2026年2月3日火曜日

ロンドン当局、イスラム教徒が多数を占める地区での『イエスと共に歩む』行進を禁止!・・・

ロンドン当局は、この『イエスと共に歩む』
   行進が地域のイスラム教徒の
   反感を買う事を恐れていたという

ロンドン警視庁は、地域住民を刺激する恐れがあるのを
   懸念してロンドンのある自治区での
   『イエスと共に歩む』イベントの開催を禁止した:


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英国を救う為には、政府の核心に
     キリスト教を再び据え直さねばならない:
12月のソーシャルメディア投稿で、英国独立党(UKIP)は!〜、
  イスラム教徒が多数を占めるホワイトチャペルで
       1月31日にデモ行進を行う予定だと発表した!・・・

投稿には、… 《ホワイトチャペルでイエス・キリストを崇拝する
  パレードに参加しましょう》と書かれており、この月は《イエスの聖なる名に
 捧げられた月》、と謳ってある。
UKIPは、デモ行進への参加を希望する人々に!〜、
   ホワイトチャペル駅の外に集まるよう呼びかけた!・・・

ロンドン警視庁は1月23日!〜、
    『混乱を防ぐため』デモ行進に条件を課すと発表した!・・・
条件には、ホワイトチャペルを含む『ロンドン・タワーハムレッツ区』でのイベントへの参加を禁止することが含まれていた。


《これらの措置は、深刻な混乱や妨害行為を防ぐために課せられたものです。
 これらの条件に違反したり、他者に違反を勧めたりする事は、
      逮捕に値する犯罪です》、…とロンドン警視庁は述べた。

          
ジェームズ・ハーマン副警視正

ジェームズ・ハーマン副警視正は!〜、
《『UKIP』に対し、ホワイトチャペルでの彼らの活動が深刻な混乱や騒乱を引き起こす可能性が非常に高いことを考慮に入れ、代替案を検討するよう促しました。『UKIP』の抗議活動が単独で無秩序になると言っているわけではありません。
然し、、多くの人が挑発的だと感じ、挑発行為が地元で反発を招く可能性が高いことは承知しています》、・・・と述べた。

《入手可能な情報と過去の類似事件を踏まえると、UKIPの抗議活動と、その活動に敵対する反対派グループが合流すれば、暴力や深刻な混乱につながる可能性が非常に高いと合理的に考えます》、…とハーマン副警視正は付け加えた。

《この決定は政治的な理由や、イベントが他者を不快にさせるかどうかではなく、 
  深刻な騒乱のリスク評価のみ》… に基づいていると主張した。

更に、ジェームズ・ハーマン副警視正は!〜
      条件は禁止には当たらないと強調し、
   UKIPが他の場所でデモを行う事を歓迎するとした!・・・

《彼らが我々のチームと協力すれば、深刻な混乱のリスクを回避できる、より挑発的でない場所を特定できると確信しています》、…説明した。

当局は、UKIPがここ数ヶ月でホワイトチャペル地区での集会を提案したのは今回が2回目だと指摘した。しかし、なぜこの地域が安全上のリスクが高いと判断されたのかについては説明していない。

         ニック・マルセル・テンコーニ:

1984年3月29日生まれ(41歳)

英国の政治家、パーソナルトレーナー、活動家。

2025年2月より英国独立党(UKIP)党首を務める。


UKIPは1月30日(金曜日)!〜、
党首ニック・マルセル・テンコーニ氏のビデオを公開し、タワーハムレッツ地区外にあるマーブル・アーチに参加者が集合するよう呼びかけた!・・・
               ⬇︎⬇︎⬇︎
《皆様、私たちは偉大な国の魂のために戦っていると信じています。私たちが今戦っているのは、英国を救う為です。私たちが戦っている戦争は聖戦です。そして、私たちが直面している危機は、精神的な危機です。…英国を救うためには、私たちは団結しなければなりません。然し、いかなる団結も達成される前に、まず信仰に立ち返らなければなりません。だからこそ、私たちは常に失敗してきたのです。
英国を救う為には、キリスト教を政府の中心に取り戻さなければなりません!》、…
          とテンコーニ氏は訴えた。

《私たちは今週土曜日、1月31日に行進を行い、
  正午にマーブル・アーチに集合します。イエス・キリストの聖なる御名を称え、
 私たちの信仰のために立ち上がる為です》、… テンコーニ氏は発表した。

英国は嘗ての輝き(大英帝国、7つの海を席巻)は、今では鈍い光に変貌して、長年の移民(特にイスラ系)を受け入れた結果、国のアイデンティを失い、今やイスラム系の住民の顔色を窺う卑屈な国に成り下がったようです。

英国を移民から取り戻す為の行事を、ロンドン警視庁が規制するとは呆れ果てものが言えません!。真正英国人にどこに自由があるのか?
自由を満喫して、傍若無人に振る舞っているのは移民、特にイスラム系!・・・
英国は終わったようです。

参考記事:

【London authorities ban ‘Walk with Jesus’ march in Muslim-majority neighborhood】:

https://www.theblaze.com/news/london-authorities-ban-walk-with-jesus-march-in-muslim-majority-neighborhood?utm_source=theblaze-dailyAM&utm_medium=email&utm_campaign=Daily-Newsletter__AM%202026-02-02&utm_term=ACTIVE%20LIST%20-%20TheBlaze%20Daily%20AM&tpcc=email&sailthru_id=5f2070d7c4acbb21ae26ae7d&mb=Y



国内に山積している問題をほっぽりだして来日した、

     キア・スターマー英国首相!〜、

      いい気なもんですね!・・・

       何の為に来たのか?

自民党政権が総選挙への支援を、高市首相の仕事ぶりを喧伝する為に、スターマ英首相の来日を、害蟲省を使って乞うたのか?、… 何れにしても、総選挙の真っ只中に来日するのは前代未聞であり、違和感を払拭できません!。


先日のイタリア首相の訪問と同様に、次期戦闘機開発の美味しいところを掠め取る為の来日か?

イタリア首相に次いで訪日は、高市自民党の支持率浮揚させる目的である事は見え見えです。