2023年8月31日木曜日

反トランプの急先鋒CNNは、トランプさんがが法廷で大勝利の可能性を報道!・・・

➤  民主党は2024年の選挙を前に!〜、
  ドナルド・トランプに対して
     法廷闘争を繰り広げた!・・・

➤  しかし、トランプを追及する
      熱意(狂気)のあまり!〜、
   この民主党の検察官の一人は、
      その枠を踏み越えてしまった!・・・

➤  そして今、CNNはドナルド・トランプが!〜、
  法廷で大勝利を収めることができるという
         ビッグニュースを伝えた!・・・

    

反トランプの急先鋒のCNN!〜、
   トランプさんが法廷で勝利を
     獲得する可能性を報じた!・・・

       マーク・メドウズ:
1959年7月28日生まれ(64歳)
2020年から2021年まで第29代ホワイトハウス首席補佐官。
共和党所属

ドナルド・トランプの元参謀長マーク・メドウズは!〜、
  ジョージア州フルトン郡から連邦裁判所に
     起訴を移すよう裁判所に申し立てた!・・・

フルトン郡の民主党地方検事ファニ・ウィリスは、メドウズ、ドナルド・トランプ、その他17人を、2020年の選挙結果に異議を唱えただけという、憲法上疑わしい恐喝罪で起訴した。

       エリー・ホーニグ:

然し、CNNのリーガル・アナリストで
    元連邦検察官のエリー・ホーニグでさえ!〜、
メドウズが提出した申し立て(トランプだけでなく、他の政権高官もこれに従う可能性が高い)にはメリットがあり、
      成功する可能性があることを認めた!・・・

憲法の優越条項は、連邦政府高官が連邦政府高官としての資格で行動していた場合、州レベルで刑事責任を問われないようにしている。

メドウズと最終的にはトランプが連邦裁判所に訴訟を移し、最終的に無罪を勝ち取るための強力な論拠になるとホーニッグは言う。

メドウズ、ジェフリー・クラーク、そしておそらくはドナルド・トランプは、❮❮私たちは連邦政府の役人であり、連邦政府の職務の範囲内で行動していた。それは連邦裁判所で審理され、決定される過程にある。数週間かかるだろう!❯❯、とホーニッグは述べた。

ホニッグ氏は、メドウズ氏がウィリス氏から請求されたのは日常的な職務を遂行するためだと簡単に主張できると述べ、CNNの視聴者に彼は、… ❮❮首席補佐官として、私はここで何をしているのか』と言うでしょう。会議を手配し、電話を手配し、各州を訪問しています。大統領に言われたことをやっているだけだと言うだろう❯❯、・・・

連邦裁判所に移せば、陪審員の75%が民主党のフルトン郡から!〜、
  州全体から陪審員を集める連邦裁判所に移される!・・・

民主党がフルトン郡での裁判を望んでいるのは、民主党議員ばかりの陪審員であればスラムダンク(凄まじい)の有罪判決が下されることを知っているからだ。

 米国で最も民主党が多い牙城以外で公正な陪審員による公正な裁判が行われることは、左派にとって大きな問題である。
 というのも、トランプやその他の人々に対して起こされた起訴状は、検察が事実の最も傾斜したバージョン(意見)を並べる事ができるときだけ強く聞こえる、斬新な法的理論に基づくものばかりだからだ。

然し、わずかな精査や尋問にさえ直面すれば〜、
      容疑は崩れ去る!・・・
詰まりジョージア州フルトン郡で、民主党の異常な検察官に起訴、逮捕された原告は全て無罪放免となる。

ドナルド・トランプの元参謀長マーク・メドウズが
ジョージア州フルトン郡から連邦裁判所に起訴を移すよう裁判所に申し立てた事が実現するか?しないか?
米国の国体連邦共和制が崩壊する可能性が高まる。
米国民主主義が轟音と共に崩壊するでしょう。


日本人の感性は何処に? 大衆マナーの悪化は目を覆うばかり!・・・

■【酷暑の国道4号、点在する「茶色い液体」入りの
   ペットボトル 125本拾って嗅いでみた】:

https://kahoku.news/articles/20230830khn000046.html?mailmaga=0625


河北新報オンライン2023年8月31日配信:


記者が集めたペットボトルは白石市と相談の上、中身を公衆トイレに流し、すすいでから燃えるごみとして処理した


 福島県境の宮城県白石市越河(こすごう)地区の国道4号にペットボトルが次々捨てられ、住民を悩ませている。全国で問題化しているトラックドライバーが用を足した尿入りペットボトルとみられるが、「幽霊の正体見たり枯れ尾花」で、お茶の可能性もあるのではないか。よし、拾ってみよう。(白石支局・岩崎泰之)


1kmも行かないうちに箱が満杯に:
      道路の隅にポイ捨てされたペットボトル=
      8月18日、白石市越河の国道4号

8月18日、県境まで上り線だけ片側2車線となる約3キロの区間を調べた。周囲は田園地帯だが、幹線道路で交通量は多い。
 見渡すと道路の端や歩道にペットボトルが点在する。一つずつ拾ってバイクの荷台の箱に入れて先へ進む。

1キロも行かないうちに箱が満杯になり、公衆トイレのある隣の斎川地区の駐車場に運んだ。
 500ミリリットル容器が多いが、2リットル容器もある。中身は茶色で薄かったり濃かったりし、量はどれも中途半端。キャップがあるのに、どこかでかいだことのある臭いがする。


「半分くらいはお茶では」半信半疑だったが…:
今回の取材は、宮城県南で越河地区のポイ捨ての多さが際立っていたことがきっかけだ。地元の人は「おしっこ」と言うが、「半分くらいはお茶だろう」と半信半疑だった。

 3時間で集まったペットボトルは中身入りが74本、つぶれたりキャップがなかったりした空容器が51本。このうち中身入りの68本、空容器の44本が上り線に集中し、飲み口が広めのコーヒー缶も中身入りで4本あった。

 炎天下に放置された熱々のペットボトル。キャップを取り、恐る恐る鼻を近づけると、用意したアンモニア測定試薬を使わずとも「それ」と分かった。20本ほど確認したところで心が折れ、「お茶でないか」と高をくくっていた鼻もへし折られた。

ポイ捨て 2、3年で急増:
    越河地区の国道4号を通過するトラックを見る
     松野さん(右)と八島さん=8月18日

「家の前に捨てられたのは拾わざるを得ない」。近くに住む市議松野久郎さん(70)が現状を憂える。ペットボトルのポイ捨ては5年前ごろは少なく、ここ2、3年で急増した。夜間に走行中の車から投棄されることが多いという。

 越河第2区自治会長の八島喜一さん(76)は「地域で何とかできる問題ではない。拾って集めて運転手に見てもらうしかない」と根比べの構えだ。
 2人は記者が公衆トイレでペットボトルを片付けていると知って、手伝いを買って出てくれた。地域の美観は地域の人によって支えられていると実感する。

 取材の翌日、現場を再訪すると、新たに中身入りペットボトル8本が転がっていた。問題は深刻だ。

背景にドライバーの厳しい労働環境も:
 当事者とされるトラック運転手は、この問題をどう考えているのか。白石市周辺で休憩中の長距離ドライバーに話を聞くと、厳しい労働環境が浮かび上がる。

 キャリア約30年の福島市の男性(54)は、これまで東京都内で3回ほど「渋滞時の究極の選択」でペットボトルで用を足した。越河地区周辺のトイレ状況については「仙台市から福島県にかけては駐車場が少なく、コンビニはどこも同業者でほぼ満杯」と話す。
 そもそも大型車は止める場所が限られる。路上で用を足せば、すぐに会社に通報される。やむを得ずペットボトルに手が伸びる-が男性の見立てだ。

 4時間走ったら30分休むという国のルールも問題を複雑にする。顧客の都合で時間通りに荷を受け取れないケースなど、しわ寄せは常に運転手に及ぶ。時間に追われる日常が、トイレに行きたくても行けない要因になっている。
 関東でトラック運転手のポイ捨てを目撃したという仙台市の男性(45)は「止める場所うんぬんでなく、捨てるドライバーが悪い」ときっぱり。その上で「国のルールは運転手にとってストレス。自分のペースで休めた方がいい」と働き方の見直しを求める。

   道路の隅にポイ捨てされたペットボトル=8月18日、
          白石市越河の国道4号

「排せつ物のポイ捨ては人格のポイ捨てと同じ」:
確かに労働環境は厳しいものがある。だが、ポイ捨ての言い訳にしてはあかん」。元トラック運転手でブルーカラーの労働問題に取り組む大阪府出身のライター橋本愛喜(あいき)さんは「自身の排せつ物のポイ捨ては人格のポイ捨てと同じ」と一人一人の意識改革を促す。

 道路上で24時間を過ごす長距離トラック運転手は独りの時間が多く、人間関係が希薄な面があると橋本さんは考える。
 「ペットボトル一つで業界全体のイメージが地に落ちる。
早めにトイレに行って調整するのが大人だ。仲間同士で『捨てたやつがいたよ』と話し合うだけでも抑止につながる」と訴える。

 責められるべきはペットボトルに用を足すことではない。
白石市の公立刈田総合病院泌尿器科の森偉久夫(いくお)医師(75)は「尿を我慢すれば排尿障害やぼうこう炎を招く。
尿管結石のドライバーは水分を取る量が少ない傾向がある」と指摘する。用を足した後にポイ捨てするかどうかは個人のモラルの問題だ。

 越河地区でポイ捨てが目立つのは「人目に付かないから」(業界関係者)との見方がある。管理する国土交通省仙台河川国道事務所も把握していなかった。岩沼国道維持出張所は取材に「今後、注意喚起の看板設置を検討する」と述べた。


                                          


確かに劣悪な労働環境が!〜、
  ペットボトルに詰まった排出物(尿)の
   路上ポイ捨ての最大の要因かも知れない!・・・

然し、このような『背に腹はかえられぬ!』で、禁じられている行為すのは、極端ではあるが、盗み!、殺人!も構わぬとの意識と何ら変わり映えしない。

記事の中で大阪府出身のライター橋本愛喜さんが!〜、
『自身の排せつ物のポイ捨ては人格のポイ捨てと同じ』
 と一人一人の意識改革を促しているように、
     意識の問題である!・・・

 この問題解決は、政府と運送業界が真摯に意見交換をして、労働条件(規制)の緩和!、トラックに排出用
器を備え付けるなどを提案しながら協議するべきでしょう。

日本とウクライナ 防衛分野の協定締結へ向け 準備開始;これが電話会談の結果です!

■【【図説】米国供与のクラスター爆弾 
         なぜ禁止されているのか?】:

       https://sputniknews.jp/20230830/16944907.html


米国のジョー・バイデン大統領は7月、ウクライナ政府へクラスター爆弾を供与すると発表した。すでに戦場での使用が確認されており、ウクライナ軍はドネツクをはじめロシア領の住宅地への砲撃を繰り返している。クラスター爆弾をめぐっては、その被害の大きさから2008年には有志国が使用や製造を禁止する条約を締結している。クラスター爆弾が禁止される理由について、スプートニクがインフォグラフィックでまとめた。

図を一瞥すれば、何故に禁止されているか?が一目瞭然ですね!。

プーチン〜

■【ナチス・ドイツからのロストフ州解放80年 プーチン大統領が祝賀】:

https://sputniknews.jp/20230830/80-16943688.html


ロシア南部ロストフ州がナチス・ドイツの軍勢から解放されてから80年を迎えるのを記念して、ウラジーミル・プーチン大統領が祝賀メッセージを送った。同州のワシリー・ゴルブエフ知事がSNS「テレグラム」でその内容を公開した。
プーチン大統領は次のようなメッセージを送っている。

我々は偉大な勝利をドンの地に近づけた人々の偉業と自己犠牲を永遠に讃えます。この厳粛な日に、退役軍人の皆さんには最も温かい言葉と敬意を表します。そしてロストフ州の住民の方々は、今日特殊軍事作戦において自らの責務を立派に果たしています》、・・・

ロストフ州での最も激しい戦いは1941年10月から1943年8月まで続いた。アドルフ・ヒトラーの計画ではソ連南部を確保することに重点を置き、この方面に大きな兵力を割いていた。1943年8月30日はロストフ州解放記念日となっている。

ナチスの所為にして頬被りしているドイツには!〜、
プーチン大統領の祝賀メッセージです!・・・

■【ウクライナ軍のレオパルト戦車、
     ドイツに思わぬ「攻撃」=独メディア】:

       https://sputniknews.jp/20230830/16943431.html


ドイツの軍需大手「ラインメタル」は、ウクライナに供与された自社製の「レオパルト2」を含む戦車が戦場で損失を被り、「奇跡の兵器」の称号を失ったことで打撃を受けている。政治経済を専門とする独インターネットメディア「ドイツ経済ニュース」が伝えている。

 同メディアによると、ラインメタル社は長年、世界に誇る高技術の兵器を製造していた。ウクライナへのレオパルト2の供与は「重大な転換点」となるはずだった。だが、戦場から届いたニュースは都合の悪いものだった。

 露国防省によると、大きな犠牲を出しながら目覚ましい結果を出せていないウクライナの反転攻勢のなかで、ウクライナ側は少なくとも25両のレオパルト戦車を失った。そのなかには「2A4」「2А6」といった改良型も含まれており、一部の戦車が破壊された映像や写真も公開されている。

 さらに、ラインメタル社は国際市場における強力なライバルとの競争にも直面している。韓国はこのごろ、戦車を始めとする兵器輸出に力を入れている。韓国製兵器は質が高いだけでなく、納期も短く大量発注ができるところが魅力だという。
その一方でラインメタル社はウクライナへの兵器供与を含む様々な場面で供給網の問題を抱え、遅れが発生してきた。この結果、ラインメタル社製の「奇跡の兵器」の称号は失われたと、同メディアは締めくくっている。

 ポーランドは昨年、隣国ドイツ製のレオパルトを差し置いて、韓国から戦車「K2(ブラックパンサー)」1000両を購入する大口契約を結んでいる。これを受け欧州軍需企業は韓国に兵器市場でのシェアを奪われる危機に瀕している。

奇跡の兵器『レオパルト2』戦車のメッキが精強なロシア軍との交戦でメッキが剥がれたようです。

今までは、弱小国の軍を相手にお山の大将で踏ん反り返っていたのが、そのお山が崩壊して仕舞いました。

南朝鮮の戦車は未だ実戦経験がなく、性能に?がつきます。

それをポーランドは1000両購買契約を結びとは呆れ果てます。


■【ウクライナのドローン 
       ロシア7地域で大規模攻撃の試み】:

       https://sputniknews.jp/20230830/16943007.html


29~30日にかけての夜、ロシア各地でウクライナの大規模なドローン攻撃の試みがあった。ロシア軍が対空防衛システムで対応するなどし、これまでのところ、一連の攻撃による死傷者は確認されていない。露国防省などが発表した。

 スプートニクのまとめでは29日夜から30日のこれまでに、ロシア7地域に少なくとも14機以上のウクライナのドローンが飛来した。内訳はブリャンスク州に6機、オルロフ州に2機、カルーガ州に3機、リャザン州に2機、モスクワ州に1機、プスコフ州とセバストポリ市でもそれぞれ複数のドローンが確認されている。

 同省や各州知事によるとウクライナ側の攻撃とロシア軍の対応の概要は以下の通り。

● 夜間、ウクライナと国境を接するブリャンスク州で飛行機型
 ドローン3機を撃墜。30日朝には同州のテレビ塔に2機のドローン
 が攻撃を試み、ロシア軍の対空防衛システムによって阻止。
  昼頃にはもう1機を撃墜。

● 西部オルロフ州でドローン2機を撃墜

● モスクワ南方のカルーガ州に夜、2機のドローンが飛来。
 1つ目は上空で破壊された。

● 2つ目は空の石油製品備蓄タンクに突っ込み、火災が発生したが
 素早く消火された。30日昼にも別の1機が飛来し撃墜。

● モスクワ南東のリャザン州で、1時間半の間隔を開けて2機の
   ドローンが飛来。対空防衛システムで破壊された。

● モスクワ州西部のルススキー地区でドローン1機を撃墜

一方、バルト海に近い北西部プスコフ州のミハイル・ベデルニコフ知事は30日未明、SNS上の公式アカウントで、「プスコフ空港で国防省がドローン攻撃に反撃している」と投稿。火災が発生し、被害は調査中としているが、けが人はいなかったとしている。

また、クリミア半島に位置するセバストポリ市のミハイル・ラズボジャエフ市長によると、海から市内の湾に向かってドローンが飛来し、ロシア軍が応戦した。正確な数やタイプは分かっていないという。

ドローン攻撃では戦況を有利に導く事はできません!。

単なる線香花火であり、パレスチナがイスラエルにロケット攻撃で儚い抵抗を続けているのと同じです。

結局、ドローン攻撃はテロの範疇にはいります。


■【ブラッドレーはくれないのかベトナム戦争時の
      装甲車を供与のウクライナ軍が不満】:
        

      https://sputniknews.jp/20230830/16942253.html


ウクライナ軍は、供与されたM113装甲兵員輸送車に不満を表明している。英ガーディアン紙が報じた。ウクライナ軍にはブラッドレー歩兵戦闘車の供与を約束されていたにも関わず、代わりにM113が提供されているという。
 不満を表明しているのはウクライナ軍第32旅団
同旅団は、クピャンスク地域(編集:ハリコフ州クピャンスク市近郊の激戦区)で展開している。

ウクライナの兵士たちからは、独でブラッドレーを使う訓練を受けたにもかかわらず、代わりにベトナム戦争時代のM113が支給されたという不満の声が上がっている》、・・・

M113装甲兵員輸送車の生産開始は1960年代で、ベトナム戦争で最も積極的に使われた。より防御性の高いブラッドレーが M113に代わって就役したのは1980年代初頭。

ウクライナで試練に遭ったブラッドレー:
ブラッドレー歩兵戦闘車のウクライナへの最初の供与は2023年初め。合計約109ユニットが納入された。ブラッドレーは、6月4日に始まったウクライナの反攻作戦で積極的に使用され始めた。
 ロシア国防省の計算では、6月、7月の2か月間に合計21台のブラッドレーを破壊している。これに対して米メディアは、放棄され損傷した車両も含め、7月中旬の段階で34台が失われたと書いている。

 歩兵戦闘車『ブラッドレー』についてはサイトThe Messengerのコラムニスト、ジョシュア・キーティング氏が、ウクライナに提供された西側諸国の軍事装備品の中で最もたくさん破壊されているものの1つだと指摘している。

ウクライナ傲慢な物乞い国家で!〜、

  朝鮮半島国と全く変わり映えがしませんね!・・・

既に米国は今年の初めから109ブラッドレー歩兵戦闘車を供与し、

6月からウクライナ軍が戦線投入しているが、… 既に34台が破壊されている。戦闘車がこれだけ破壊されていれば、歩兵の被害も多いでしょう。こんなヘナチョコ戦闘車で戦線に敷設された地雷原の突破は不可能です。

西側陣営がウクライナに供与した軍事装備品で最も破壊されいる兵器の一つであるのは当然です。


■【日本とウクライナ 防衛分野の協定締結へ向け、

         準備開始の可能性】:

       https://sputniknews.jp/20230830/16939811.html


岸田首相は、ウクライナのゼレンスキー大統領と電話会談を実施し、その中で日本が引き続きウクライナを支援する用意は「揺るぎない」と述べた。ゼレンスキー宇大統領はこれに対し、謝意を表した。日本の外務省が発表した。

 ゼレンスキー大統領の報道部は、ウクライナは日本との二国間の防衛協力に関する協定締結に向けて協議を始める用意があると表明した。これは7月に日本が議長国として開催したG7サミットの総括宣言に記された、キエフへの安全保証に関する内容を指している。
会談では、来年2024年初めに日本で開催予定の『ウクライナ復興会議』へ向けた準備についても話し合われた。

共同通信の報道によれば、岸田首相はさらに、北大西洋条約機構(NATO)の基金に拠出した3千万ドルを活用し、ウクライナに対無人航空機検知システムなど殺傷性のない装備品の供与を進める方針を説明した。両氏は今後も緊密に連携する考えで一致した。

これが、岸田首相/ゼレンスキー大統領との電話会談《身の毛のが弥立つ》の結果です。

岸田のアホが余計な電話会談をするから日本は益々と、ウクライナにのめり込み、二進も三進も行かなくなり、自縛状態になって仕舞うのです。

❝❝もう、岸田は何もしないで昼寝でもしていろ!❞❞、・・・

それが日本、日本人に最も為になるでしょう。



2023年8月30日水曜日

ロック界のレジェンド、アリス・クーパー: トランスジェンダーの真実を述べ、化粧品契約を打ち切られる!・・・

カルロス・サンタナやディー・スナイダーのような、トランスジェンダーに対する見解で反感を買った音楽界のレジェンドたちと並ぶ展開として、ロック界のレジェンドであるアリス・クーパーが、ゴシックをテーマにした化粧品ブランド、ヴァンパイア・コスメティックスとの取引を打ち切られた。


ヴァンパイア・コスメティックスは金曜日にインスタグラムの投稿で、彼(
アリス・クーパー)がトランスジェンダーは ❝❝流行!❞❞であると主張し、生物学的現実を信じることを表明した後、象徴的なミュージシャンとの関係を断ち切ったと発表した。


タランジェンダーの見解〚生物学的な真実〛を語り、化粧品会社から広告契約を打ち切られたロック界のレジェンド/アリス・クーパー
2011年以来、数多くの独立系ブランドやセレブリティのために、カスタムメイドのユニークな化粧品を製造。



❮❮アリス・クーパーの最近の発言に鑑み、私たちはもうメイクアップのコラボレーションを行いません❯❯と同社は、LGBTQIA+コミュニティとの連帯を表明し、すべての人のための医療アクセスの重要性を確認した。
 同ブランドはX上でもこの発表を行い、その後、アカウントが削除されたことがユーザーから指摘された。

今月初めに発表されたこのメイクアップラインは!〜
ヴァンパイアとクーパーのコラボレーションによるものだった!・・・
このコラボレーションは、アリス・クーパーのユニークなスタイルを称えるユニセックスなメイクアップラインを約束した。このコレクションには、ギターの形をしたメイクアップパレット、マイクにインスパイアされた口紅、アイコニックなマスカラ『ウィップラッシュ』の新バージョンといった革新的な製品が含まれていた。

しかし、このコラボレーションに関連する商品はすべてヴァンパイアのウェブサイトから速やかに削除され、キャンセル前に販売された分はすべて返金されることが約束された。

Vampyre社によると、この動きは、包括性を重視し、製品へのジェンダー規範の押し付けを拒否するブランドとしてのアイデンティティに沿ったものだという。『私たちはLGBTQIA+コミュニティのすべてのメンバーとともに立ち、誰もがヘルスケアにアクセスできるべきだと信じています』と同社はインスタグラムの投稿で述べている。


このクーパーに対する反発は、彼が最近Stereogumとのインタビューで、《❝woke ❞イデオロギー(人種的偏見と差別に対する注意喚》とその社会への影響を批判したことに端を発している。

アリス・クーパーは!〜、
❮❮ランスジェンダーのケースもあることは理解しているが、それも流行であり、自分がそうなりたいからというだけで、こうだと主張する人がたくさんいることが怖い❯❯、・・・
現在のトランスジェンダーの流れに反論した

トランスジェンダーという概念が子供たちに混乱を引き起こすかもしれないことに懸念を示し、未成年者の性別肯定ケアを急がないよう注意を促した。

クーパーさんの言葉を借りれば!〜、
 ❮❮何も知らない6歳の子供がいる場合、それは間違っていると
 思います。彼はただ遊びたいだけなのに、『君は男の子だけど、
 なりたいなら女の子にもなれるんだよ』と言って混乱させるのは
       間違っていると思う❯❯、・・・

さらに彼は、生物学的男性が女性用トイレを使用することが女性にもたらす潜在的リスクを強調した。
 臆することなく自分の考えを述べたクーパーは、否定できない真実として生物学的現実の概念を強化した。『この性器があれば、あなたは男の子です。この性器があれば、あなたは女の子です』と彼は主張した。

蓋し正論中の正論であり、この正論を封殺しようと、
ヴァンパイア・コスメティックスはクーパーさんとの広告契約を一方的に打ち切る暴挙を行った。

米国は正論を発すると圧力が掛かり、契約まで打ち切られる。まさにシッチャカメッチャカ!であり、末世の観を呈してます!。

参考文献:

■【Alice Cooper’s Stand For Biological Reality Ends Cosmetics Deal】:

https://redstateofminddaily.com/alice-coopers-stand-for-biological-reality-ends-cosmetics-deal/

ウクライナ、ロシア軍との衝突でSu-25攻撃機2機、ドローン、Mi-8ヘリを失う!・・・

    Su-25 Attack Jet(Su-25攻撃機

ロシア国防省の27日の報告によると!〜、
ウクライナ空軍はロシア軍との衝突激化でSu-25攻撃機
2機とMi-8ヘリコプター1機を失った!・・

同省が伝えた: 
ロシアの戦闘機が、ザポロージェ州のザリブノエ集落付近でウクライナのMi-8ヘリコプターを撃墜した。防空システムは、ザポロージェ州のマラヤ・トクマチカとノヴォダニロフカの集落付近で、ウクライナ空軍のSu-25戦闘機2機を撃墜した〛、・・・

ロシア防空が得たその他の顕著な勝利について、同省はさらに詳しく述べた: 
日中、9発のHIMARSロケット弾が迎撃された。
それとは別に、ルガンスク人民共和国のニコラエフク、プリヴォリエ、トポレフカ、ドネツク人民共和国のロゾヴォエ、イワノフカ、セミゴリエ、ポドゴルノエ、ザポロジエ州のノヴォエ、チャパエフカ、トクマク、スケレバトエ、ケルソン州のワシリエフカの集落付近で、ウクライナの無人航空機30台が破壊された〛、・・・

同省の報告書は、2022年2月の敵対行為の激化以来、
ウクライナの有人固定翼機466機、ヘリコプター247機、無人航空機6,152機が撃墜されたと主張している。

この報告書は、2日前に発表された戦闘任務でウクライナのトップパイロット3人が死亡したことと、ロシア軍と東ウクライナの陣地に対する精密攻撃のために当初重用されていたHIMARSシステムが、ロシア軍がより高度な対抗手段を開発するにつれて、ますます効果がなくなってきているとの報告に密接に関連している。

   HIMARSロケット砲システムからの発射

Su-25は世界中で生産された最後の有人近接航空支援ジェット機で、ロシアとウクライナを含むソビエト後継国8か国に引き継がれ、ウクライナには100機近くの機体が引き継がれた。

このクラスは、シリアにおけるロシアの対反乱活動支援や、ロシアとウクライナの紛争における両陣営のための飛行など、3つの大陸で広範な戦闘活動を行ってきた。
 『空飛ぶ戦車』として知られ、その役割はアメリカのA-10ワーソグにほぼ類似しており、地上部隊を支援するために低空で活動するため、地対空ミサイルと対空砲の両方からの射撃に耐えられるように重装甲されている。

ウクライナ側では、他のクラスの航空機の数が限られているため、この航空機がより重要な役割を果たしてきた。一方、
ロシア空軍の戦隊の消耗ははるかに少なく、より生存性の高い航空機に頼って攻撃を仕掛けることができる。

Su-25は、同世代のロシアの戦闘機の多くと同様、その場しのぎの飛行場からでも運用できるように設計されており、ウクライナ全土の空軍基地に対するロシアの大規模な攻撃にもかかわらず、作戦を継続することができた。
 ウクライナが運用する唯一の戦闘機であるMiG-29戦闘機とは異なり、Su-25戦闘機は東欧のワルシャワ条約加盟国で広く運用されていたわけではない。

参考文献:

■【Ukraine Loses Two Su-25 Attack Jets, Drones and Mi-8 helicopter in Clashes With Russian Forces】:

https://militarywatchmagazine.com/article/ukraine-loses-su25s-mi8-clashes

日本学術会議は無用の長物!民間法人化の必要なし 解体しろ!・・・

■【政府、日本学術会議
      「民間法人化」視野に議論開始】:

 日本学術会議の在り方見直しに関する有識者懇談会の初会合=
        29日午前、東京都千代田区

政府は29日、日本学術会議の在り方を検討する有識者懇談会の初会合を開いた。
 学術界や経済界からのメンバーに加え、学術会議の梶田隆章会長も出席した。学術会議を現行の「国の特別機関」から民間法人に移行する案を含め、組織の在り方に特化した議論を進める。
 取りまとめの時期について、政府高官は「年内には一定の方向性を示したい」としている。

 有識者懇は経済界関係者や科学ジャーナリストら計12人で構成する。元学術会議副会長の岸輝雄東大名誉教授が座長を務める。
学術会議側に正式なメンバーはいないが、梶田氏には全ての会合に出席を求める。

 月1、2回のペースで会合を開き、学術会議に求められる機能や海外のアカデミーの事例、組織形態の方向性などを議論する。
 会合は冒頭を除き非公開とし、終了後に発言者を明記した議事録を公表する。
『学術会議が一層国民から理解され、信頼される存在で在り続けるためにどうあるべきか、率直に議論いただきたい』

 有識者懇を所管する後藤茂之経済再生担当相は初会合でこう求めた。その後の記者会見では『国から独立した法人とする案などを俎上に載せて議論し、早期に結論を得てもらいたい』と語った。

 政府は当初、現行の組織形態を維持した上で、会員選考に第三者を関与させるとした学術会議法改正案の国会提出を目指したが、学術会議の反発を受け4月に断念。
 6月に閣議決定した経済財政運営の指針『骨太方針』で、学術会議の組織見直しを議論し、早期に結論を得るとしていた。

 梶田氏は同日の記者会見で、懇談会では『国家財政支出による安定した財政基盤』や『会員選考における自主性・独立性』などを盛り込んだ『ナショナルアカデミーの5要件』に言及したことを明らかにした。会員選考に第三者を関与させる政府案については「『問題が多い』と改めて強調したという。

 政府は学術会議の関連経費について、来年度予算案の概算要求では組織改革の可能性も視野に、金額を明示しない『事項要求』とする方針だ。


                                          


このニュースに対してネット空間(ヤフージャパン)の
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現時点では4件しかよせられていません。
余り興味を引く話題ではないのでしょう。

 戦後、最高司令官マッカーサーをトップとするGHQが、日本が再びアメリカを攻撃しないよう、日本人が日本人を監視する法的な根拠を持たせる機関を作った。 
 それが日本学術会議。 目的が日本人を骨抜きにして、2度と立ち上がれないようにする事が目的故に、軍国主義からは非常に遠い主義をとる。 竹島や南沙諸島など、中国、韓国に領土を奪われつつあるが手が出せない現状にも影響していないか危惧する。
  終戦直後ならまだしも、そんなことに国民は、そろそろ気づき始めているとは多いと思う。

■ 誰が学術会議の変更を求めているのか?もちろん、自民党と経団連の経済界の人々。 つまり、国民の生活を無視して、円安インフレを進めている人々であり、かれに都合のいい学者植田を日銀総裁にした。 つまり、学術会議の変更は、政府とs財界に都合の良いようにコントロ―ルしたいからであり、国民無視を推し進めたいからと言える。
  さらに学問的真理よりも政治的思惑で自民と財界の言いなりにすることは、日本衰退をさらに推し進めることになる。

 それでいいと思う。さて、
  名誉欲しかないだろ人々の集うこの法人に出資するのは?

 政府に金出してもらって「独自性がぁ~」唱えるアホな集団税金年間10憶チューチューしてのその内5億が人件費チューチューんで成果は何もない烏合の衆

 何も生まない老害団体は一刻も早くお引き取り願うべきだ。

投稿されたコメントは秀逸なものばかりです。

引用元:

2023年8月29日火曜日

FBIは今月、少なくとも2人のトランプ支持者を含む4人のアメリカ人を虐殺した!・・・

タッカー・カールソンがTwitter/Xでドナルド・トランプと対談してから2日後!〜、
このインタビューは2億5500万回再生され、人類史上最も視聴されたインタビューとなった!・・・

タッカーはインタビューの中でトランプに冷ややかな質問をした。何年にもわたる抗議活動、偽のロシア・デマ、2度の弾劾失敗、そして今回の4件の起訴に続き、次のステップはトランプ大統領を殺すことではないか?

FBIは8月に、特に米国人やトランプ支持者に対して標的を絞った政治的暗殺と思われるものを実行して連続殺人を行っている事実。これはぞっとするような質問だ。

 


完膚無きまでもバイデン政権/民主党の『血に
飢えた猟犬』と化したFBI!〜、
8月、4人のトランプさん支持者を殺害!・・・

       クレイグ・ロバートソンさん

このようなことが起こった最初の事件についてはすでに報告した。
75歳のクレイグ・ロバートソンは、障害を持つ退役軍人であり、ユタ州プロボで教会に通う人々に愛されていた。
 彼は盲目の息子の世話を一人でやっていた。
近所の人々は皆、ロバートソンを慕い、誰にとっても危険のない貴重な地域社会の一員だと言っていた。
 ロバートソンは食料品店では移動用スクーターを使わなければならなかった。

関連記事:
■【FBI、バイデンを脅かしたした75歳の男を射殺!・・・】:

https://phoenix1945.blogspot.com/2023/08/fbi75.html


FBIの準軍事的暗殺部隊が夜明け前の急襲!〜、
       ロバートソンの家に到着した!・・・
FBIはロバートソンが357マグナムを手にドアを開け、自分たちに向けたと主張。彼らはロバートソンを射殺した。
しかし、それが事実なのか?

FBIは、ジョー・バイデンが気に入らない
 フェイスブックの投稿の件でロバートソンを殺す前に!〜、
閃光手榴弾と発煙筒をロバートソンの足元に投げつけた!・・・
ロバートソンは本当にFBIに銃を向けたのか?、
それともあのような状況で誰もがするように単に両手を上げて防御したのか?FBIは明言しないし、メディアも頓珍漢な報道しかしない。

捜査官たちはその後、親切な年配のトランプ支持者が自宅前の歩道で毛布の下敷きになって血を流している間、何気なく立ち話をしていた。
2022年の大統領令で、すべてのFBI捜査の映像記録が義務づけられたにもかかわらず、暗殺事件のFBI捜査官は誰もボディカムをつけていなかった。

テオドール・デシュラーはテネシー州ヘンダーソンで母親と暮らす100%身体障害の退役軍人だった。
FBIが玄関のドアを叩き、母親が応対すると、彼らは母親を外に引っ張り出し、警察車両の後ろに乗せた。
母親が何事かと尋ねると、彼らは "あなたには関係ない "と言った。

その後、捜査官たちは催涙ガス手榴弾と閃光弾を家の中に投げ込み、家中の窓ガラスを割っていった。重度のPTSDとうつ病を患うセオドア・デシュラーが煙から逃れるために玄関のドアから逃げようとしたとき、捜査官たちは彼を射殺した。彼は丸腰で、銃器も持っていなかった。彼は玄関のドアに血まみれの手形を2つ残しているが、これは銃を持っていないときにすることだ。

FBIがなぜデシュラー邸にいたのかについての唯一の説明は、この100%身体障害者の退役軍人が "右翼"、つまりFBI用語で "トランプ支持者 "と説明されていたからだ。事件のボディカム映像はなかった。

バイデン政権、FBIは余程、この殺人事件が米国民の耳目を集めるのを恐れているのか?軍人上がりである事で米国民、現役の軍人の間から反発を恐れてか?主流メデイアは大々的に報道せず。
セオドア・デシュラーの写真は検索しても発見できずでした。
これが、もしバイデン支持者がFBIに殺された場合は、特集を組み大々的に報道するでしょう

退役軍人の権利団体は、バイデン政権!、猟犬のFBIの残酷な魔女狩りに対してそろそろ大きな声を上げ始める時期なのかもしれない。

          アーメド・アセドさん

3人目の犠牲者は32歳のアーメド・アセド!〜、
    ほとんど無害な自閉症のイスラム教徒男性だった!・・・
彼は以前、公共の公園でお喋りしているところを発見され、精神疾患で入院していた(誰にも危害は加えていない)。
なぜFBIが彼の家族のアルバカーキの家の中で彼を射殺したのか?、その理由はまったく説明されていないし、明らかにボディカムの映像もない。家族によると、家には銃器はなかったという。

       タヒーム・ウィークス・クックさん

フィラデルフィアで、FBIが!〜、
丸腰の黒人男性タヒーム・ウィークス・クックを射殺した!・・・
彼は強盗令状で指名手配されていた筈だ。
然し、本当に奇妙なことを知っていますか?誰もタヒーム・ウィークス=クックのことを知らない。
法執行機関が丸腰の黒人を射殺し、メディアが人種暴動を煽ることはおろか、それについて語ることも断固として拒否したのはいつ以来だろうか?

FBIは日常的に、小さな町の白人警官を、テキストメッセージで "人種差別的 "ジョークを送り合うような些細なことで逮捕している。しかし、FBIが丸腰の黒人を射殺した場合は...まあ、それはいい。どうでもいい。こういうこともあるさ 当然ながら、FBIはウィークス=クック殺害に関する情報を何も発表していないし、誰もボディカメラをつけていなかった。

然し、心配は無用だ。FBIは捜査官が発砲事件に巻き込まれた場合、常に独自に調査を行い、勇敢で英雄的な捜査官にはいかなる不正行為もないと判断する。

希望的観測以外のなにものではないでしょう。
確かに、FBIの捜査官には正義感溢れる者も居るだろうが、上から圧力で真実を語るのは期待できません。
時を経て、内部告発を待つしか術がありません!。

それに、それにしても、バイデン大統領/民主党の『血に飢えた猟犬』にFBIの凶暴な捜査振りに対してバイデン護送船団のメデイアの報道からの何らの避難の声は聞こえませんね!。
米国の腐敗は天をも突き破る程の凄まじさ!と言わざるを得ません。

参考文献:

■【The FBI Has Slaughtered 4 Americans Including at Least 2 Trump Supporters This Month】:

https://www.conservativenewszone.com/articles/the-fbi-has-slaughtered-4-americans-including-at-least-2-trump-supporters-this-month/



国民の声は聞かずの岸田首相 29日、超弩級の物乞い野郎/ゼレンスキー大統領と電話協議!・・・

■【首相、29日にも電話協議へ 
       ゼレンスキー氏と支援策】:
        


亡国の宰相岸田と尊大な物乞い野郎・ゼレンスキー大統領が
が電話協議。一方的金を毟り取られるだけが落ち!。

岸田文雄首相は、29日にもウクライナのゼレンスキー大統領と電話会談する方向で調整に入った。先進7カ国(G7)議長国としてロシアの侵攻を受けるウクライナへの連帯を改めて表明し、甚大な被害を受けたウクライナの復興に向けた支援策を協議するとみられる。複数の政府関係者が28日、明らかにした。

 首相は7月、訪問先のリトアニアでゼレンスキー氏との対面会談を調整したが、国際会議などが長引いたため会談を見送り、短時間の懇談にとどまった経緯がある。  
 首相は、9月上旬に出席を予定するインドでのG20首脳会議を控え、事前にゼレンスキー氏と意見調整を図る目的もありそうだ。

何の意見調整ななのか!?。
国民の声(国民の意見)は聞かず、稀代の尊大な物乞い野郎のゼレンスキー大統領の声は聞く歴代首相で最低!、最悪の岸田首相。

                                           


共同通信は風船記事を上げるのが得意である。
今回、配信した記事もその範疇にはいるのか?
いずれにしても、共同通信の配信記事は日本のネット空間(ヤフージャパン)が取り上げ、そのコメント欄に寄せらた声をご紹介致します。

現時点で投稿されたコメントは!〜、
1382件のあり、関心の高さが窺えます!・・・

■ 鶴岡路人
岡路人 :慶應義塾大学総合政策学部准教授
見解この記事への批判的なコメントが世論の全てではなく、各種世論調査ではウクライナ支援への支持率は依然として高い水準にある。それでも、「なぜウクライナ支援が必要で、それはなぜ日本の国益に資するのか」「ウクライナ支援で何を目指すのか」について、総理が改めて国民に正面から語りかける必要がある。
 動画でも文字でもテレビ等への出演でも、発信手段はさまざまに存在する。それは、国際関係における問題に日本としてどのように対処するのかが主眼になるが、究極的には「我々はどのような国でありたいのか」という課題につながる。総理の発信力が問われる。

各種調査では、ウクライナ支援への支持率は依然として高い水準!。
その各種調査とやらを示して欲しいものです。
岸田が国民に対して聞く耳を持ち、語りかける発信力があると思うのか?、この御仁はかなりノーテンキのようです。

■ 岸田首相がまたもや血税を海外にばらまこうってるのはどうなんだよ。ウクライナへの支援って、もちろん人道的な側面はあるけど、日本国内にも山ほど問題があるだろ。
 例えば、高齢者への社会保障費が膨らみすぎて、現役世代や若者が増税のツケを払わされてる状況。それなのに、国内の課題をちゃんと解決する前に、他国への支援なんて考えるなよ。  政治家が税金を無駄遣いすることにはもうウンザリだわ。何で俺たちがきちんと働いて税金を納めてるのに、それがこんな風に使われるんだ。おかしいよ、マジで。  まずは日本の問題をしっかりと解決してから、他国への支援なんて話にすればいいんじゃないの?それとも、国際的な評価ばかり気にして、国内の問題は二の次っていうの?

■ 総理、国内を見て下さい。日本国内、滅茶苦茶になってますよ。日本の総理は日本ファーストでいて欲しい。ウクライナが大変なのは分かりますが、最優先ではないでしょう。中国人からは「アメリカの犬」とまで言われて、日本人として大変悔しいです。若い人が誇りを持てる国にして下さい。ウクライナの為に納税しているわけではない!

 6月9日に岸田氏はゼレンスキー氏と僅か30分の電話で
7億円支援から 3か月も経過しない中29日の電話協議。 7月21日には世界銀行がウクライナに対し15億ドルの融資を したが岸田政権が15億ドル融資への保証。 8月29日ゼレンスキー氏と支援策の協議とは、岸田君は無頓着な
バラマキ外交をまた積み上げるのか。 ウクライナ支援は一国が対応する問題ではなく国際社会が共有する
 理念で作りあげるべき方向性施策ではないか。 まず日本国内に積み上げられた難題の多くを整理工程化し 自国の再建を優先し基盤を作り替えた事を優先すべきではないか。 旧文書費を未だに払い続ける身勝手な行為の中、身を削る施策もせず、バラマキ外交は絶対にすべきことではない。  一旦立ち止まり国民にあなたの真を問う機会を作るべき事を 優先してほしい。 貴方がいるだけで”国民への負”を無造作に積み上げるのは 失礼ではあるが人としての心が無い

 世界からは勿論の事だが、自国内からすら期待されて居ない事に気付いていないのだろうか。
 世界中に日本は「財布」だと勘違いされる様な言動や、日本国民が更に疲弊する様な事はもうやめて頂きたい。  自分の家族の危機管理すら出来なかった人間は国の代表には向いて居ない事に気付いて欲しい。

岸田が気づく筈がないでしょう!。そんな気遣いが出来るなら、ウクライナ支援などはしなかったでしょう。

■ ウクライナとの電話会談も必要だが、喫緊の課題は処理水放出による中国の反発で、理不尽な要求や民間施設への悪質な電話攻勢に毅然とした対応策を講じていただきたい。
 国民や日本の利益に直結する問題でもあり、検討や空砲の遺憾砲だけではあまりにも心許ないので、積極的な具体策を示していただければと思います。

■ 停戦しないと復興もなにもないので、やんわりその辺意見するのかもね。
日本はウクライナのIMFへの借金の利息込み保証人になってるので、経済建て直させないといけないし、これ以上余計な借金作らせたくない。(もともとGDPの四分の一が返済に当てられてたが、いまはどんなことになってるのやら…破産しかなさそうにおもうが) ゼレンスキーは威勢はいいがもともと停戦には前向きだった。昨年のキエフ包囲戦の際にはロシアと合意を交わしたこともある。(実は合意がなされたのでロシアは撤退した) しかし停戦の話が出るたびになんとしても戦争継続させたいイギリス(ボリス・ジョンソン)が飛んできてそれを邪魔した経緯がある。 既に前線は疲弊しきっており、数十万という犠牲もでてる。国民にも現状を隠せなくなってきた。 支援国には朝鮮戦争式の停戦をしたらという意見も出てる。(勝ち負けはないが棚上げする)どうなるやら。

この御仁は何か勘違いしているようです。停戦をしたくないのはバイデン大統領です。ボリス・ジョンソンは停戦を阻止する影響力はありません。

■ またしても岸田総理は懲りずに血税を海外にばらまこうとしているのか。ウクライナ支援の人道的な側面はあるが、いい加減まずは国内の問題解決を優先して欲しい。
 以前、岸田総理は、「総理大臣になるのが目標」と言っていたため、彼ら(自民党)の既得権益以外の物事については無難にこなせば良いと考えているのが分かる。
 それ故に外面を気にするのと国内においては利益以外の行動は一切とらないのだろう。何より増税で回収した公金を補助金として自民党支援団体(医療・ガソリン団体等)へ流して恩を売り、見返りとして票を集めるのは馬鹿げている。
 これでは増税が終わらない。国民はこの事をしっかりと考え選挙に向かわなければならない。

■ 血税をポケットマネーのように他国に 渡すんだろ?
       1兆円だったか。
復興?戦時に? 100%人殺しのための武器に変わるな。 国宝を多数収めた東京国立博物館は一億円がなくてやむを得ずクラウドファンディングに頼ってんのになあ。 定額給与の庶民は、急激な物価高、
      ガソリン高に苦しんでるのになあ。

 私たちはATMじゃない。何のために一生懸命働いて
税金を納めているのか?
日本は地震災害国だから蓄えが必要なのにもっと自国民のためにお金を使わないと若者は結婚できず少子化が進み日本は滅びてしまう。
海外支援、マイナンバーや海洋放出など不安ばかり与えて・・ 豊かな暮らしの政治家さんは任期が終わればあとは海外で暮らそうが自由だろうがその前に日本を壊さないでほしい

■ 今月29日にゼレンスキー大統領と電話会談だか又国民の物価高苦難をよそに軽々と戦争資金提供をするのか?
国民には燃料価格高騰で自民おなじみの組織票を求め石油連盟に補助金ならぬ、ばら撒きをして国民には原油価格高騰対策をしてると自負してる岸田総理だ。
 そして12月迄だかその根拠も知りたい、冬になれば戦争でも終結するのか?総理自ら説明しなければ今回と同じで補助金の繰り返しになるだろう、そんな手間を掛けるならばトリーガー条項を一時停止や解除が望ましいが財務省の顔色を伺っている岸田政権では無理だろう。
国民の意見を聞くべきで出来なければ国民の代表でもある総理は適していない。

■ ウクライナへの復興支援は、必要だと思う。しかし、限度があるでしょう。
首相なら、まず国内の国民の生活をしっかりと見て欲しい!程度の差はあれ、物価高で以前より苦しい生活になっている人の割合が大きい。コロナ禍が始まってから、日本は貧国とは言わないまでも、そういう方向に進んでいる。
 今、若年~中年世代が納めている年金も、自分達は払い損世代と言われている。国民が納めた税金。まずはしっかりと国民の為になるよう使って欲しい。岸田政権は、何でも有耶無耶にし過ぎ。自分のお財布からお金出すわけではないのだから、もっと国内で議論を重ねてから支援内容、支援額を決めて欲しい。 


寄せられたコメントは!〜、
圧倒的に岸田首相への『避難の礫!』と
   なっていますが、当然です!・・・
岸田首相への国民の怒りが蓄積されています。
これに気づかず、有権者の神経を逆撫でする政策、国体運営を続ければ自民党は先細る事になるでしょう。