2026年3月31日火曜日

戦前の教育で育まれた気骨!、毅然とした偉大な先人の遺産‼️… 

いまだ混乱している中東情勢!〜、
米国との同盟を強める日本に対し、対立するはずのイランが日本に配慮を示すかのような報道も聞こえてくる!・・・
背景には、単なる外交戦略だけでは語れない歴史がある。それが、出光興産が大きく関与している73年前の出来事である。


イランが日本を「特別扱い」する“ある出来事”:
2026年3月、高市首相は米国を訪問し!〜、
トランプ大統領に対して極めて強い親米姿勢を示した!・・・
見方によっては、米国に媚び諂っているかのように映るほどの行動である。
当然、米国と激しく対立しているイランから見れば、日本のこうした態度は決して面白くないはずだが、… 然し、事態は意外な方向へ動いた。


高市首相の訪米直後、イランのアラグチ外相が!〜、
ホルムズ海峡での日本関連船舶の通過を『認める用意がある』と発信したという報道があったのだ!・・・

日本にとってはエネルギー供給に関わる死活問題であり、このイランからの配慮は本当にありがたく、感謝すべき出来事であろう。然し、まだ事態に進展はなく、…
船舶通過は一向に見通せない状況が続いている。

では、何故にイランは日本を特別扱いするのか?
《日本国内の平和を願う反戦運動のおかげだ》などと捉えるのは完全な的外れである。これはイラン側の冷徹で現実的な『損得勘定』の結果である。

現在、中東情勢は緊迫し!〜、
エネルギー輸送の要衝であるホルムズ海峡は事実上の封鎖状態にある!・・・
イランの冷徹な損得勘定とは、西側諸国との完全な破滅的衝突を避ける為の『安全弁』として日本を利用する事である。

日本はG7の一員でありながら、中東を武力で植民地支配した歴史がなく、…
宗教的な対立もない。更に、高市首相がどれほど米国に同調しようとも、日本国憲法の制約上、日本が自ら進んで直接的な軍事攻撃の先頭に立つことはないとイラン側は冷徹に見抜いている。詰まり、米国の同盟国の中で最も対話の余地がある『抜け道』が日本なのだ。

更に平たく言えば、長引く経済制裁によってイランの国内経済は疲弊しきっている。将来的な制裁解除や経済復興を見据えた時、高度な技術力と経済力を持つ日本とのパイプを完全に絶つ事は、イランにとってあまりにも不利益が大きい。
表面的な政治的対立を超えた次元で、イランは日本という国を戦略的に重要な駒を確保しておきたいのだ。
 然し、そのしたたかな外交カードを成り立たせている大前提こそが、…
日本とイランの間に存在する『特別な歴史的経緯』である。

過去の記憶が単なる歴史の1ページではなく!〜、
現代の危機において極めて現実的な信頼の担保として機能しているのである!・・・

その歴史的経緯の中心にいるのが!〜、
出光興産の創業者であり、ベストセラー小説『海賊と呼ばれた男』の主人公の
    モデルとなった出光佐三氏(1885-1981)である!・・・ 

 『日章丸事件』が象徴する日本とイランの関係:
イランの人々が日本に対して特別な信頼と親日感情を抱いている原点には!〜、 
 1953年に起きた『日章丸事件』がある!と往々にして言われる!・・・
奇しくも当時の状況は、現代のホルムズ海峡危機と不気味なほど重なる。

当時、イランは自国の石油を不当に独占搾取していた英国の企業から権益を取り戻すため、正当な権利として石油の国有化を宣言した。
 これに激怒した英国は、強力な海軍を派遣してペルシャ湾を軍艦で封鎖し、…
世界中を威圧した。巨大石油企業(国際石油カルテル)もそれに同調し、イラン経済は完全に孤立し、人々は窒息状態にあった。

そんな状況下で、英国の圧倒的な武力と圧力に屈せず!〜、
イランに手を差し伸べたのが、日本の民間企業である出光興産だった!・・・

何故に出光佐三氏は、会社が潰れる危険や命のリスクを冒してまで船を出したのか。
 当時、出光興産は世界の巨大な石油カルテルから強烈な圧迫を受け、国内でも外資系資本に牛耳られ『12社対1社』という絶望的な包囲網の中で叩き潰されそうになっていたという。自国の中ですら自由な商売が許されない不条理である。

出光氏は自身の手記の中で!〜、
 当時の生々しい苦境をこう振り返っている!・・・
               

《出光としてはまずいが節を曲げないで闘かったので非常な苦境に陥った。
 それで最後には製品を出光に売るなという格好になってしまった。
 そして苦しんでいるところヘイランがぽこっと出てきた》、…
(日本経済新聞『私の履歴書』(9)戦後の石油市場 1956年7月19〜28日に掲載)

私が一番恐れたのは船を撃沈されやしないかという事:
更に、強大なイ英国海軍の軍事封鎖を突破して船を出すにあたり!〜、
        最大の懸念は乗組員の命であった!・・・
              
      
《あのときだってまず私が一番恐れたのは船を撃沈されやしないかという事だった。
 これは船はいいとしても人命に関することだからである》、…(同記事)
              
然し、出光氏は単に自社が困っていたからイランの石油に飛びついたわけではない。国際的なルールと正義について、出光氏は極めて冷静!、怜悧!、かつ慎重に状況を判断していた。
               

《モサデグという人は民族独立の旗印を掲げて立った人で好感が持たれた。
 処が私としても国際信義は守らなければならないので、そう無闇矢鱈に買付する事
 はできない。『どうかイラン石油を買ってくれ』というモサデグの心持ちはよく分
 るけれど、日本人として国際信義を無視するような事をしてはいかんという事は、
 はっきり心内に言いきかせていたので一年半は隠忍していた》、…
(同連載・「出光佐三 私の履歴書(10)イランから輸入」)


出光氏はイランへの同情だけで動いたわけではなく、『国際信義』を重んじ、…
っさ1年半もの間耐え忍んだ。そして、イギリスやアメリカが共同販売会社を作ってイランの石油を買おうとする動きを見せた時、「米国、英国が買いにいくなら私が買いにいってもいいだろう」と確信し、ついにタンカー・日章丸を極秘裏に派遣したのである。

 1953年4月10日、日章丸がイランのアバダン港に到着すると、数千人のイラン市民が熱狂的に歓迎した。世界中が敵に回る中、日本だけが実力で助けに来てくれたからであろう。

 この極秘航海を指揮した船長や乗組員たちもまた、撃沈の恐怖と戦いながら、苦境にあるイランの人々のために命を懸けた。

敗戦からまだ日も浅く、国際社会の中で自信を失っていた当時の日本国民にとって、大英帝国と巨大カルテルに堂々と立ち向かう日章丸の姿は、… どれほど大きな希望と勇気を与えたことだろうか。
 日章丸は石油を満載して死地を突破し、5月9日に無事川崎港へ帰港した。しかし、激怒した英国側は『その石油はドロボウ品だ』と難癖をつけ、東京地方裁判所に差し押さえを求めて提訴した。

出光氏は法廷の場でも、大国相手に一歩も引かなかった。
英国側の弁護士が『出光社長はなんというか信じられない』と批判したのに対し、…出光氏は法廷に立ち、裁判長に向けて次のように力強く宣誓したのである。
              
          
《この問題は国際紛争を起しております。それだから私としては日本国民の一人と
 して俯仰(ふぎょう)天地に恥じない行動をもって終始する事を裁判長に
     お誓いします》、… (同記事)

この『俯仰天地に恥じない(ふぎょうてんちにはじない)』とは、天に対しても、地上の誰に対しても、一切恥じることのない正しい行動をしているという強烈な自負である。結果として、東京地裁は英国側の申請を退け、出光は完全勝訴を手にした。

出光氏の当時の決断は日本の『強力で実利的な武器』だ:
現在、日本が親米的な態度をとりながらも!〜、
イランから敵対視されず、関係性を良くしようとするような旨の発信も受け取ることができるのは何故か。!・・・

それは、イランのしたたかな損得勘定の裏に!〜、
《世界がイランを見捨て、軍事的な封鎖で首を絞めていた時、日本だけが自国の
  利益や大国の圧力に屈せず、国際信義と正義を貫いてくれた》、…
という圧倒的な歴史的記憶が根底にあるからではないだろうか。

信頼というものは!〜、
一朝一夕の外交交渉や、口先だけの平和外交で築けるものではない!・・・
国家の存亡がかかった極限状態において、自らのリスクを背負って手を差し伸べたという強烈な事実だけが、何十年という時間を超えて国家間の絆を強固に担保するのである。

日章丸事件は単なる昔の美談ではない‼️・・・
地政学的な危機が続く現代において、出光氏が残した《見返りを求めない勇気と信念》は、単なる道徳を超え、他国には絶対に真似のできない日本外交の最も強力で実利的な武器となっている。

 私たちは、薄っぺらな感情論や表面的な平和論に逃げるのではなく、こうした歴史の真実と国家間のしたたかな現実の両方を直視し、したたかに未来へ生かしていくべきである。


参考文献:
【なぜイランは日本だけ特別扱い?
       高市首相が親米でも敵にならない「73年前の決断」】
戦後日本において『ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム(WGIP)』を中心に、戦争の責任が日本軍国主義者にあると認識させる洗脳政策を実施した!。
これに依って、日本人は完膚なきままでも種族保存の本能を失い、… 謳う事を忘れたカナリヤの如く、戦うことを忘れ宗主国の米国の属国になる道を自ら選び、米国に跪き、諂う習性に身を置いて仕舞った。

出光興産創業者の出光佐三が『日章丸事件』で国際社会(戦勝国)に相手にして気骨、気概!で示し、見事に難局を乗り越えた故事は余りにも感動深いものあります。

翻って戦後の荒廃(WGIPが植え付けた)した教育現場では出光佐三のような人物は育たたつ、米国の属国であることすら認識できず、いたずらに米国に鼻面を鷲掴みにされ、唯々諾々と稚拙な外交を繰り返している歴代日本の政権(殆どが自民党政権)、… またその売国、亡国の自民党を十年一日の如く、永遠の恋人と錯覚して支持し、選挙の度に自民党を政権の座に付かせる保守層の有権者。
これでは、日本の戦後体制からの脱却は不可能に近いものがあります。

ウクライナに隠れ潜んでいる200万人の徴兵忌避者!…

ウクライナのある議員は!〜、
キエフ(ゼレンスキー政権は)には身を隠している徴兵忌避者を追跡する強硬手段があると信じている!・・・

ウクライナの国会議員ソロミア・ボブロフスカヤ氏は、キエフには徴兵を逃れる人々を一斉検挙する手段があり、銀行取引やデジタルサービスの利用状況を通じて彼らを追跡できると示唆した。


        ミハイル・フェドロフ

ミハイル・フェドロフ新国防相が最近発表した推計によると!〜、
   約200万人の徴兵忌避者が指名手配リストに載っており、
         現役兵士約20万人が脱走しているという!・・・

ウクライナの国会議員ソロミア・ボブロフスカヤ氏は!〜、
木曜日のテレグラフ紙のインタビューで、ウクライナの徴兵制度は長らく改革が必要だったと述べ、強制動員や懲罰措置は事実上機能しなくなっていると主張した。
               
《残念ながら、議会はより厳しいアプローチを取り、脱走兵に対する犯罪性を高める法律を可決しました。懲役刑を8年から10年に引き上げ、事実上、殺人犯やテロリストよりも長い刑期を科すことになります。私が言いたいのは、『鞭』政策だけでは効果がないということです》、…

ボブロフスカヤ議員は、脱走兵への対応はより柔軟に行うべきだと提言し、兵士が脱走した理由や所属部隊の死傷者数などを調査すべきだと述べた。同時に、同議員は、徴兵を逃れるために身を隠した市民を追跡する手段はキエフには既にあると指摘した。「可能だと信じています。誰もが情報、電子、金融サービス、そして取引を利用しているのですから」とボブロフスカヤ議員は述べた。

キエフが戦闘による損失を補うために実施している強制徴兵は、年々混乱と暴力性を増している。この徴兵プロセスは、徴兵官が一般的に使用するミニバスに新兵を乱暴に押し込む様子を指す俗語『バス化』として知られている。


        ヴァディム・イフチェンコ

インターネット上には、徴兵官が路上で新兵候補者や傍観者と乱闘したり、車両や住宅に侵入したり、場合によっては民間人との衝突で軍用武器を使用したりする様子を捉えた動画が多数出回っている。

ウクライナの国会議員ヴァディム・イフチェンコ氏の推計によると!〜、
現在の徴兵制度は、あらゆる暴力行為にもかかわらず、軍が必要とする人員の『約8~10%』しか確保できていないという!・・・
さらにイフチェンコ氏は、現在、ウクライナ国民の10人に1人未満しか自発的に軍に入隊しておらず、強制動員の慣行を放棄することは不可能だと主張した。

同議員は、部隊から逃亡したり、兵役を逃れたりする兵士に対しては、銀行口座の凍結や融資へのアクセス制限など、より厳しい措置が必要だと訴えた。

ウクライナにおける徴兵制度は、広範な徴兵忌避、抗議活動、汚職疑惑に悩まされており、依然として最も意見が分かれる問題の一つとなっている。1月、ミハイル・フェドロフ国防相は議員に対し、約200万人の徴兵忌避者が指名手配リストに載っており、約20万人の兵士が脱走したと述べた。また、軍が増援部隊の確保に苦慮する中、外国人戦闘員の採用を増やす計画も発表した。

2月、ウラジーミル・ゼレンスキー大統領は!〜、
60歳以上の男性が1年契約で軍に入隊する事を認める大統領令に署名した!・・・

モスクワは、キエフが西側諸国の利益のために『最後のウクライナ人まで』戦っていると繰り返し非難している。
ロシアのアンドレイ・ベロウソフ国防相は、ウクライナは2025年だけで約50万人の兵士を失い、キエフは強制動員による兵員補充が不可能になっていると推定している。セルゲイ・ラブロフ外相は、ウクライナ軍の死傷者、行方不明者、捕虜を含めた総死傷者数がすでに100万人を超えていると示唆した。



                                                  




■ 次は子供たちが最前線に立つのか、ぞっとする。

■ 腐敗したナチス政府に志願するのは狂人だけだ!・・・

■ ロシアはトランプと仲介する資格はない。なぜならアメリカは弾薬が不足しているからだ。プーチンはアメリカと駆け引きをしたが、それはバイデンでさえ意図していなかった。しかし、トランプとゼレンスキーと4年間も駆け引きを続けるのは恥知らずだ。勇気か頭脳があるなら、さっさと終わらせてウクライナを奪い取れ。イランは西側、東側、そしてロシアや中国の経済に屈しないという姿勢を貫いている。国民は指導者たちを激しく非難するだろうが、それは当然のことだ。指導者たちはこれをゲームだと思っていた。ロシアは最初からウクライナについて盲目だったが、今や望んでいなかったNATOと欧州軍がすぐそばにいる。
  プーチンはトランプのちょっとした褒め言葉と嘘に騙された。
                
   ■ プーチンはウクライナを必要としていない。
     必要なのはNATOに加盟しないことだけだ。ウクライナが賢ければ、
     今でも国全体を支配しているだろう。
                
   ■ ウクライナ人は賢いが、彼らの政府は
     全員腐敗したギャングとシオニストの手先だ。

■ ゼリ(ゼレンスキー)はウクライナから軍のネオナチを排除できなかったので、 
   戦争は続く。ウクライナ全土のためにプーチンを推し進めろ。

 ゼレンスキーはユダヤ系ウクライナ人なので、シオニストをウクライナ軍から
  排除は出来ません!
もし、ウクライナ人が賢ければ、ゼレンスキーを大統領に選出などはしなかったでしょう。政治家はその国の民度を映す鏡であり、民度以上の政治家は現出しません。

■ 英国は深刻な危機に陥っている。プーチンは自分のやっていることをよく分かっている。兵士たちは月給制ではない。彼らは戦い続け、世界中に自分たちの能力を証明している。1月中旬から、西側諸国が誇る最も勇敢な兵士たちを相手に平均1200人以上も戦い打ち負かしている。これは、定義上、NATOのイデオロギーを日々打ち負かしていることになる。将来のロシアの世代のために、できるだけ多くの建物、命、インフラを守ろうとするのは簡単だと思うのか?
リベラリズムは呪いだ!
※SMOは静かに語る。
つまり、プーチンは約束を守る男であり、時代遅れの自由主義者のような臆病者ではないということだ!
神はロシアを祝福した。誰もその真実を奪うことはできない。彼らは試みるかもしれないが、恥辱のうちに失敗するだろう(以上)。すべては合法であり、すべてが便宜であるわけではない。見極め、賢くなりなさい。聖書を書き換えようとして、自らの存在を侮辱してはならない!。

※SMO:
ソーシャルメディア最適化(SMO)とは、ソーシャルネットワークを活用してブランドのオンライン上での存在感、認知度、およびエンゲージメントを高めるデジタルマーケティング戦略です。プロフィールやコンテンツを最適化し、シェアやトラフィックの増加を促すものであり、多くの場合、検索エンジン最適化(SEO)と対をなすものとして機能する。

■ 20万人の兵士が脱走した。もしそれが本当の数字なら。船は沈没しつつある。
   あまりにも多くのネオナチがそのカードを使っている。
          
   ■ 勿論、それは周知の事実だ!…

■ 腐敗したコカイン中毒の億万長者、
   エレンスキーのために自ら進んで死にたいと思う者などいない。

■ バハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハ

事実:……自発的に入隊する者はゼロパーセント!(実際……彼らは何万人もの規模で国外脱出を図っている!)

JD – 米海兵隊員:それとは反対のことを言ったキエフの議員は、彼らがクラック(コケイン》をやりすぎている証拠だ!!

■ CIA、WEF、そしてすべての悪魔崇拝者の億万長者たちが
     お届けする新世界秩序へようこそ!・・・

■ しかし、ロシアは目標を達成できていない。
   戦争は長引いている。
   ヘルソン、ルハンスク、ザポリージャ、ドネツクは依然として
     完全には解放も保護もされていない。

これは事実ではありません!。既にこれらの地域は70%以上は解放されロシア軍が支配しています。ロシアはゴリ押しはせず、兵士、兵器の損傷を最小限に
抑え、地道にキエフに向かって前進しています。
焦る必要は全くありません。
そのうち、NATOは崩壊するでしょう。

■ ウクライナの若者の90%は臆病者だ。
  9対1の比率なら、彼らは容易に国を取り戻し、
     ゼレンスキーを排除できるはずだ。


参考記事:

【Ukraine could force 2 million draft dodgers 

            ‘out of the shadows’ – MP】:

https://www.rt.com/russia/634694-ukraine-forced-mobilization-recruits/






2026年3月29日日曜日

イランの戦略的に最重要なサウジアラビアのプリンス・スルタン空軍基地の攻撃 衝撃が走る…

映像が、イランの
  ミサイルの精密攻撃により!〜、
5億ドル相当の米国の貴重な『空飛ぶレーダー機』が破壊されたことを裏付ける!・・・
代替機の配備は2030年代まで不可能‼️。

  
  サウジアラビアのプリンス・スルタン空軍基地で
   破壊された貴重な米空軍のE-3
早期警戒機

イランの超音速弾道ミサイルとドローンによる攻撃で!〜、
サウジアラビアのプリンス・スルタン空軍基地で少なくとも1機の米空軍E-3セントリー早期警戒管制機(AWACS)が破壊されたとの報道を受け、同基地から公開された映像で航空機の破壊が確認された!・・・
 
映像には、ペルシャ湾の主要前線作戦施設で破壊された、オクラホマ州ティンカー空軍基地の第552航空管制航空団所属のE-3G(シリアル番号81-0005)が映っている。イランの攻撃は、回転式レーダードームが設置されている尾部という最も重要な部分を狙ったようで、ドローンか弾道ミサイルのどちらが原因だったのか、アナリストの間で意見が分かれている。E-3は米空軍で最も高価な支援機であり、E-4Bナイトウォッチ空中指揮所と並ぶ価値があり、どちらも5億ドル近い価格である。

イランの攻撃は、カタールにある11億ドル相当のAN/FPS-132レーダーや、それぞれ5億ドルから10億ドル相当のAN/TPY-2レーダー2基など、より価値の高い標的を破壊してきたが、E-3は、これまでの戦争で破壊された米軍機の中で最も価値の高い機体であることに変わりはない。
 3月28日のE-3の破壊は、2月28日に始まった米国とイスラエルによるイランへの空爆開始からちょうど1か月後のことであり、レーダー網の破壊とミサイル迎撃ミサイルの在庫枯渇により、米国とその戦略的パートナーのイランの攻撃を迎撃する能力は急速に低下している。E-3の代替は特に困難であり、冷戦終結後初の空中早期警戒システムであるE-7ウェッジテイルの製造資金は3月初旬にようやく承認されたばかりで、機体の受領待ちの列は依然として長い。


E-3早期警戒管制機に加え、プリンス・スルタン空軍基地への
         イランの攻撃により!〜、
   少なくとも3機のKC-135ストラトタンカー空中給油機が
       破壊されたと報じられている!・・・

これらの機体は1機あたり約5300万ドルの価値がある。
この攻撃により、少なくとも10人の死傷者が出たと報じられている。
これは、3月第2週にプリンス・スルタン空軍基地に対して行われたイランのミサイル攻撃で少なくとも5機のKC-135が損傷したこと、およびイラク上空でKC-135が1機破壊され、もう1機が損傷したことに続くもので、後者は地元民兵による防空作戦の結果であると報じられている。
 イランによる中東各地の軍事基地への攻撃により、米空軍の戦闘機作戦遂行能力が制限され、より遠く離れた空軍基地から攻撃を開始せざるを得なくなり、空中給油機による支援が大幅に増加したため、米空軍の空中給油部隊はますます大きな負担に直面している。 KC-135空中給油機の老朽化とそれに伴うメンテナンスコストの上昇、そして新型KC-46空中給油機の導入数不足という深刻な問題が重なり、空軍はこの点において脆弱な立場に置かれている。


参考記事:

【Footage Confirms Iranian Precision Strike Destroyed $500 Million U.S.    ‘Flying Radar’ Aircraft: Replacement Impossible Until 2030s】:

https://militarywatchmagazine.com/article/footage-iran-destroy-500mil-flying-radar


3月28日イランのサウジアラビアのプリンス・スルタン空軍基地の攻撃での米軍の兵器の損傷と兵士の詳細をA(Google Gemini)に尋ねた処、以下の回答が得られました!。

項目内容攻撃日2026年3月27〜28日場所サウジアラビア・プリンス・スルタン空軍基地米兵負傷約10〜15人(2〜5人重傷)死者なし損傷兵器E-3 AWACS、KC-135給油機など攻撃手段弾道ミサイル+ドローン

① 米軍兵士の被害:
 複数の報道と米当局者の情報では、被害は次の通りです。
負傷者!〜、
約 10〜15人の米兵が負傷
うち 2〜5人が重傷(爆風などによる負傷)
多くは 脳震盪や爆風による外傷とみられています。
死者!〜、
この攻撃では 米兵の死亡は確認されていないとされています。

② 攻撃方法:
攻撃は **複合攻撃(ミサイル+ドローン)**でした。
使用された兵器!〜、
● 弾道ミサイル
● 自爆ドローン
● 巡航ミサイルの可能性
複数の防空システムが迎撃しましたが、一部が基地内に着弾しました。

③ 損傷した米軍兵器:
報道で確認されている主な損傷は次の通りです。
● 空中警戒管制機E-3 Sentry AWACS(空中早期警戒管制機)
→ 大きく損傷
→ 修理困難の可能性あり。
● 空中給油機KC-135 Stratotanker
→ 少なくとも1機が損傷
→ 火災の報告もあり。
その他複数の給油機や航空機が破損または使用不能との報道。

④ 戦略的影響:
この基地は重要拠点です。

⑤ 攻撃の背景:
この攻撃は米国・イスラエルによる イラン軍施設攻撃
それに対する イランの報復攻撃として行われました。
現在は 地域戦争に拡大する可能性が懸念されています。

       巡航ミサイル「トマホーク」

米紙ワシントン・ポストは27日、複数の米当局者の話として、米軍がイランとの交戦で巡航ミサイル『トマホーク』をこれまでに850発以上使用し、枯渇状態にあると報じた。
インド太平洋地域に配備しているトマホークを中東に移転する案も検討されているという。日本周辺の戦略バランスに影響を与える可能性もある。

イランが超音速弾道ミサイル、自爆ドローン、巡航ミサイルを併用して戦略的に最重要なサウジアラビアのプリンス・スルタン空軍基地の攻撃し、米軍の防空システムをすり抜けて、基地に打撃を与えて事で、サウジアラビア国内に動揺が走っています。イランが超音速弾道ミサイルをどれほど保有しているか?
これに依って米/イスラエル連合軍がイランを破壊できるか?
が決定するようです。

このような戦況下で日本政府が海自の掃海艇を派遣するのは危険過ぎます。
既に、先の日米首脳会談で高市首相は派遣を決定したのか?
憲法改正で自衛隊を晴れて国軍としてからなら、まだしも、それもしないで、あやふやな位置のままで海自の掃海艇派遣などは、言語道断です。
自民党政権が続く限り日本は永劫に米国の属国から脱出は不可能です。


2026年3月28日土曜日

ザッカーバーグはメタバースの夢を潰し、その後、恥ずかしい出来事が起こった!…


✺  マーク・ザッカーバーグは!〜、
  メタバースこそ未来だと証明する為に、
        会社名を全面的に変更した!・・・

✺  今週、Metaは!〜、
  その原点となった仮想世界『メタ』の
      サービス終了をひっそりと発表!・・・

✺  その後の24時間に何が起こったのかは!〜、
  ザッカーバーグがあなた(利用者)に
       絶対に知られたくない部分だ!・・・


        800億のメタバースが消滅

たった1日で終わったサービス停止:
Metaの主力仮想現実ソーシャルプラットフォームであり、ザッカーバーグの壮大なビジョンの中核を成すHorizo​​n Worldsは、6月15日までにQuestヘッドセットから完全に削除される予定だった。

アプリは今月末にQuestストアから姿を消す。

Metaは3月24日(火)!〜、
コミュニティフォーラムへの投稿でVRサービス全体の停止を発表した!…
然し、こうしたページは、ほとんどのユーザーが何らかの問題が発生した後にしか目にしないものである。



MetaのCTO(
最高技術責任者)である!〜、
     アンドリュー・ボスワース氏が方針を転換した!・・・
                   ▼ ▼ ▼
《実は本日、Horizo​​n WorldsをVRで引き続き動作させることを決定しました。
 この決定にとてもがっかりした》、…と、ファンからというメッセージが
  寄せられた後、ボスワース氏はInstagramストーリーズの質疑応答で述べた。
然し、これは復活を意味するものではない。

ボスワース氏は、旧Horizo​​n Unityエンジンで開発されたゲームのみがVRで動作し続けることを明言した。新規開発は行われず、新しいコンテンツも追加されない。
今後の投資はすべてモバイル向けとなる。
プラットフォーム自体はヘッドセット上で動作するが、今後はヘッドセット向けに開発されることはない。

ザッカーバーグは10億人のユーザーを約束したが、
  得られたのはたったの20万人だった!:
2021年10月、FacebookがMetaに名称変更した際!〜、
    ザッカーバーグは仮想ステージに立ち、
   メタバースを『次のフロンティア』と宣言した!・・・

彼は、10年以内に10億人のユーザーを獲得し、数千億ドル規模の商取引が行われると約束したが、…Horizo​​n Worldsは最盛期には月間アクティブユーザー数が30万人にとどまり、まさに大言壮語そのものだった。
然し、2022年10月には、ウォール・ストリート・ジャーナル紙がその数が20万人を下回ったと報じた。

2023年には、独立系調査機関が、セッションによっては1日のアクティブユーザー数がわずか900人程度にまで減少している事を発見した。
 比較のために挙げると、子供向け建築ゲームであるRobloxは、1日のアクティブユーザー数が1億人を超えています。
月間ではなく、日間である。
このプラットフォームの問題点は、初日から明らかだった
Horizo​​n Worldsのアバターには脚がなく!〜、
  仮想空間を漂う胴体だけが浮かんでいただけだった!・・・

2022年8月、ザッカーバーグはフランスとスペインでのプラットフォームローンチを祝う自撮り写真を投稿したが、… その写真には、低解像度で描かれたエッフェル塔とノートルダム大聖堂を背景に、彼のアバターが写っていた。

ニューヨーク・タイムズ紙は、そのグラフィックは2008年のWiiゲームよりも劣る!と酷評した。そして4日後、ザッカーバーグは更新された自撮り写真を投稿した。
これは、直接的な表現は避けたものの、嘲笑を受けてデザイン変更を余儀なくされたことを暗に認めたものだった。

ザッカーバーグが会社を賭けた部門であるReality Labsは、2021年以降、累計800億ドル以上の営業損失を計上している。

2025年第4四半期だけでも、同部門はわずか9億5500万ドルの収益に対し、60億2000万ドルの損失を出した。
2025年全体で、リアリティ・ラボは192億ドルの資金を浪費し、22億ドルの売上を上げただけだった。

シリコンバレーで最も高価な誤った選択:
ここでの本質的な問題は、製品が失敗したということではない。最悪のタイミングで下された、失敗に終わった賭けなのだ。

ザッカーバーグがバーチャルなキャンプファイヤーや足のないアバターに数十億ドルを注ぎ込んでいた間、OpenAIはひっそりとChatGPTを開発していた。

2022年後半、AIが世間の注目を集めるようになった際、Metaは完全に不意を突かれた。スタートアップの買収に奔走し、モデル開発を加速させ、すでに数百億ドルの価値が蒸発するのを目の当たりにしていた投資家たちからの信頼回復に奔走した。

Metaは現在、2026年に1,150億~1,350億ドルの設備投資を行う計画だが、その大部分はVRヘッドセットではなく、AIデータセンターに向けられている。

皮肉なことに、Metaがハードウェア分野で唯一真に成功を収めた製品は、メタバースのビジョンとは全く異なるものだった。

軽量でAIを搭載し、現実世界を置き換えるのではなく、そこに知性を重ね合わせるよう設計されたレイバンのスマートグラスは、前年比で売上を3倍に伸ばした。

結局のところ、人々はヘッドセットを顔に装着して、何もない仮想ロビーをさまようことを望んでいないのだ。

人々が求めているのは、すでに存在する現実の世界で生活するのを助けてくれる技術である。

ザッカーバーグは、人々に別の何かを欲しがらせることができると確信し、800億ドルを賭けた。

彼は間違っていた――そして、その最も明白な証拠は、彼がコミュニティフォーラムの投稿でそれを発表したことにある。

参考記事:

【Zuckerberg Killed His Metaverse Dream and 

     Then Something Embarrassing Happened】:

https://pantsonfirenews.com/zuckerberg-killed-his-metaverse-dream-and-then-something-embarrassing-happened/?utm_source=&utm_medium=email&utm_campaign=pof_3295132500&utm_term=&utm_content=201230cj



Meta Platforms Inc (META) の過去1年間(2025年3月〜2026年3月)の株価は、AIへの投資期待による上昇と、その後の巨額な設備投資への懸念や法的な逆風による調整という、激しい動きを見せました。

以下に主な推移を纏めると!〜

過去1年間の主な株価推移:

● 2025年春(約570ドル): 2025年3月末時点では570ドル台で推移してた。
● 2025年夏(最高値圏 796ドル): 成長への期待から株価は右肩上がりに上昇し、
  2025年8月中旬には史上最高値となる$796.25を記録。
● 2025年秋〜冬(600ドル〜700ドル台): 高値からやや落ち着き、600ドル台後半
  から700ドル台で推移。年末にかけては660ドル前後で安定してた。
● 2026年年初〜現在(下落局面): 2026年に入り、AI関連の設備投資額(Capex)
  が1,350億ドルに達するとの見通しや、直近の裁判(ニューメキシコ州での罰金
  判決など)による影響で株価は軟調に推移している。

直近の株価(2026年3月27日): $525.66(前日比-8.8%の大幅下落)

株価データ要約(直近1年間)

項目数値(米ドル)
52週最高値$796.25 (2025年8月14日)
52週最安値$479.80
現在の株価$525.66 (2026年3月27日終値)
1年間の騰落率約 -8.8% (2025年3月末比
直近の急落は、ニューメキシコ州の陪審員が子供の安全を守る義務を怠ったとしてMetaに3億7,500万ドルの罰金支払いを命じた判決や、将来のAI投資コスト増への懸念が主な要因とされている。

奢る平家久しからず!〜、
AIバブルが危険水域に突入している現在、バブルが破裂したら、Metaの運命も尽きるかもしれません。
いずれにしても、現在の価格でもMetaの株価は水ぶくれしています。


2026年3月27日金曜日

日本全国に約5万5000店舗存在している
  コンビニエンスストア!〜、
商品の購入だけではなく、公共料金の払い込み、銀行ATM、チケット購入、宅配便の受付など、1つのお店で様々なサービスを利用することができ、既に社会インフラの重要な柱となっている!・・・


多くの訪日外国人も日本でコンビニの真の便利さ、…
そして接客の素晴らしさを知ることになるわけですが、
そのせいで地元に戻った時に大変な思いをする人も少なくないようです。

今回の翻訳元の投稿者さんもその一人で、
日本から帰国した後の苦労を以下のように綴っている。

《日本に行ったせいで、もうダメだ……。
 地元のどこのコンビニに行っても不便に感じるんだ。
 日本では真夜中でも歩いてファミリーマートに行けたし、
 そこでは王様になった気分だったよ!》、…

             

カウンターの棚で売られている熱々のフライドチキン、
 小さなプレゼントみたいに包まれたおにぎりの壁、誰かのおばあちゃんが
 愛情を込めて作ったみたいな味がするお弁当!…。
 店員さんは全部しっかり袋に入れて、落ちないようにテープで留めて、
 お辞儀をしながら明るい『ありがとうございます』と一緒に、
 それを僕に渡してくれた。

 地元に帰ってきたら?
 『真夜中のスナック』と言ったら、空っぽの棚をじっと見つめること。
 冷蔵庫とケンカして負けたみたいなかわいそうなサンドイッチが一つ。
 そして、レジの人はまるで力試しみたいに、くしゃくしゃのビニール袋を
 僕の方に投げてくるんだ。

 食べ物だけの話じゃないんだよね。
 些細なことで違いを感じるんだ。
 日本では便利さが気遣いのように感じられた。
 だからもう、今入るどこの店も、ただただ不便に感じるんだ》、・・・


 以上になります。

この投稿には!〜、
外国人から多くの共感の声が寄せられています!・・・
             ▼
              翻訳元

寄せられた膨大な数のコメントを抜粋して以下に
    列記致します。ご覧ください。


■ だよね、分かる。
  ちょうど一週間前に日本から故郷に戻ったところ。
  また早く日本に帰りたい🤣 +5 アメリカ(日本在住)

■ 私も日本のせいでダメになった。
  フルーツサンドが恋しいよ😭 +6 オーストラリア

■ 日本を旅行した後に自国に帰ってきた多くの人が、
  まったく同じような経験をするだろうな。 +4 イギリス

■ それこそがかの有名な、
  日本の文化と仕事への倫理観だ。 +19 インドネシア

■ 俺も日本には行くべきじゃないってことを、
  もっと早く教えておいてほしかったよ( 冗談!)😑🤭 +5 

■ お店だけじゃなくてヨーロッパのどの駅もトイレも、
  日本と比較しちゃうとダメだね😆 

■ 日本から帰ってきちゃった😢
  ……最悪な気分!
  味気ない食べ物ばかりの不毛地帯だもん😂😂 アメリカ

■ コンビニのホットフード、全部大好き。
  北米ではガソリンを入れる時以外は絶対に入らない。 +4 カナダ

■ 分かるよ、本当に。
  私なんて地元を歩き回っては、
  「何これ。いいものが皆無じゃん」って呟いてるよ。 +6 カナダ

■ これは本当に日本から帰った時に思うよね 😂 +15 フランス

■ セブンイレブンのたまごサンド、美味しかったなぁ!
  日本のコンビニの食べ物が美味しいってことを、
  日本に行く前に教えてもらえて本当に良かった。 +7 カナダ

■ 発祥地であるアメリカのセブンイレブンでさえ、
  日本のセブンイレブンとは全然違う。
  ほとんどの店には入るのが勇気がいるし! +3 アメリカ

■ こっちのセブンイレブンで売ってる調理済みの食べ物は、
  何だかよく分からないものばっかり。
  日本のセブンイレブンはどれも素晴らしい。
  ちょっと比べ物にならないね。 +19 アメリカ

■ 自分はハワイに暮らしてるんだけど、
  こっちのセブンイレブンは日本の会社が所有してるから、
  一番日本の雰囲気に近いよ。
  それでもまったく同じではないけどね。 ハワイ

■ まさにその通り。 同じ気持ちだよ。
  日本での長い休暇から帰ってきたばかりなんだけど、
  全然ホームにいるって気がしないんだ。
  どこもかしこも不便だらけ。
  いつかここも日本みたいになることを心から願ってる。 +3 

■ うん、最高だよね!
  しかも食べ物はどれもヘルシーだしさ。 +3 オーストラリア

■ そう、日本とは違うんだよね。
  日本はエリートみたいな存在だもん! スペイン

■ 全く同感だ。 
  地球上のどこを探しても日本レベルのサービスと丁寧さはない。
  だから日本が大好きなんだ👏👏  フランス

■ うちの子たちは日本から帰ってきてから、
  こっちの環境に慣れるのに苦労してる感じ。
  日本では毎晩思いつく限りのコンビニ全部に行ったんだ。
  子どもたちは夜中に街を歩いて、
  お気に入りのお菓子を食べるのが大好きだったよ。  

■ なんて言えばいいかな……。
  オーストリアにはコンビニが一つもないんだ🙃 オーストリア

■ コンビニでもおいしい料理を調理するというアートを、
  日本人は完璧に身につけてる。 +4 オーストラリア

■ 完全に同意。
   コンビニのせいで私のウエストラインは崩壊したけどね!😂
   スイーツや甘い缶コーヒーの誘惑には勝てない。 +7 イギリス

■ コンビニのチキン、美味しいよなぁ。
  そして残念ながら、日本から地元に戻ると、
  店員の接客に毎回ガッカリすることになる。 +10 アメリカ

■ 私はこっちのコンビニには絶対行かない。
  買おうとするものは何でも日付を二重チェックするし、
  賞味期限が数ヶ月過ぎてないことを祈るのみ😒 アメリカ

■ そう、ダメになったっていうのは私も同じ😂
  日本に行ってしまったせいで、
  今やどこの公衆トイレも入れなくなったw  フランス

■ 日本から帰ってきて、
  オレゴン州のコンビニで雑誌を読んでたら、
  店員に何してるのか訊かれちゃったよ。 +3 アメリカ

■ そもそも、何で日本に行って、
  「ガソリンスタンドの食事」を食べるんだ!
  ……日本は世界有数の食の都だぞ! +2 アメリカ
           
   ■ 日本のコンビニの食べ物は、あなたが言うところの、
     「ガソリンスタンドの食事」とはかけ離れてる。
     いつも新鮮だし、断然美味しいし、
     朝や夜にサッと何か食べたい時には便利なんだよ。 +4 チェコ

■ 日本はどうしてあんなにコンビニの食べ物を
  美味しくて新鮮にできるんだろう?
  日本での日々が恋しいよ。 +4 シンガポール

■ ああもう……。
  日本以外のコンビニに入る時に抱く嫌な気持ちときたら……。
  ローソンが私の人生を変えた。
  もう普通には戻れない。 +12 アメリカ

■ ああ、本当にそう。私はまだ日本ロスなんだよね。 +4 アメリカ

■ 日本のトイレのせいで、
  日本以外の場所に行くと不満を感じるようになった!
  日本に行った後だと、ホテルのトイレでさえ、
  ものすごく遅れてるように感じるんだもん!😫
  思い切ってAmazonでTOTOのトイレシートをゲットしたよ!
  本当に買ってよかった! +15 アメリカ
            

   ■ 分かるよ。日本にいる時でさえ、
     「普通のトイレ」に出会うとガッカリしたもんね。
     我が家にも日本のトイレがあればいいのに😂 

■ あぁぁぁ、日本から帰ってきた後のこのつらさね!
  2024年10月に福岡に行ったんだ……。
  そしてセブンイレブンに入った……。
  大量の調理済み食品を見た……。
  お気に入りを大量に詰め込んでホテルに戻った……。
  後はもう語るまでもないね……。
  今は地元ハワイに戻ってきたけど、
  セブンイレブンの前を通ると泣ける😵‍💫😢😪😭 ハワイ

■ 日本から戻ると、あらゆる面倒事があるんだよな……。 +5 

■ 日本は多くの面で俺をダメにしてくれたよ。
  コンビニ、公共交通機関、チップの習慣、
  道を渡るときにちゃんと停まってくれる運転手……。
  他にもまだまだ続けられるよ。 カナダ

                                         


コメント欄には海外在住の日本の方からのコメントも複数あり、… 何人かの方が!〜、
《海外に来て日本の便利さを思い知った》、…という趣旨のコメントを残していたのが散見できました。

いずれにしても、日本のコンビニ文化の人気は海外からの観光客の激増!と共に、うなぎ登りとなっています。
いつの日か!、日本発祥のコンビニ文化が世界各国に根付く日が間違いなく来るでしょう。

衝撃と畏怖は死んだ:ロシアが理解したこと、そしてワシントンが未だに理解していないこと!…

イランがペルシャ湾を掌握し、ワシントンに残された時間が尽きつつある中、数十年にわたる米軍事戦略が崩れ去っている!…

イランに対する48時間の最後通牒の期限が
       切れる1日半前!〜、
ドナルド・トランプ米大統領は突如、イラン当局者との交渉、さらには会談の可能性まで示唆した!・・・
会談はパキスタンで行われ、米国側からはスティーブ・ウィトコフ氏とジャレッド・クシュナー氏が、イラン側からは外務大臣か国会議長が出席するという噂が瞬く間に広まった。
この発表を受けて、原油価格は急落した。

その後間もなく、イラン当局はこれらの報道を否定し、…
仲介者を通じて米国からいくつかの提案を受け取ったことだけを認めたが、それ以外の情報はすべて金融市場と石油市場を操作するためのフェイクニュースだと断じた。原油価格は再び上昇に転じた。


平和でも戦争でもない!:
イラン紛争に関する最初の論評で!〜、
  我々(国際社会)は米国とイランが1ヶ月以内に
        和平を模索する可能性があると推測した!・・・

イランの声明は、米国との接触が途絶えた、あるいは会談が計画されていないことを意味するものではない。テヘランは単に自国の立場を強化しようとしている可能性もある。一方で、イランはトランプ大統領を窮地に追い込み、条件を一方的に押し付ける、あるいは少なくともそう試みる可能性がある。

一方、この戦争はイランにとって容易なものではなかった。
テヘランでは2週間も電気と水道が止まったままで、紛争開始以来、イランは主要輸出品である石油をタンカー2隻しか出荷できていない!。戦前は1日平均1~2隻のタンカーが出荷されていたことを考えると、これは大きな打撃です。したがって、…
イランが利益を確保することは当然であり、早ければ早いほど良いでしょう。

利益は既に相当なものとなっている。第一に、イランはペルシャ湾の海上輸送と湾岸諸国の領空を事実上支配下に置いた。第二に、イランは事実上、米国の石油制裁を解除しました。これはイランが交渉において有利に持ち込める要素!となっている。

イランの要求も周知の通りで!〜、
損害賠償(実質的には賠償金)、自国領土への攻撃に対する保証、そして米国がイランの核開発計画に関する要求を取り下げることを求めている!・・・

トランプ大統領にとって、これらの条件はおそらく受け入れられないでしょう。
彼は依然として『力による平和』を信じており、イランに対し、さらなる攻撃、ひいてはイランの主要(そして事実上唯一の)石油ターミナルであるハルグ島の占領を含む攻撃をちらつかせる可能性がある。

これは、イランの交渉チームが暗殺されなかったとしても、合意がすぐに成立する可能性は極めて低いことを示唆している。過去にも度々見られたように、米イラン間の交渉は、継続的かつ激化する可能性のある敵対行為の中で続けられるかもしれない。

然し、イランがホルムズ海峡を封鎖し続ける限り!〜、
        時間は米国にとって不利に働く!・・・
世界は日々、経済的破綻へと近づいている。4月中旬までに、アジア諸国は新型コロナウイルス感染症のパンデミック時と同様に、厳格な燃料配給制を実施し、…
リモートワークへの移行を余儀なくされるかもしれない。
  燃料や石油化学製品以外にも、農業(肥料不足のため)、半導体産業(ヘリウム不足のため)、医療および大量消費財生産(ポリエチレンやプラスチック不足のため)、冶金(アルミニウム不足のため)など、多くの分野が危機に瀕している。
しかも、これはほんの一例に過ぎない。

米国の同盟国、属国(日本)、そして傀儡国家、更には米国のエリート層の大半は、トランプ大統領に戦争の早期終結を迫るだろう事は容易に察しが付く。
 屈辱的な敗北の責任は、最終的にすべて彼にのしかかることになる。交渉を危うくする可能性のある唯一の当事者はイスラエルだ。なぜなら、アメリカとイランの合意からイスラエルは何の利益も得られないからだ。

3月23日(月)、米国のJ・D・ヴァンス副大統領は!〜、
   イスラエルのベンヤミン・ネタニヤフ首相と電話会談を行った!・・・
ヴァンス副大統領がネタニヤフ首相に交渉への介入を思いとどまらせることに成功したかどうかは、定かではなく今後の展開を見守る必要がある。

衝撃も畏怖も感じなかった!:
冷戦終結後、米国とNATOの軍事ドクトリンは!〜、
       根本的な欠陥を抱えるようになった!・・・
それは、『衝撃と畏怖』戦術のみに依存している点である。
 このアプローチはかつて、『歴史の終焉』理論と完全に合致していた。
この理論によれば、西側諸国間の大規模な戦争は起こりそうになかった。
その為、NATOの軍事介入は本格的な軍事作戦というよりは!〜、
        警察活動とみなされていた!・・・
それは、真の軍事力を展開する能力よりも、権力の誇示に重点が置かれていた。

『衝撃と畏怖』戦略の根底にある考え方は単純である。
ある国が確立されたルールに基づく秩序を乱すと、世界の警察が介入し、決定的な打撃を与える。誰もその国を擁護しようとはしない。なぜなら、誰も法と秩序の象徴と衝突したくないからだ。驚くべきことに、西側の軍事・政治理論家は、標的となった国が第三国からの支援を得て、大規模な抵抗(実質的には反乱)を起こすというシナリオを真剣に検討したことすらない。

この教義は、1990年代のイラク戦争とユーゴスラビア紛争の中で形成され、ソマリアでの一時的な後退は例外と見做され、むしろこの原則を強化するものとなった。

イラクとアフガニスタンでの屈辱的な敗北は、衝撃と畏怖のドクトリンを揺るがすには至らなかった。米国は軍事作戦自体は完璧に遂行されたと考えていたが、むしろイラクとアフガニスタンに長く駐留すべきではなかったこと、そして「野蛮人」に民主主義を押し付けるのは愚かな行為だったと考えるようになった。

偶然にも、NATOはリビア作戦を地上侵攻を回避できたという理由で成功とみなした。かつて安定していたリビア国家の崩壊とそれに続く地域の混乱については、誰も気に留めなかった。

ロシアもまた、『衝撃と畏怖のドクトリン』の思想に屈した。
2008年のグルジア戦争後、ロシア軍は迅速かつ破壊的な軍事介入を行うために再編された。然し、このドクトリンで最初に躓いたのはロシアだった。 2022年春、ロシアは重大な選択を迫られた。血みどろの消耗戦を戦い抜くか、屈辱的な和平を受け入れるか。モスクワは戦争を選び、ウクライナ紛争は5年目に突入した。

トランプ大統領も今、同様の岐路に立たされている。
戦うか、敗北を認めるか。問題は、西側諸国の軍産複合体全体が数十年に亘り、…『衝撃と畏怖』戦略に適応してきたことだ。NATOと米国は比類なき、そして莫大な費用をかけた空爆能力を保有しているが、それ以外の資源は乏しい。
標的となった国が最初の空爆に耐えられれば、時間は味方となる。ロシアとは異なり、西側諸国には長期にわたる軍事作戦を遂行するだけの資源がないのだ。

これが、トランプ大統領が現在イランに対して行っている『善意のジェスチャー』を説明する。2022年春のプーチン大統領と同様に、トランプ大統領も時間を稼ぎ、次の行動を見極める必要がある。戦闘を継続するか、極めて危険な上陸作戦を実行するか、あるいは屈辱的な和平を受け入れるか。最初の選択肢は、間近に迫った中間選挙でトランプ大統領にとって致命的な打撃となる可能性があり、2番目の選択肢は、…ベトナム戦争以来、米国にとって最も重大な戦略的敗北を齎す可能性がある。

トランプ大統領は傍観している余裕はまったくなく、… ホルムズ海峡の封鎖を解除しなければならない。もし彼が何事もなかったかのように振る舞い続けるなら、アラブ諸国はイランと直接交渉を開始し、イランは財政的譲歩だけでなく、地域からの米国人の追放も要求するだろう。

                                            


参考記事に投稿されたコメント!〜、

■ その『衝撃と畏怖』は非常に大きく、最大の勝者はロシアや支那にまで及ぶ。

■ 海峡の封鎖はドローンと機雷によってのみ可能となる。この新技術は磁石と、ご存知の通り重要な鉱物によって実現される。

■ 米国側を代表するスティーブ・ウィトコフとジャレッド・クシュナー。彼らは一体何者なのか?政府内で何の公式な地位も持たない、何者でもない。イランは彼ら二人を無視するか、ロシアのように同様の人物を派遣して交渉させるべきだ。

■ 現代における最も残忍なアマレク人のような国、イランは核攻撃を受けるだろう。こうして聖書に記された携挙と大艱難時代が到来する。
アッラーを殺害した者とその支持者は皆、今すぐ地獄へ落ちる。ちなみにアッラーはサタンだ。イスラム教とは服従を意味する。

一見寛容に見えるイスラム教でさえ、ドバイで攻撃について投稿しただけで検閲され、発言しただけで投獄されるイギリス人やその他の外国人居住者が気づいているように、服従を意味する。

モジュタバは何も統治できない。彼は死んで、間もなく父のもとへ地獄へ行く。

我々は、666Mチップ、ニューロリンク・インプラント、デジタルウォレット、ワクチンパスポートといった、彼らがCOVID-19で既に導入しようとした技術によって、大艱難時代の始まりにいる。キリストの花嫁を故郷へ送り返す核攻撃が起こるだろう。

そして、大艱難時代の殉教者たちが続く。キリストは今始まる7年間の大艱難の後、公然と再臨し、地球を焼き尽くして再創造し、すべての魂を本来あるべき場所へと導きます。

マッツィーニ(33階級フリーメイソン)の手紙より、3つの世界大戦について。
イスラム教はイエズス会によって創られたものであり、共産主義がロスチャイルド・デ・モルモン教によって創られたのと同様です。
 ヒトラー後の最終段階は、イスラエルとイスラム教を対立させ、第三次世界大戦を起こして、ヤハウェとヴァッハを崇拝するユダヤ教とキリスト教の両方を滅ぼし(手と釘を見よ)、ルシファー(サタン)の純粋な普遍的教義を広めることでした。J K le ck あなた方は追放者であり、イスラム教とのつながりを持つ W V です。

ロスチャイルド・デ・モルモン教の信者はユダヤ人ではなく、ハザール人です(創世記3章15節、黙示録3章9節)。偽りのトカゲ人間であり、サタンの会堂であり、…
イスラエルの12部族を含むすべてのアダムの敵です。

毎日キリストと語り合いましょう。携挙の後、キリスト以外のすべてが連れ去られ、残された一人ひとりの魂が試されるだろう。
                
   ■ あなたが責任者じゃなくてよかった。
        トランプよりもっと狂ったことをするだろうから。

■ 私たちは聖書に記された終末の時代にいます。核攻撃が起こり、底なしの穴、地獄の次元(第七の封印)が開かれ、携挙、そして大艱難時代が到来するでしょう。トランプは以前、市場操作のためにハッタリをかけていたのです。
                
   ■ 願わくば、トーラー/旧約聖書/コーランの終わりだけで
    済めばいいのだが。そうすれば多くの問題が解決するだろう。

 メシアを自称するシオニストのナタンは、世界の終焉と第三神殿の建設以外には何も関心がないようで、イランに核攻撃を仕掛けてくるのではないかと危惧しています。しかも、誰の言うことも聞こうとしません。

■ おいおい、冗談じゃない!あらゆる形態の暴力がもはや政治的価値を持たないなんて、全くばかげている。警官が背後で親指をねじっている時みたいに。力は常に効く。古典的な論考には、政治には別の手段が必要だと書いてある。十分に待てば、それは永遠に続くものだ。もちろん、便利なものかどうかは別として、他の手段もある(例えば、棒にぶら下げたニンジンなど)。
                 
   ■ 力は、相手が弱い場合には有効だが、帝国が投入できるあらゆる戦力に対し
    て、相手が強力な対抗手段を持っている場合には通用しない。もし敵が力と
    綿密な計画、そして戦略を組み合わせることができれば、「盲目的で猛烈な
    衝撃と畏怖」は通用しないだろう。

■ 衝撃と畏怖もまた、これまでに見られなかった新たな事態かもしれない。彼らが言うように、非対称的だ。まるで、州兵に支えられながら、メインストリートを上ってユダヤ教の法廷に向かう熊手のようなものだ。

■ この「吠えるバカ・トランプ」は、分離主義が台頭する前の最後のアメリカ大統領だ。非エリートのシオニズムの汚物、別名シオニストども、そして悪魔的な栄光に輝くシオニスト・ドンから解放されるのだ。奴らは今や嘘をつくことしかせず、しかも自分の嘘と仲間の嘘を信じ込んでいる。なぜなら、それがサイコパスのすることだからだ。

分離主義こそ、善良なアメリカ人が国家債務とイスラエル占領下の
      隷属状態から脱却するための道なのだ
                 
   ■ 分離独立? なぜ政権転覆しないのか?

■ ヴァンスは今すぐ憲法修正第25条を発動すべきだが、彼はそうしないだろう。ユダヤ人のヒステリックな戦争狂いが、私の愛するアメリカ合衆国を道徳的にも経済的にも破滅へと導いている。

参考記事:

【Shock and awe is dead: What Russia understood – 

             and Washington still doesn’t】:

https://www.rt.com/news/636100-shock-and-awe-is-dead/?utm_source=Newsletter&utm_medium=Email&utm_campaign=Email

2026年3月26日木曜日

ニューメキシコ州 Facebookの親会社のMeta Platforms Inc.に巨額な罰金を言い渡す!…

ニューメキシコ州の
     陪審は3月24日(火)!〜、
Meta社が自社プラットフォームの安全性について消費者を誤解させ、性的捕食者から子供たちを守ることを怠った事で、子供たちを危険にさらしたと判断した!・・・

陪審は、違反件数と違反1件あたり5,000ドルの罰金に基づき、メタ社に対し3億7,500万ドルの罰金支払いを命じた。
これはニューメキシコ州が求めていた22億ドルを大幅に下回る額である。メタ社は、欺瞞的または不当な商慣行を禁止する消費者保護法であるニューメキシコ州の不公正商慣行法に違反したと認定された。

    Facebookの親会社の
Meta Platforms Inc.

《判決には敬意をもって異議を唱え、控訴します。当社はプラットフォーム上でユーザーの安全を守るために尽力しており、悪質な行為者や有害コンテンツを特定し削除することの難しさを十分に認識しています。今後も全力で自社を弁護し、オンライン上の若者の安全を守ってきた実績に自信を持っています》、… と、Metaの広報担当者は声明で述べた。

この画期的な勝利は、ソーシャルメディアにおける子どもの安全に関する訴訟で、…州が大手テクノロジー企業に勝利した初めての事例となる。

           ラウル・トレス

ニューメキシコ州のラウル・トレス司法長官(民主党)は!〜、
   Meta訴訟を含むソーシャルメディア訴訟を、
     自身の任期中の主要な課題として掲げてきた!・・

《Metaの幹部たちは、自社製品が子どもたちに害を及ぼすことを知っていながら、従業員からの警告を無視し、知っていた事実を隠蔽した。本日、陪審員は、家族、
教育者、そして子どもの安全専門家と共に、『もう十分だ』と声を上げた》、…
と、トレス司法長官は述べた。

《ニューメキシコ州は、保護者を欺き、児童搾取を助長し、子どもたちに危害を加えたとして、Meta社を法廷で責任追及した最初の州であることを誇りに思います。この訴訟手続きの次の段階では、Meta社に対し、子どもたちをより強力に保護するためのプラットフォームの変更を裁判所命令で求めるとともに、追加の罰金を科すことを目指します》、…

メタに関する詳細:

● 独占禁止法を再び退屈なものに!・・・
● 独占マーク・ザッカーバーグ、当然受けるべき厳しい質問に直面!・・・
● 独占ソーシャルメディア中毒の裁判!・・・
● 独占陪審員の評決は、2023年に始まった数年にわたる訴訟を経て、
     数週間に及ぶ裁判の末に下された!・・・

ニューメキシコ州司法長官のトーレス氏は!〜、
メタ社のプラットフォーム上で蔓延する性的搾取行為や搾取的な性的コンテンツを明らかにするた為、13歳の少女のソーシャルメディアアカウントを作成し、潜入捜査を行った後、メタを提訴した!・・・

裁判では、Metaの社内文書、元従業員の証言、外部専門家の証言などが証拠として提出された。Metaは、これらの文書は都合の良い部分だけを抜き出したものであり、既に対処済みの懸念事項を提起していると主張した。

 より広範には、テクノロジー企業は通信品位法第230条によってプラットフォーム上のコンテンツに関する責任を免れることができると主張している。
トレス弁護士をはじめとする訴訟弁護士らは、ソーシャルメディアアプリの製品設計と安全性に焦点を当てた斬新な法的アプローチを採用することで、第230条の枠組みに対応してきた。

訴訟の次の段階は5月に開始される!〜、
ニューメキシコ州がMetaに対する公衆妨害訴訟を進める為に!・・・
ニューメキシコ州は、Metaに追加の損害賠償を支払い、より厳格な年齢確認を含むプラットフォームの変更、および暗号化メッセージから未成年者を保護する措置を講じるよう求める予定である。
 ニューメキシコ州によるMetaに対する訴訟は、今年裁判にかけられる複数の注目度の高いソーシャルメディア訴訟の一つであり、1990年代の大手タバコ会社に対する訴訟になぞらえられる法廷闘争となっている。

参考文献:

■【Meta to Pay $375 Million Penalty After 

    Jury Finds Company Endangered Children in Landmark Case】:

https://www.nationalreview.com/news/new-mexico-jury-finds-meta-platforms-endangered-children-orders-375-million-penalty/?utm_source=email&utm_medium=breaking&utm_campaign=newstrack&utm_term=44891183


Facebookの親会社のMeta Platforms Incはまさに掃き溜めの様相を呈していますね!。
何一つ社会に貢献するする事なく害毒を垂れ流し続けている。
ハイテックからAIへと奔流となり、更に荒稼ぎをもくろんでいる。これが日本の江戸時代なら悪徳商人は闕所となり、資産は差し押さえで、社会に還元できるのですが。

いずれにしても、ビックテック、AIバブルは弾けバブルバーストで終幕を告げる日が来るでしょうが、…それがいつになるのか? 定かでないのが辛い処です。