世帯からなるコミュニティ全体が、すべての荷物をまとめてラス・アイン・アル・アウジャを永久に去ることを余儀なくされた。

 この決定に至るまでの数ヶ月間、RTは地元住民から!〜、
入植者による嫌がらせが増加しているという話を聞いた!・・・
住民たちは、長年家畜の給水場所として利用してきた地元の泉へのアクセスを遮断されたと語った。また、入植者が昼夜を問わず脅迫してくる様子を撮影した動画を取材班に見せた。

ラス・アイン・アル・アウジャでの取材中、取材班は入植者がベドウィンの土地に不法侵入し、家屋の外で家畜を放牧させているのを目撃した。
また、ある入植者によって村の一部への立ち入りを阻止されたほか、その入植者は取材班の一員に対して暴行を加えた。

アル・ムガイールでは、別のベドウィン共同体が!〜、
     二度目となる脅威にさらされている!・・・
アブ・ナジェ氏は、2年前に追い出された後、家族で元の住処であるアイン・サミヤからここへ逃れてきたと語る。《彼らはまた私たちを追い出そうとしている》、…
とナジェ氏は語り、こう付け加えた。《最初にここに来た時、ここはエリアB、パレスチナの土地だと言われた。だがその後、彼らは態度を一変させ、『いや、ここにも居ることは許されない』と言ったのだ》、…

この状況は彼と家族に大きな打撃を与えている。
彼はため息をつきながらこう言う。
《誓って言うが、一体どこへ行けばいいのか分からない。
    もう行く場所など残されていない》、…

ベンヤミン・ネタニヤフ首相を含むイスラエル政府高官らは、入植者による暴力は《ごく一部の悪質な者》によるものだと主張しているが、… 実際にはそれよりもはるかに広範囲に及んでいることを示す証拠は山ほどある。
その暴力は命をも奪うものだ。ここ15ヶ月ほどの間に、ヨルダン川西岸地区で270人以上のパレスチナ人が殺害された。その一部は入植者の直接的な仕業である。
然し、それらの死について責任を問われた者は誰一人としていない。

4月、アル・ムガイールにある学校の外で!〜、
       15歳の男子生徒が銃撃され死亡した!・・・
イスラエル軍の予備役兵でもある入植者が、学校の方角に向けて発砲したのだ。
アウス・ナサンは校舎から逃げ出したが、頭部を撃たれた。この事件では、彼の叔父であるジハード・アブ・ナイムも命を落とし、2つの家族にとって悲劇となった。

イスラエル国防軍(IDF)は、兵士たちが地元住民から《石を投げつけられている》と主張する状況を含め、ヨルダン川西岸地区で日常的にパレスチナ人に向けて発砲している。これもまた、巻き込まれた無実の傍観者に致命的な結果をもたらしている。

5月、ナイフ・サマロはナブルスにある自身のシャワルマ店の片付けをして、…
病院へ向かう準備をしていた。妻は第一子の出産を控えていた。
父親になることを心から喜んでいたナイフだったが、その日は来なかった。

店を出たとき、彼は近くでイスラエル国防軍(IDF)の作戦が行われていることに気づいた。兵士たちは地元住民が石を投げつけてきたとして発砲した。
弾丸がナイフを直撃した。彼は、その翌日、妻が男の子のヤマンを出産することになるのと同じ病院に緊急搬送された。ナイフは搬送直後に死亡が確認された。

義母は、ナイフが殺害されたことを知った時の胸が張り裂けるような瞬間についてこう語る。《『そんなはずはない、神の御心なら、その知らせは嘘かもしれない』と、私は何度も否定しようとした》、…と彼女は言う。
その後、ファティヤ・アル=シャミはその事実を娘に伝えなければならなかった。《私たちが彼女のところへやって来たのを見て、彼女は驚いていました。『私だけと聞いていたのに、なぜこんなに大勢の人がいるの?》と。
《私たちは病院へ一緒に行こう!と伝えました。その時点で、もう真実を隠すことはできませんでした》、…と彼女は説明する。

こうした死が時折ニュースの見出しを飾る一方で、国際メディアではあまり報じられていない別の形の『殺戮』も進行している。
それは、オリーブ畑の完全な破壊だ。多くのパレスチナ人家族にとって不可欠な命綱であるオリーブの木は、食料と収入源を提供している。

《入植者たちはこのことを知っており、しばしば若い木を標的にします。
 若い木は引き抜くのが容易だからです。しかし、樹齢が長く、しっかりと根付いた
 オリーブの木も切り倒されています。収穫期には、パレスチナ人自身も標的にされ
 ます。2025年は、記録上最も危険な収穫期となりました。10月だけで126件の
 入植者による襲撃が記録され、4,000本以上の木が破壊されました》、

アクセス制限の強化や新たな入植者前哨基地の設置により、多くのパレスチナ人はオリーブ畑にさえ立ち入り、オリーブを収穫することさえ困難になった。これは甚大な影響を及ぼし、多くの家庭の経済的負担をさらに重くした。

          ベザレル・スモトリッチ財務相

繰り返しになるが、これは入植者による嫌がらせの一形態ではあるものの、…
イスラエル政府高官たちもまた、オリーブの木の破壊を歓迎している。
ベザレル・スモトリッチ財務相は!〜、
入植者運動の強力な支持者でり、実際、彼自身が入植者運動の一員である!・・・

彼は最近、入植地のための土地を確保する為!〜、
  イスラエル民政局によって約3,000本の
    オリーブの木が根こそぎにされたと発表した!・・・
スモトリッチは、《我々はイスラエルの地を築き上げ、パレスチナ国家という構想を破壊している》、…と宣言した。これは彼が頻繁に口にする発言である。
入植者が土地を容易に簒奪できるように、あらゆる手段を講じている
現在、クネセト(イスラエル議会)では、可決されれば、本来パレスチナ側の完全な管理下にあるはずの『エリアA』を含め、ヨルダン川西岸地区全域の文化遺産や遺跡をイスラエルが完全に支配できるようになる新法案が審議されている。

『入植と壁への抵抗委員会』のサラ・カワジャ氏は!〜、
これはパレスチナの歴史を白塗りしようとする動きだと指摘する!・・・
「約2,500カ所の考古学遺跡を含むパレスチナの歴史的地域でさえ、スモトリッチ氏によって『聖書の考古学遺跡』と表現されている」と彼は述べ、これは「パレスチナの歴史、文明、そして現実の改竄」が行われていることを意味すると付け加えた。

イスラエル民政局の考古学部門によると!〜、
ヨルダン川西岸地区には既に2,600カ所以上の遺跡が存在するという!・・・
然し、ヨルダン川西岸地区全体が、三大アブラハムの宗教にとって歴史的に重要な場所であることを考えると、この法案が可決されれば、ほぼすべての地域が遺産として指定される可能性がある。この法案はイスラエル議会での必要な支持を得られる可能性があるが、すでに考古学者たちから反発を受けており、彼らは政府が『事実上の併合』を承認していると非難している。

パレスチナの人々が『48年のナクバ』を偲び、祖父母や曾祖父母が直面した恐怖や暴力について思いを馳せる中、今年は彼らにとって、当時起こった出来事へのつながりがより深く、より個人的な理解が生まれているのかもしれない。
単に記憶にとどめるだけでなく、彼ら自身も今、自らのナクバを生き抜いているのだ。彼らは追い出されてしまうのだろうか?パレスチナ人にこの問いを投げかけると、返ってくるのは『いいえ!』という断固とした答えだ――しかし、彼らはあとどれほど耐えられるのだろうか?

                                                 




■ 10月7日の出来事が、多くの問題の根源になっていると思います。それが、イスラエルのあらゆる行動の原動力となっているのです。
                  🔺🔺🔺
   ■ 1948年が情報源です。それは入植者によるパレスチナ侵攻が
       始まった最初の年でした。修正しておきました。
                     🔺🔺🔺
     ■ 君は知性がない。人間的な直感力も持ち合わせていない。
     1948年が起源ではない。西洋におけるエリート主義の起源は古代エジプ
     トにまで遡る。関連する歴史は、ローマに屈服したギリシャの都市国家、
     そして最終的にローマ自体が、今日まで続く金融エリート主義体制へと
     堕落していった過程にある。
     君は愚かな人種差別主義者だ。西洋諸国における土地再分配と富への執着
      の問題は、肌の色や外国語に起因すると本気で考えている。
           いい加減大人になれ。

■ テロリスト占領者は入植者、殺人者は兵士
     そしてRTは軟弱なハアレツ・チャバドだ!・・・

 彼らを「入植者」と呼ぶのはもううんざりだ。彼らは泥棒であり、
  殺人者であり、占領者であり、簒奪者だ…彼らは人種差別主義者の
         非人間的な日和見主義者だ。
                    🔺🔺🔺            
   ■ 「入植者」という言葉は、あまり暴力的な響きがない。
    北アメリカの先住民に聞いてみればいい。
                🔺🔺🔺
    ■ はい……、大同意!・・・
                🔺🔺🔺
       ■ …一部の人々は、決して学ばないようだ…
                🔺🔺🔺
         ■ 一体誰が気にするんだ
                  🔺🔺🔺
           ■ ユダヤ人がソーシャルメディアに投稿している内容を読んで
          みてください。
          本当に情けないですよ。
          奴らは地球上で最も最低な二足歩行の生き物です。
          他の奴らはみんな嘘つきで、全部パレスチナ人のせいだとか
          何とか言っています。
          そして、この太った豚のベン・グヴィルが他の豚たちと踊り
          狂い、自分たちの成し遂げたことを誇らしげにしているのを見
          ると、本当に情けない気持ちになります。
          もしランプの精に願いを一つだけ叶えてもらえるとしたら、
          金持ちになりたいとは言いません。
          あのユダヤ人のネズミどもを一掃してほしいと願います。
               全員です。
                     🔺🔺🔺
               ■ よく言った!・・・

■ 2023年10月7日のナクバを決して忘れてはならない
  ガザは今やイスラエルの最新の州となった
   今やパレスチナ市民に残されたのはヨルダン川西岸地区だけだ

■ イスラエルは悪魔のように扱われるべきであり、国際社会の一員ではなく、
  取引もせず、話しかけることさえも許されない。

■ アメリカ人は今、ナクバを一度しか認識していない
     2023年10月7日

■ パレスチナ人への攻撃が続く限り、反ユダヤ主義は高まり続けるだろう!・・・


参考文献:

■【Are Palestinians living through an 80-year-old catastrophe again?】:

https://www.rt.com/news/640038-nakba-day-new-catastrophe/?utm_source=Newsletter&utm_medium=Email&utm_campaign=Email

2026年5月21日木曜日

日本が舞台の海外ゲームの売れ行きが爆発‼️…


世界中の実在する名車を操り!〜、
実在の地域をモデルにした広大なオープン
ワールドを、自由に走れる「Forza Horizon」
シリーズ!・・・

Forza Horizon 6 immediately beats its predecessor's all-time Steam record with 130,000 concurrent players – and that's only counting people willing to pay $120 for early access



Forza Horizo​​n 6は、同時接続プレイヤー数13万人という前作のSteamにおける歴代最高記録を即座に塗り替えた。しかもこれは、早期アクセスに120ドルを支払う意思のあるユーザーのみを対象とした数字だ

最新作「Forza Horizon 6」の舞台は!〜、
長年要望が多く寄せられていたとされる日本で、都市専門チームが開発した「東京シティ」から、弘前城、白川郷、金閣寺などの観光名所、榛名山や箱根七曲がりなど走り屋の聖地、風光明媚な山岳地帯まで、多様なマップが用意されている!・・・

待望の新作ということで売れ行きは絶好調で、世界最大級のPCゲーム専用のDL配信プラットフォーム、「Steam」では過去最高の接続プレイヤー数を記録し(27万3000人以上で前作の3倍)、少なくとも160万人のプレイヤーが、早期アクセス付き版にアップグレードしている。

元々世界的人気を誇るシリーだったが!〜、
今回の爆発的な売り上げの要因は、多くの人が《日本が舞台だから》、…と考えているようでした!・・・

             
     翻訳元

コメント欄に寄せられた反応を纏め抜粋して以下に列記いたします。興味あるコメントが満載でので、是非ご覧ください。


■ これだけの数字を叩き出した唯一の理由は、
  「舞台が日本だから」。それは間違いない事実。
  世界中が日本を世界最高の場所みたいに崇拝してるし、
  特定の日本車への心酔っぷりについては、
  もはや言うまでもないよな。 +7 

■ 前作のピーク時のプレイヤー数は8万人だったのに、
  このゲームは発売前にすでに18万人に達していた。
  マジでめちゃくちゃ売れてる。 +587 

■ 「Forza Horizon 6」が爆発的に売れたのは、
  日本という何年もファンが熱望してた舞台だったことがデカい。
  もし違う場所だったらここまで売れてなかったはず。
  カーパックやVIPとかの特典も良かったけど、
  純粋に走ってて楽しいマップだよ。 +101 
           
 ▲

   ■ そうそう。
     俺もマップと特典のためだけに高い金を払った。
     もし日本じゃなかったら絶対買ってないわ。 +10 
             

    ■ それな。
     「Horizon 3」の時からずっと日本を待ってたから、
     4と5はスルーしたもんな。 

■ これが実際にコミュニティの声を聞き、
  洗練された体験を作り上げたときに起こることだ。 +320 

■ これは過去10年で俺がプレイしたゲームの中で、
  ベストと言える作品の1つだ。 +110 

■ 俺は100%日本語でプレイして、
  真の「没入感」を味わってるぜ。 +5 

■ 日本が舞台。もうそれだけで売れるわ。 +19 

■ しかもこれらの数字は、
  プレミアム早期アクセスプレイヤーだけのもの。
  その事実は驚嘆に値すると思う。 +966 
           
    ■ しかもXboxのプレイヤーに関しては、
      まだカウントされてないからね。 +378 

■ まぁこれだわな↓ +613 

 
          

   ■ ついに日本の街を走れるんだぜ。
     そりゃあ好きにならざるを得ないさ。 +10 

■ 日本のラジオに字幕がないのが残念すぎる。 +43 

■ 日本と、あの国の車文化が、
  また大ブームになった感じがするね。 +5 

■ 舞台が日本だから売れてるだけ。 +435 
         

   ■ っていうか単純に、
     「レースゲームとして質が高い」って話でしょ。
     言いたいことは分かるけどさ。
     このゲーム自体ほんとに出来が良いよ。 -154 
               

      ■ 前作より進化してることは否定しないけど、
        みんな(特に欧米の人たち)が
        日本っていう舞台を異常なまでに神格化して、
        持ち上げまくってるのは事実でしょ。 +190 
                   

       ■ 俺にとって初めてのHorizonシリーズだけど、
        買った唯一の理由は「舞台が日本だから」。 +9 

■ 今までForzaシリーズに手を出してなくて、
  今回先行アクセスを買った人間から言わせてもらうと、
  今回のマーケティングは物欲を刺激するのが上手かった。

 ・広告の圧倒的な露出
 ・サントラが神(YOASOBI、BABYMETAL、BAND-MAID)
 ・舞台が日本
 ・単純にシリーズ自体のこれまでの評判の良さ +83 

■ 車の音をチェックしてみたけど素晴らしかった。
  ダッジ・バイパー、RX-7、マッスルカー、
  フェラーリ、スーパーカー……。
  ほとんどすべての車が完璧なサウンドを奏でてる。 +80 

■ お前らのこの差は何なのさ。 +47 

 

■ みんな日本に行きたいんだよ。 +893 
           

   ■ 「Thing, Japan」のミームってさ、
     やっぱり真実だと思うんだよ。 +372 
             

     ■ 今回は旧作のマップの良いところを取り入れ、
     さらにそれを充実させた。
     そして日本の自動車文化は世界中で愛されており、
     このゲームはその文化に焦点を当てている。 +115 

■ このゲームをプレイするために学校を休む! +131 
            

   ■ Uberのドライバーになるための良い練習になるよ。 +46 

■ このゲームは間違いなく傑作だ! +688 

■ お前ら日本を愛しすぎだろw +124

          

■ 単純に楽しくて素晴らしいゲーム。
  だから売れ行きも好調なんだ。
  深く考える必要はないよ。 +544 
           

   ■ そこに「日本」という要素まで加わった。 +176 

■ 日本は「Forza Horizon 2」が発表された時から、
  ずっと一番要望の多かったマップなんだよ。 +7 

■ 自分はPlayStation勢だから、
  発売を待たなきゃいけないのが辛すぎる😭

  それまでは他のゲームやって忙しく過ごすわ。
  とにかく日本をドライブするのが楽しみすぎる。 +98 

■ コピーガードがあるかないかとか、
  ゲームの人気には1ミリも関係ない。
  単に「日本が舞台の車ゲーム」だからだよ。
  みんな何十年も日本車を神格化しまくって、
  それがついに実現したんだからさ。 +1030 

■ 最高のゲームだったよ。
  率直に言って、プレイしててすごく楽しかった。 +108 

■ 「みんなが20年間ずっと日本を熱望してた中で、
  求めてたゲームをそのまま出してあげれば、
  そりゃあみんな買うよね」っていう、
  そんな至極当然の結果だな。 +23 


                                                  


《舞台が日本だから売れた》というコメントには!〜、
 軒並み多くの《いいね》が寄せられていました!・・・
ブログ主はレースゲームはマリカーしかやったことがないですが、これはぜひともプレイしてみたいです。
運転免許証が必要ないが嬉しい限りです。

それにしても、日本の人気の高さの凄まじさが直に伝わって来るようです。
然し、この日本の素晴らしさがいつまで続くか!?、
昨今の質の悪い外国人が日本に押し寄せ定住、中には不法滞在を決め込み、日本の良さが希薄になりつつあるのが心配です。

2026年5月20日水曜日

CIA職員が『ファウチ氏を刑務所送りにするべきだった!』宣誓証言を放つ!…

✺  2021年5月、アンソニー・ファウチ氏は議会に出席し!〜、
国立衛生研究所(NIH)が武漢研究所における機能獲得研究に資金提供したことは一度もないと断言した!・・・

ところが今、20年間CIAに勤務した元職員が!〜、
宣誓供述の下、米国上院でファウチ氏が自分の行為を完全に認識していたと証言した!・・・

彼が使った言葉は『意図的』だった。
そして、彼が次に述べた内容こそが、委員会に所属する民主党議員全員が出席を拒否した理由である。


   ドクターファウチ用の刑務所がまっている!?

上院公聴会室で、5年間のファウチの嘘が崩れ去った瞬間:


タルシ・ギャバード国家情報長官の下で、過去1年間、新型コロナウイルスの起源に関する調査を指揮したCIAの上級作戦将校、ジェームズ・アードマン3世は!〜、
水曜日、ランド・ポール上院議員が委員長を務める上院国土安全保障委員会に出席し、全米で一面記事になるべき証言を行った!・・・

それは単なる理論でも、憶測でもなかった。

アードマン氏は、CIAの科学分析官が2021年から2023年にかけて複数回にわたり、研究所からの漏洩が新型コロナウイルスの最も可能性の高い起源であると結論付けていたと述べた。
然し、これらの結論は公式の諜報報告書には記載されなかった。
議会にも知らされなかった。

そしてアードマン氏は!〜、
       その理由を知っていると述べた!・・・

《ファウチ博士の隠蔽工作における役割は意図的なものだった!。
 ファウチ博士は、自身の地位を利用して、情報機関が利益相反のある専門家、
 公衆衛生当局者、科学者といった選りすぐりの人物と協議するよう仕向け、
 分析プロセスと調査結果に影響を与えた》、… とアードマン氏は証言した。

ファウチ氏は審判役を自ら選び、彼らが既に自分のチームに所属していることを確認した。 彼が情報機関を誘導した科学者たちは、研究所からの情報漏洩説を公然と否定していた者たちと同一人物であり、その多くは調査の中心となっている連邦政府資金による研究と金銭的なつながりを持っていた。

誰も説明できない5日間の反転:
アードマン氏の証言で最も衝撃的だったのは!〜、
       ファウチ氏への非難ではなかった!・・・

それは2021年8月12日のことだった。
この日、CIAはCOVID-19が研究所からの漏洩に由来するという公式発表を準備していた。これは、CIAの科学者たちが90日間の調査を経て到達した結論だった。
処が5日後の8月17日、その結論は撤回された。
公式見解は中立へと転換した。その理由を説明する文書も、誰が指示したのかを示す記録も一切ない。

ラ​​ンド・ポール議員がこの点についてアードマン氏を追及すると!〜、
         その答えは衝撃的だった!・・・
               
《CIAは我々が要求した文書を提供しなかった。
    なぜ方針転換したのか、我々には全く分からない》、…

      
           Rand Paul(ランド・ポール):
      1963年1月7日生まれ(59歳)
      米上院議員(ケンタッキー州選出)
      共和党の重鎮、2016年大統領共和党指名選挙に出馬

ランド・ポール議員は、まさにその通りだと断言した。
    《これは分析ではない。これは隠蔽工作だ》、…

《もしアメリカ国民が、支那共産党の研究所で開発されたウイルスが、前政権に
 よって義務付けられた緊急使用許可に基づくmRNA製品の基礎となる事を
  知っていたら、公衆衛生政策は全く違ったものになっていただろう》、…
        と、アードマン氏は証言した。

CIAは回答を変更したアナリストに報奨金を支給した:
エルドマン氏は委員会に対し!〜、
2022年から2023年にかけて行われたCIA内部調査について説明した!・・・
この調査には、7人の技術分野の専門家を含む10人のアナリストが参加していた。

10人のうち8人は当初、パンデミックは研究所由来である可能性が最も高いと結論付けていた。然し、最終的に公表された評価報告書は全く異なる見解を示していた。

この調査を主導するために招集された外部の科学者たち自身も問題を抱えていた。
彼らは情報機関に助言を行う一方で、連邦政府の研究資金を受け、武漢ウイルス研究所との専門的な関係を維持していたのだ。

          
ウイルス学者ラルフ・バリック

エルドマン氏は、ノースカロライナ大学の著名なウイルス学者ラルフ・バリック氏を含む複数の人物の名前を挙げた。バリック氏は、武漢ウイルス研究所の科学者たちとコロナウイルス研究で連邦政府の資金援助を受けていた。
これほど利害関係が絡んだ委員会は、意図的に設計しようとしても不可能だろう。

アナリストたちがこの見解の転換に同意することを拒否すると!〜、
         CIA幹部は彼らを罰した!・・・
エルドマン氏は、CIAが自らの立場を貫いた職員に対して報復措置を取ったと証言した。

ギャバード氏のチームが大統領直属の権限の下で起源調査を行っていた際!〜、
       CIAは彼らの活動を監視していた!・・・

《CIAはDIG職員のコンピューターと電話の使用状況、調査内容、内部告発者との
  接触を違法に監視していた》、…とアードマン氏は述べた。
《彼らは大統領の指示に従って職務を遂行していたアメリカ人であり、
      違法にスパイされていたのだ》、…

調査を支援していたCIAの契約職員の一人は、ギャバード氏のチームと面会した翌日に解雇された。

捜査官が関連文書へのアクセスを試みた際、CIAは情報開示を拒否し、法的に監督権限を持つ部署にさえ資料の提出を拒んだ。

アードマン氏はまた、ギャバード氏が機密解除に向けて精査していたJFK暗殺事件とMKウルトラ計画に関するファイル40箱をCIAが押収したと証言した。

ファウチ氏は釈放された一方、
      側近は懲役51年の刑に直面している:
エルドマン氏が証言する2日前!〜、
ファウチ氏の議会での偽証罪に関する5年の時効が成立した!・・・

州当局による訴追がない限り、ファウチ氏は起訴されない。

バイデン氏大統領は任期最終日の夜に!〜、
ファウチ氏の2014年まで遡る公務上の行為を対象とする
     包括的な事前恩赦を発令し、これを確実にした!・・・


然し、ファウチ氏の首席顧問であるデビッド・モレンズ氏は!〜、
        それほど幸運ではなかった!・・・
モレンズ氏は先月、共謀、記録の破棄、連邦文書の隠蔽という5つの連邦法違反容疑で起訴された。容疑は、自身の個人用Gmailアカウントを使用して、新型コロナウイルスの起源に関する記録の隠蔽を画策し、情報公開法に基づく開示請求から通信内容を隠蔽したというものだ。

モレンズ氏は最大51年の懲役刑に直面している。

           ジョシュ・ホーリー:

1979年12月31日生まれ(46歳)

米上院議員(ミズリー州選出)共和党

ジョシュ・ホーリー上院議員は!〜
               アードマン氏の証言後、遠慮なくこう述べた!・・・
               ▼
《我々は今、彼が舞台裏で介入し、CIAやFBIといった情報機関に研究所からの情報漏洩に関する評価を変えさせようとしたという証言を聞いた。なぜか?それは彼が武漢研究所への資金提供に加担していたからだ。彼は機能獲得研究を支援・資金提供し、その後それを隠蔽しようとしたのだ》、…

上院民主党議員は一人も出席しなかった。

             ロン・ジョンソン:
1955年4月8日生まれ(71歳)
米上院議員(ウイスコンシン州選出、共和党)
上院国土安全保障・政府問題委員会委員長

《ディープステートの内部で何が起こっているのか、反対側には全く関心がない》、
       とロン・ジョンソン上院議員は演壇から述べた。

《質問しただけで狂人扱いされた。CIA職員が宣誓供述で、あなたを狂人呼ばわりした連中は最初から真実を知っていたと証言したのだ》、…

参考文献:

■【CIA Officer Testified Under Oath and 

         Used One Word That Should Put Fauci Away】:

https://patriotpulse.net/cia-officer-testified-under-oath-and-used-one-word-that-should-put-fauci-away/?utm_source=-&utm_medium=email&utm_campaign=

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現今の米国では、特に民主党大統領、政権が国体運営を担っている時は、DSの跳梁跋扈が猖獗を極めるようです。
一昨年、トランプさんが大統領選で勝利を掴み復活した事は欣快事でした。これで米国の歪んだ軌道が是正される!と大いに期待したものです。
然し、さしものトランプさんでも中東のならず者、極道国イスラエルを御する事はできず、加えてウクライナ紛争も一向に和平が齎されず、膠着状態に陥っています。
支持率もジリ貧となり、来るべき11月、上下院の議会選挙では共和党が勢いを盛り返し、上下院を支配する  恐れが出てきました。

11月までにウクライナ、イラン戦争に終止符を打ち、晴れて中間選挙で赤色旋風(共和党怒涛の勝利)が吹くこと祈らざるを得ません。

2026年5月19日火曜日

いくら?NATO事務総長、加盟国の経済規模を上回る『ウクライナ税」』を要求‼️…

マルク・ルッテ
NATO第14代事務総長)は!〜、
ゼレンスキー大統領への軍事援助を3倍に増やす事を望んでおり、その費用は西側諸国の納税者が負担することになる!・・・

NATOのマルク・ルッテ事務総長は!〜、
  NATO加盟国に対し、ウクライナ支援の為に
  GDPの0.25%を拠出するよう求めている!・・・
この数字は微々たるものに見えるが、一体どれだけの税金が投入されることになるのだろうか?

ルッテ事務総長は先月、NATO大使による非公開会合でこの構想を提示し、7月にアンカラで開催されるNATO首脳会議で議題に上がる可能性が高いと、政治専門誌ポリティコが火曜日に匿名のNATO外交官の話として報じた。

   常識が全く欠如している呆れた二人!〜、
     ゼレンスキーとオランダ政治家、
    NATOのマルク・ルッテ事務総長!・・


ルッテ事務総長はウクライナに
 いくらの資金援助を望んでいるのだろうか?
NATO加盟32カ国のGDP合計は!〜、
   2025年のNATO統計によると57兆2000億ドルに達する!・・・

米国がルッテ事務総長の提案を支持すると仮定すると、ウクライナは1430億ドルという巨額の資金援助を受けることになる。これは、昨年西側諸国から受けた軍事援助額の3倍以上にあたる。

ルッテ首相の要求額1430億ドルを
分かりやすく説明すると、以下のようになる

●  ロシアの年間国防予算総額(約1450億ドル)とほぼ同額。
●  ドイツの2026年国防予算(1270億ドル)より160億ドル多い。
●  ラトビアとリトアニアの経済規模合計(1300億ドル)を上回る。
●  米国が原子爆弾開発に費やした金額(インフレ調整後355億ドル)の4倍。
●  米国がイランとの戦争にこれまで費やした金額(250億ドル)のほぼ6倍。
●  現在保有しているパトリオットミサイル部隊(約200基)よりも
                    多くの部隊を購入できる額。

この巨額の要求額は、NATO加盟国が自国の軍事費としてGDPの5%を支出することを義務付けている額とは別であり、EUが既にキエフに提供を開始している返済不要の債務融資900億ユーロ(1050億ドル)とも別となる。

これは誰の発案だったのか?:
当然のことながら、このアイデアを最初に提案したのは!〜、
   ウクライナのウラジーミル・ゼレンスキー大統領だった!・・・
《ウクライナは欧州の安全保障の一部であり、我々は特定のパートナー国の
   GDPの0.25%を防衛産業と国内生産に充てることを望んでいる》、…
  と、彼は昨年6月に記者団に語った。

NATO加盟国はすべて賛同しているのか?:
ルッテ総長の狙いは!〜、
加盟国間でウクライナへの軍事援助のバランスを取ることにある!・・・
というのも、これまでデンマークやバルト諸国といった北欧諸国は、一部の大国に比べて過剰な貢献をしてきたからだ。例えば、デンマークは2022年以降、GDPの3.25%をキエフに提供してきた一方、ドイツは0.55%にとどまっている。最も低い割合では、ハンガリーがNATO加盟国の中で最も少ない0.04%しか提供していない。

フランスと英国は、既に目標の0.25%を上回っているにもかかわらず!〜
     この提案に不満を抱いていると報じられている!・・・
ポリティコがロンドンとパリに取材を試みたところ、両国ともコメントを拒否した。さらに、一部のEU加盟国は、前述の900億ユーロのEU融資への拠出金をルッテ総長の目標に算入することを望んでいると報じられている。

そのお金はどこへ行くのでしょうか?:
ウクライナへの西側諸国の軍事援助は!〜、
 通常、海外からの武器購入、軍人の給与支払い、
 そしてウクライナ国内での兵器の研究開発・製造に充てられている!・・・

ゼレンスキー大統領は!〜、
この資金はウクライナの防衛産業と国内生産に投入されると主張しているが、
    この分野は汚職と不正の温床となっている!・・・
          

4月下旬、監視カメラの映像から、ゼレンスキー大統領の側近で『ゼレンスキーの財布』として知られる実業家ティムール・ミンディッチが、汚職捜査の対象となっている最中に、国内最大級の防衛関連企業を秘密裏に経営し、ルステム・ウメロフ元国防相と共謀して政府契約を獲得していたことが明らかになった。

ウクライナの戦時中の国防責任者のうち、ミンディッチを除く全員が汚職や入札談合スキャンダルに関与しており、ミンディッチは別の横領容疑で指名手配されている。また、ゼレンスキー大統領の元首席補佐官アンドレイ・イェルマクは5月に逮捕され、関連する資金洗浄計画の容疑で起訴された。

0.25%の資金の使途は、個々の援助国が定めることになるだろう。
然し、RTは既にウクライナ国防部門に蔓延する腐敗について報じており、これまでの状況から判断すると、西側諸国の納税者がキエフに送る資金のうち、どれだけが途中で横領されるかは全く予測できない。


                                           


EU及びNATOは既に末期的であり、ロシアは何もせずウクライナを完膚なきまで叩く必要はない!でしょう。
EU,NATOの主要国の指導者の驚くばかりの無能さには呆れるばかりです。
日本の政治家が真っ当に見える程です。

さて、参考文献のコメント欄を覗いて、諸外国の読者の方々はNATOのいかように評価しているか?
興味深々です。


■ カナダには最も愚かな政治家がいると思っていると、必ずヨーロッパ人がそれを上回る愚かさを見せてくれるものだ。

■ ルッテNATO総長とその家族全員を,
              「クリーンアップ・クルー」と呼ぶのはどうでしょう?

 まあまあ…ウクライナの資金洗浄組織が活動を拡大しているようですね。もちろん、EUの有力政治家たちは、既に溢れかえっているオフショア口座をさらに潤わせたいのでしょう。ゼリンスキーも、豪邸をいくつか買い足し、ガレージを高級車で埋め尽くしたいに違いありません。

その一方で、彼らは尋問されるたびに「フェイクニュースだ」と叫び、このホカス・ポーカスの世界では、どんなに凶悪で卑劣な犯罪行為であっても、責任追及や刑務所行きを免れることができるのです!

その間にも、世界は経済崩壊と世界的な飢饉の避けられない事態を目の当たりにしながら、眠り続けています。

見識高く怜悧なめ目で世界情勢を見つめています。
素晴らしいコメントで共感を覚えずにはいられません!。

■ ウクライナへの援助資金を全額拠出するための、別途の特定目的税には、ただ一つ(そして唯一の)利点がある。それは、望まない戦争への資金提供を強いられるというスキャンダルに、世間の注目を集めることができるということだ。ヨーロッパにおける抗議活動の勢いは、1970年代のベトナム戦争に対するアメリカの抗議活動をはるかに凌駕するだろう。

■ うーん…歌って:「あなたは悪を見ている、貪欲に伴う悪、あなたを盲目にする悪を。もしあなたが盲目であることを受け入れるなら、神があなたの魂に体現してほしいと願う優しさに対して、あなたは悪魔と何ら変わりない。私の娘は、悪に支配された世界に生まれることを拒否している。だから、彼女かあなたか、悔い改める者だけが許され、彼女の裸足のために道を切り開くのだ…そして、彼女がこの世界を歩み始めたら、あなたは土の下に埋められるだろう、この世界は善のみが存在する…もしあなたが適切に扱われれば。花と蜂だけの世界である、幸せで無垢な彼女の人生の道を阻むすべての人々も同様だ…」

■ ルッテ氏は、全く無能で腐敗していたため、オランダの有権者によって首相の
  座から追われた。そんな彼をNATOの事務総長に任命するというのは、… 
     NATOにとって一体どういうことなのだろうか?
                  🔺🔺🔺
   ■ NATOは昔から冗談みたいなものだった。真の脅威であるアメリカを宥め
    る為に、兵器会社に資金を注ぎ込んでいる。
    ヨーロッパ人は目を覚ませ。この道化師とその仲間を吊るし上げろ。
       ヨーロッパ人に平和な暮らしをさせてやれ。
                   🔺🔺🔺
     ■ 何を期待しているんだ、EU全体が腐敗しているじゃないか…!! 
       なぜNATO加盟国は声を上げないんだ?

■ こいつは辞めるべきだ。EUを牛耳っているあの二人の老女よりもたちが悪い。

■ 何故これらの愚かな指導者たちは、ヨーロッパを破壊することにこれほど執着しているのだろうか。我々は既に何年も遅れをとっており、成長を続けるアジア諸国とは対照的に、衰退の一途を辿っている。

■ この狂人はゼレンスキーから麻薬をもらっているに違いない。
こいつは解任されて、完全な愚か者のための施設に送られるべきだ。
こいつは、この役立たずの地位に就いていた前の愚か者よりもたちが悪い。
ヨーロッパはゼレンスキーとそのナチスのせいで窮地に陥っているのに、この愚か者は自分の懐を肥やすために、さらに金を与えようとしている。
ロシアがウクライナを※MSPから排除するのを躊躇しているのは、こんな愚か者がヨーロッパを破壊しているからだ。

※MSP:

この文脈の 「MSP」 は、通常の政治・軍事用語としては少し不自然で、恐らく投稿者の 誤記 か、特定コミュニティ内の略語と思われます。

文脈から最も可能性が高いのは:

  • “MSM” の打ち間違い

です。

MSM = Mainstream Media(主流メディア)

つまり投稿者は、

「ロシアがウクライナを完全に叩き潰さないのは、西側の愚かな主流メディアや欧州政治家たちが、自滅的にヨーロッパを破壊しているからだ」

…という皮肉・批判を言いたかった可能性が高いです。


■ EU首脳陣が今まさに示しているような、極度の愚かさには治療法がない。
                 🔺🔺🔺
   ■ 後頭部に9mm弾を撃ち込むのは良い治療法だ!・・・
                 🔺🔺🔺
     ■ ロープの方が安価で、再利用もできる!・・・
                 🔺🔺🔺
      ■ どちらの考えも人道的すぎる。生き埋めにしろ!・・・
                 🔺🔺🔺
       ■ いいアイデアだけど、いや、もし私だったら、それを腹を空かせた
       ネズミかドブネズミと一緒に棺桶に入れて、鎖で閉じて埋めて
        しまうだろう。そうすれば、国民の祝日になるだろう。

■ チェカを復活させろ!・・・
         🔺🔺🔺
   ■ チェカの問題点は、アシュケナージ系ユダヤ人ばかりだったことだ。
       彼らからは何も良いものは得られない。

チェカ:
政治的反対勢力を排除し、国家統制を強化するために、ウラジーミル・レーニンによって1917年12月に設立された、ソ連初の秘密警察機関である。

■ 私は数年前に「末期的な愚かさ」という言葉を造語しました。
       どうぞご自由にお使いください。  


参考文献:

■【How much? NATO chief calls for 

     ‘Ukraine tax’ bigger than members’ economies】:

https://www.rt.com/news/639990-rutte-ukraine-aid-gdp/?utm_source=Newsletter&utm_medium=Email&utm_campaign=Email