外交、経済、そして秘密工作の
トランプ大統領は議会の承認を得ず独断で米軍を動かし!〜、
例え、攻撃相手国が麻薬の密輸出国であろうとも、独立主権国家の自治権を踏みにじり、軍事行動で国の指導者を拉致、米国の法律で裁こうとするは、民主主義を主張する米国の為す事ではありません。
米国を支持する人々(国)は今後、米国の意に沿わない弱小国は、米国の餌食となり、主権が踏みじにられても文句は言えない!となります。
支那が台湾の自治権、主権を踏みにじり占領し、台湾の指導者の首をすげ替える事を支持するのと同様です。
米国への麻薬の密輸の殆どがメキシコ経由であり、ならば、米国はメキシコに侵攻し、メキシコ大統領を拉致し、メキシコを暫定統治する事も正当化されます。
加えて、イスラエルのパレスチナ呑食も正当化される。
米国の正義はハチャメチャで米国を支持する国々は米国の属国同様な位置に自ら落とす事になるでしょう。
ブログ主は長年間、トランプさんを支持して来ましたが、今回ベネズエラ侵攻は暴挙!だと断言し、支持は出来ません!。
何れにしても、トランプ大統領は米国議会を無視し独裁的な権力を国際社会に向けて誇示したようで、… 幼稚で悪ガキの典型!と言わざるを得ません!。
余談ですが、今年の米議会、上下院中間選挙では共和党は大敗北を喫するかも知れません。既に、最新の世論調査では共和党の支持率は激減し共和党の後塵を拝している状況です。中間選挙で民主党が上下院を制したら米国は終わりです。
参考記事には国際社会、数多の国の読者から夥しい数のコメントが寄せられています。
国際社会は米国のベネズエラ武力侵攻、最高指導者の拉致をどのように捉えているか?が分かります。
寄せられたコメントを抜粋して列記致します。
激化による準備が5ヶ月間!〜、
実に25年にも及ぶ歳月を経て、米国は遂に
ベネズエラへの本格的な政権転覆侵攻を実行した!・・・
ベネズエラのニコラス・マドゥロ大統領とシリア・フローレス夫人を首都カラカスから拉致する事に重点を置いた最後の攻撃は、短期間で終わったが、… この作戦は決して無血ではなかった。現地で何が起こったのかは正確には分かっていないが、攻撃準備のためのプロパガンダ攻撃の中核となった、ワシントンによる海上の密輸船とされる船舶への完全に犯罪的な攻撃は、既に100人以上の犠牲者を出し、制裁の犠牲者も見過ごされている。
そして、1月3日未明、アメリカ当局がベネズエラに対する『大規模攻撃』と呼んだ攻撃は、カラカスだけでなく、国内の複数の場所を標的としたものであった。
何らかの理由で、この『陰険で致命的な』(ドナルド・トランプ大統領の言葉を借りれば)作戦に対する抵抗は最小限にとどまった。
これらの夜間攻撃に先立つ、長期にわたる、そして非常に目立った軍備増強と心理戦を考慮すると、これらが突発的なものだったとは信じがたい!と言える。
裏切り、転覆工作、そして秘密裏に行われた卑劣な取引が、何らかの役割を果たした可能性は十分に考察される。
こうした事は当分の間、あるいは永遠に、不透明なままで終わるであろうが、…
ベネズエラへのアメリカの侵略における、より重要な側面は、紛れもなく明らかであり、… それは、国連憲章の侵略戦争禁止規定の、絶対的かつ取り返しのつかない違法行為であり、重大かつ公然たる違反行為と断言できる。
ヨーロッパにおけるアメリカに最も忠実な『大西洋主義者』の従属国でさえ、そのことを認めざるを得ない。
例えば、ドイツの超主流紙『ディ・ツァイト』の最近の論説記事がその例だ。
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【ワシントンの言い分は、よくあるように、少しでも頭の切れる者にとっては薄っぺらな侮辱に過ぎない。ベネズエラとマドゥロは、コカインにしろフェンタニルにしろ、アメリカ自身の終わりなき麻薬問題に、何ら重大な貢献をしていない。
ましてや、全く貢献していない。そして、2024年のマドゥロ大統領の選挙は公正であったかどうかは定かではない。決定的なのは、こうした問題は主権国家内で対処されるべきであり、外部からの軍事介入を正当化することは決してできない!と言わざるを得ない。次に誰が犠牲になるだろうか?ドイツは、主流政党が極めて疑わしい方法で(丁寧な表現だが)、冷戦とも言えるクーデターとも言える形で新左翼のBSW(英国社会主義運動)を議会から締め出した為だろうか?
最近耳にするイランとベネズエラに関する奇妙な妄言もまた、口実に過ぎない。
然し、、間接的に、それらはいくつかの真実を示唆している。
マドゥロ大統領は、イスラエルと米国が現在共謀して行っているジェノサイドの犠牲者であるパレスチナ人を公然と擁護した為に、処罰を受けている。
そして、常に絶対的な暴君であるイスラエルの政治家たちは、トランプ大統領のベネズエラ攻撃を機に、イランに対しても同様の暴力で脅迫している。
一方、トランプ大統領は、自身の攻撃を、イランのカセム・ソレイマニ将軍の暗殺、そして『ミッドナイト・ハンマー作戦』におけるイランに対する同様に犯罪的な攻撃と関連付けて論じることを強調している。
アメリカによるベネズエラへの猛攻撃の真の理由を理解するのは難しくない。
トランプ氏自身を含むアメリカ当局者が、その理由について公然と語ってきたからだ。ベネズエラは世界最大の石油埋蔵量を誇り、さらに金、レアアース、その他の原材料も豊富に埋蔵されている。
トランプ大統領は不遜にも、これらの富の多くはどういう訳か!、アメリカとその企業(少なくとも彼自身も同じだ)のものだと主張し、奪還すると約束し、今まさにそれを実行に移している。軍事的に事実上無力な犠牲者に対するこの悪辣な電撃戦の主因は、…端的に言って貪欲である。トランプ氏自身も認めているように、これは『莫大な富』の問題なのだ。
然し、貪欲だけが全てではない。地政学的な要因も絡んでいる。
ワシントンによるアルゼンチンとホンジュラスへの最近の選挙介入と同様に、ブラジル(現在は少し弱まっているが、いつまで続くかは不明)、コロンビア(トランプ大統領はベネズエラと同様の運命をたどると脅している)、ニカラグア、キューバへの継続的な圧力もそうだ。加えて、ホンジュラスの麻薬王政治家の恥知らずな恩赦も加えると、ベネズエラへの攻撃は※『ドンロー・ドクトリン』と呼ばれるものの適用でもある。後者の意味は、本質的に単純だ。それは200年以上も前から存在する古き良き『モンロー・ドクトリン』だが、さらに悪質だ。
※『ドンロー・ドクトリン』:
19世紀に提唱された『モンロー・ドクトリン』は、欧州諸国による米州への介入を排するものだったが、トランプ大統領はこれを大幅に強化した『ドンロー・ドクトリン』という概念を提示した。これは、西半球におけるアメリカの支配力を誰にも疑わせないという姿勢であり、敵対的な外国勢力(支那、ロシア、イランなど)がこの地域に拠点を築くことを断固として許さないという宣言である。嘗てトランプを貶め、今や卑屈な顧問兼執行官(国務長官と国家安全保障問題担当大統領補佐官を兼任。非道な戦争犯罪者ヘンリー・キッシンジャーの悪の時代以来、このような組み合わせは見られなかった)であるマルコ・ルビオ国務長官は、特にキューバに対する脅威を強調した。トランプ大統領を除けば、米国の外交政策は、…
カリブ海諸国、そしてラテンアメリカ全般に個人的な利害を持ち、大統領としてトランプ大統領の後継者となる野心を持つ、極めて冷酷な男の手に委ねられている。
アメリカの新たな国家安全保障戦略に明記されたように、ワシントンは長年の苦難を強いられてきた南の隣国と被害者に特別な注意を向けるだろう。
『トランプの帰結』は、セオドア・ルーズベルト大統領のかつての帝国主義的、…『帰結』を意図的に踏襲しており、あらゆる手段を尽くして米国の支配を固め、傀儡を設置し、支援し、抵抗勢力を抑圧する事で、アメリカ帝国の『裏庭』をこれまで以上に強固に守ることを目指している。
最後に、米国はラテンアメリカ諸国から独自の外交政策(これもまた主権の重要な要素)を奪うという旧来の政策をエスカレートさせるだろう。「部外者」、特に中国、そしてロシアとの関係構築を罰することでだ。これはベネズエラの数々の「罪」の一つであり、この地域の誰もが、ワシントンが今まさに与えた痛ましい教訓を見逃すことはないだろう。
トランプは失敗を想像できない。彼は『西半球におけるアメリカの優位性は二度と疑われることはない。決してない』と宣言しているが勿論、現実には、他の傲慢な人間たちと同様に、彼にとっても失敗は現実の可能性である。
長期的に見ても、そうでない長期的に見ても、彼の暴力的な超帝国主義戦略は失敗する可能性が高い!と言わざるを得ない。壊滅的な反発を引き起こす可能性さえある。然し、米国でよくあるように、その失敗もまた、犠牲者を破滅へと導くのだ】、…
- ハル・ブランズ:
- 1983年生まれ(42歳)
- 米国のコラムニスト、米国外交政策の学者。ジョンズ・ホプキンズ大学高等国際問題研究大学院(SAIS)のヘンリー・A・キッシンジャー国際問題特別教授、及びアメリカン・エンタープライズ研究所の常駐研究員を務めている。
一方、アメリカ帝国主義の信頼できる擁護者であるハル・ブランズ氏でさえ!〜、
トランプ氏のやり方は、例えば支那が将来台湾への対応を決める際に前例となることで逆効果になる可能性があると警告している!・・・
この比較は、扇動的な意味で根本的に間違っている。北京は台湾に対するもっともらしい主張を持っているのに対し、ワシントンはベネズエラに対する、あるいはブランズ氏が恥ずかしげもなく偽装しようとしているマドゥロ夫妻の奪取に対する主張を一切持っていないからだ。
そして正直に言うと、ヘンリー・キッシンジャー・チェアの地位にあるブランズ氏が気づいていないとしても、アメリカは長年にわたり、あらゆる法律、あらゆる規則、そしてあらゆる基本的な道徳規範を破る前例を次々と作ってきた。
例えば、イスラエルと共謀してガザ虐殺を行った事だ。然し、ベネズエラへの猛攻撃は、アメリカの無法状態に新たな側面を加えるものである。
皮肉な事に、ワシントンの友人になりたい一部の人々は、アメリカの政策の絶対的な利己主義と不道徳さを決して理解しないだろう。
滑稽なほど不適応な人物としては、ウクライナのウラジミール・ゼレンスキー氏とベネズエラのマリア・コリーナ・マチャド氏が挙げられる。
ウクライナ大統領ゼレンスキーは嘗て、❝ベネズエラでロシア工作員を発見した❞と投稿し、米国によるベネズエラ包囲網に個人的に貢献する事で、自らの機嫌を取ろうとしていた。今や、騒々しく、ますます役立たずの『お得意様』となった彼自身も、アメリカの政権交代の標的になっているかも知れない。
アメリカに、いかにアメリカに服従し、祖国とその資源を売り渡す覚悟があるかを、卑劣にも見せつけようと躍起になっていたマチャド氏は、トランプ大統領によって使い古しの玄関マットのように捨てられた。
勝利宣言の記者会見で、大統領はマチャド氏について、ベネズエラを率いる資質がないと軽く言及した。反逆と媚びへつらう代償はここまでだ。マリア、もう売り込みはやめろ。お前はクビになったんだ。ジョラニは部下として採用されたが、お前は採用されなかった。
皮肉なことに、マチャド氏のノーベル平和賞受賞というスキャンダラスな出来事は、結局彼女にとって悪材料となったかもしれない。トランプは嫉妬深い男で、賞は自分に与えられるべきだと感じていたのは間違いない。ある意味では、彼の言うことにも一理ある。トランプは全く受賞に値しないとはいえ、マチャド氏の方が受賞に値したという主張はもはや通用しない。
ノーベル平和賞は長らく悪質な冗談の種となってきた。然し、侵略準備キャンペーンの一環として賞が利用されたことは、依然として特に悪質な行為として際立っている。この恥ずべき茶番劇は、そろそろ終わりにすべきだろう。
総じて、アメリカ大統領の記者会見は正真正銘のトランプのパフォーマンスであり、いつもの誇張ぶりが全面に満ち溢れていた。ベネズエラへの『壮大な攻撃』を自らの功績とし、《アメリカ軍の力と能力を最も驚異的で、効果的で、力強い形で示した》、と称賛し、第二次世界大戦以来、これに匹敵する偉業は見られなかった》、…
得意満面で述べた。
トランプは自慢に躍起になりすぎて!〜、
作戦に関する自身の暴露が、それほど英雄的なシナリオではないことを示唆している事に気づかなかった!・・・
圧倒的な米軍が投入され、アメリカ兵一人も、ましてや『装備一式』さえも失われなかったのだ。それが何であれ、偉大な戦い、あるいは公平な戦いではなかった。
アメリカ大統領は、私たちが既に知っていることをほぼ裏付けた。
アメリカはベネズエラのほぼすべての資源を欲しがっているが、その最優先事項は石油だ。ワシントンは、『指導者の交代』、つまり傀儡政権の樹立が実現するまで、…
ベネズエラを『運営』すべきだと考えているのだ。言い換えれば、『力こそ正義』を堂々と適用し、一般のベネズエラ国民が恩恵を受け、『面倒も見られる』といったお世辞は最小限にとどめている。
もしそれが不吉に聞こえるなら、それはまさにその通りだ。
しかも、これらすべては、つい先日ベネズエラを襲撃し、ワシントンが望む時にいつでも再び攻撃を仕掛ける準備を整えている、まさにあの米艦隊の影の下で行われている。まさにギャング(恫喝、恐喝)政治と断言できる。
トランプ大統領の記者会見は!〜、
それなりにこの戦争について重要なことを示唆していた!・・・
それは、絶対的な異常がいかに奇妙なほどに常態化しているかという事だった。
ワシントンが今まさに行った事は、犯罪、貪欲、そして傲慢さの恐ろしさである。
然し同時に、それは予想されていたことでもあった。NATOとEUの従属国による、自分たちにできる最善のことは『傍観する事だ!」と考えている滑稽なほど偽善的な反応についても同様だ。零位な判断力を駆使し頑張って欲しい!。
より正常な世界――完璧とは程遠いとしても――であれば、世界で最も危険なならず者国家は間違いなくアメリカ合衆国である事を、誰もが最終的に理解するだろう。
それは、能力で測っても、純粋な道徳的狂気、腐敗、そして残虐行為で測っても真実である。より正常な世界では、最悪の敵対国でさえ、この地政学的な猛スピードのゴジラを封じ込め、抑止するために協力する方法を見つけるだろう。然し、現時点では、そのような世界はまだ形成されていない。多極化だけでは不十分なのだ。
例え、攻撃相手国が麻薬の密輸出国であろうとも、独立主権国家の自治権を踏みにじり、軍事行動で国の指導者を拉致、米国の法律で裁こうとするは、民主主義を主張する米国の為す事ではありません。
米国を支持する人々(国)は今後、米国の意に沿わない弱小国は、米国の餌食となり、主権が踏みじにられても文句は言えない!となります。
支那が台湾の自治権、主権を踏みにじり占領し、台湾の指導者の首をすげ替える事を支持するのと同様です。
米国への麻薬の密輸の殆どがメキシコ経由であり、ならば、米国はメキシコに侵攻し、メキシコ大統領を拉致し、メキシコを暫定統治する事も正当化されます。
加えて、イスラエルのパレスチナ呑食も正当化される。
米国の正義はハチャメチャで米国を支持する国々は米国の属国同様な位置に自ら落とす事になるでしょう。
日本経由の支那製麻薬(フェンタニル)はどう対応するのか?
ズカズカと日本に土足で入り込み時の政権をすげ替えるのか?
米国の安全保障の錦の御旗は万能なのか?ブログ主は長年間、トランプさんを支持して来ましたが、今回ベネズエラ侵攻は暴挙!だと断言し、支持は出来ません!。
何れにしても、トランプ大統領は米国議会を無視し独裁的な権力を国際社会に向けて誇示したようで、… 幼稚で悪ガキの典型!と言わざるを得ません!。
余談ですが、今年の米議会、上下院中間選挙では共和党は大敗北を喫するかも知れません。既に、最新の世論調査では共和党の支持率は激減し共和党の後塵を拝している状況です。中間選挙で民主党が上下院を制したら米国は終わりです。
故にトランプ大統領、或いは支持率挽回の為に敢えてベネズエラ武力侵攻、大統領を拉致した!と洞察できます。。
それと、ロシア大統領プーチンとの何らかの密約(ウクライナロシアが支配しているウクライナ東部の州の禅譲)が交わされていたのかも知れません!。
うくらい戦争の終結が間近の前兆だ!と思われます。
国際社会は米国のベネズエラ武力侵攻、最高指導者の拉致をどのように捉えているか?が分かります。
寄せられたコメントを抜粋して列記致します。
■ アメリカの侵略と腐敗から身を守りたいなら、アメリカ政府に入隊しましょう。彼らは刑務所に入ることはなく、捕まっても恩赦を受けます。
■ マドゥロ大統領とその妻は、麻薬取引の捏造された容疑でカラカスで米軍に逮捕された。
■ ロシアがウクライナですべきだったのはこれだ。
電撃戦でクーデターの首謀者を阻止し、国を安全にすることだ。
⬆︎⬆︎⬆︎
■ 自信とリーダーシップが必要です。ロシアにはその両方が欠けています。
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■ お前の尻友トランプみたいに!。
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■ まったくその通りです。
■ つまり、西側諸国は、過去2年間にロシアがウクライナで破壊したすべての兵器を依然として保有することになる。
■ ゼレンスキー氏はCIA、MI6などの支援を受けていました。
ですから、それほど容易なことではなかったでしょう。
ですから、それほど容易なことではなかったでしょう。
■ 攻撃を受けている国の人々には、ショックと畏怖の念は決して
効果がありません。イラク、シリア、リビア、そしてアメリカに
よって徹底的に破壊された他の多くの国の人々に聞いてみてください。
⬆︎⬆︎⬆︎
■ それらは今日まで破壊されたままです。ああ、なんてことだ
■ そんなわけない。
ドナルド・トランプ氏、そしてアメリカはここで大きな敗者だ。
■ トランプはベネズエラの石油を盗み、彼の債務(35兆ドル)を帳消しに
するだろう。問題は、ロシア、中国、ブラジルが何をするつもりなのかだ。
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■ 彼らは何もしないだろう。この地域はアメリカ合衆国の領土だ。
第二次世界大戦後に分割された。
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■ ベネズエラの資源がアメリカ政府(国民)の負債軽減に使われるなんて、
馬鹿げている。むしろ、いつもの連中に食いつぶされ、国民は今と同じか、
おそらくそれ以上に困窮するだろう。まあ、毎月マックナゲットが少し増え
るかもしれないが、それだけだ。
⬆︎⬆︎⬆︎
■ このアイデアはイラク戦争(2003~2007年)では確かに機能せず、
国家債務は倍増しました。
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■ 彼(トランプ)はロシアを狙っている。ネタニヤフ氏のように、
彼も勢いづいている。彼のエゴは明らかに世界を欺いている。
彼はネタニヤフ氏やイスラエルの政府高官たちと同じく、
※アルコンの血統だ。彼らのDNAにはブラックマターが宿っている。
アルコン種族は、グノーシス主義、現代ファンタジー文学、ゲームなど様々な文脈に登場し、それぞれが独自の能力と役割を持つ強力な存在として描かれています。
■ 狂気は続く。銃を持ったナルシスト…危険な組み合わせだ。
⬆︎⬆︎⬆︎
■ プーチンは長年、ウクライナの成功への弱点だった。彼は2022年以降、
この現状の構築を容認してきた。プーチンは反キリストと取引している。
ベネズエラでは明白だ。トランプはロシアに平和を与えることはできない。
恐れることなく、平和のために戦わなければならない。
トランプを信じたロシア、中国、イラン、インド、ベネズエラなど、全ての
人々を私は笑う。アメリカの有権者も含め、彼らはシオニストのように
「言葉」を使うオレンジ色の邪悪な反キリストを信じていた。
ユダヤ人がシーザーのもとへ行った時の磔刑のように。何千年もの間地球を
支配してきたのと同じ悪だ。ネタニヤフは生まれながらのアルコンだ。
■ そうです。プーチンとトランプは合意した。なぜロシアからの防衛がないのか。世界中のどんな自慢話もロシアを救えない。アリスター・クルックが述べたように、ここ数年のRTへの私の情報提供を裏付けるように、米国とイスラエルの計画は段階的に進み、ロシアの戦略基地への爆撃、核警報信号、そして彼の自宅のバンカーへの最新の試み、3回の弱体化攻撃など、段階的に進んでいます。プーチンは恐ろしい司令官です。メドベージェフに関しては、核兵器保有国に関する彼の最近の発言は、米国とイスラエルが泥のように這いずり回る中、またしても膠着状態に陥っているだけです。ロシアは、いわゆる「連帯」を体現する力も知恵も持ち合わせていないため、屈服するだろう。恐怖が彼らのモットーだ。トランプはプーチンの弱みにつけ込み、今もなお利用している。このパターンは多くの国々で繰り返されてきた。イスラエルも利用した。地球上に忍び寄る血。
■ ヒトラーは正当に土地を必要としていたのに、世界は彼を滅ぼした。アメリカは土地を奪い、それを容認しているのだ!。
⬆︎⬆︎⬆︎
■ 彼(ヒットラー)は土地を必要としていなかった。東プロイセンは嘗て
ドイツであり、殺戮されたドイツ人で溢れていた。
ロシアとウクライナでまさに起こったことと同じだ。
そしてまた、ロシアは自国民を守ったにもかかわらず、
領土を奪ったと非難されている。
⬆︎⬆︎⬆︎
■ ヒトラーが他国を征服する正当性は何だったのでしょうか?
興味があります。
⬆︎⬆︎⬆︎
■ 権力の正当性。権力はそれ自体を正当化する。
なぜなら、それに対してどうするつもりだ? だからこそ、アメリカは
やりたい放題だ。権力。世界は常にそうだった。
権力は思うがままに行動し、無力な者は邪魔にならないようにする。
「正当性」は弱者のためのものだ。ヒトラーが同盟国連合を形成した後、
自らの運命を変えることができなかったのも、まさにこのためだ。
突然、権力はもはや彼のものではなくなったのだ。
⬆︎⬆︎⬆︎
■ その理由は、ヒトラー氏がアメリカ、イスラエル、イギリスの厭世的な
体制、狂信者、破壊工作員、スパイ、協力者、テロリスト、犯罪者、
テロリストに囲まれていたからです。ドイツ領土と政府機関の至る所で、
その数は400万人にも及びました。そして、残りは歴史が語っています。
■ マドゥロは中国とロシアが自分を守ってくれると信じていた。
彼は間違っていた。
⬆︎⬆︎⬆︎
■ 彼を物理的にではなく、政治的に守ってください。
もし彼が自国の主権を真剣に考えていたなら、
もし彼が自国の主権を真剣に考えていたなら、
捕虜になることはなかったでしょう。
■ 支那は歴史的に、誰かの同盟国になることに煩わされたことはありません。
彼らがしていることは、歴史的な国境が尊重されることを確保することです。
もちろん、支那は今や海外との経済貿易に関心を持っていますが、外国人の為に
支那兵を犠牲にするでしょうか?そんなことは起こりません。
朝鮮戦争の時、アメリカが支那国境に非常に接近していた為に起こったのです。
一方、ロシアは既に手一杯であり、今さら手を加えるべき時ではありません。
参考文献:
■【The American Blitzkrieg on Venezuela: No one is safe】:
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