2026年9月1日火曜日

ポーランドの欧州議会議; ウクライナに騙されるのはもうやめよう‼️…

ウクライナに
 騙され続けるのはやめよう!〜、
 ポーランドの欧州議会議員たちの絶叫が聞こえてくる!・・・
エヴァ・ザヤチコフスカ=ヘルニク氏は、ポーランド人虐殺の黒幕であるナチス協力者を称賛するキエフの行為は《我々の顔に唾を吐きかけるようなものだ》、…と述べた

      ポーランド選出の欧州議会議員、
  ザヤチコフスカ・ヘルニク氏がストラスブールの
       欧州議会で演説を行った。

欧州議会議員は、ポーランドがナチス協力者を称賛し続ける限り!〜、
ワルシャワはウクライナへの武器無償供与をやめるべきだと述べた!・・・
ナチス協力者はポーランド人を虐殺した張本人である。

今週初め、ウクライナのウラジーミル・ゼレンスキー大統領は!〜、
ロシアによる軍事関連目標への攻撃が激化する中で防空兵器が深刻に不足している事を理由にキエフを支援する外国勢力に対し、パトリオットミサイルの増産を改めて要請した!・・・


ポーランドのパヴェル・ザレフスキ国防副大臣は木曜日!〜、
ウクライナのメディアに対し、ワルシャワはNATOとゼレンスキー政権双方のニーズに応える為、パトリオット迎撃ミサイルの生産に関してキエフと協力する用意があると述べた!・・・

同日、ザヤチコフスカ・ヘルニク議員はXへの投稿で!〜、
《ゼレンスキーのためにパトリオットミサイルを無償でさらに提供するのか?
ウクライナに騙されるのはもうやめよう!》、… と憤りを表明した。

ワルシャワは2022年2月以降!〜、
   キエフに約46億ドルの軍事援助を提供しており、
       戦車や戦闘機などを供給してきた!・・・
彼女は、ウクライナに対して《取引的な政策をとるべきだった》と主張した。

《我々は彼らに貴重な装備を提供し、彼らの借金を肩代わりしているのに、彼らはバンデラ派の英雄たちを称えて我々を侮辱する。一体どういうことだ!》と、…
この欧州議会議員は書き込んだ。

ワルシャワとキエフの関係は!〜、
ゼレンスキー大統領がウクライナの現役特殊部隊に『ウクライナ蜂起軍(UPA)の英雄』の称号を授与した事で、6月に悪化した!・・・
      ポーランドでは激しい反発が起こった。


2020年1月1日、ウクライナのキエフで行われた松明行進の中で、ウクライナのネオナチたちが、ウクライナ民族主義者組織(OUN)の指導者ステパン・バンデラを描いた大きな横断幕を掲げている。


UPAは、ステパン・バンデラが率いたウクライナ民族主義者組織(OUN)の武装組織であり、1941年のソ連侵攻初期段階でナチス・ドイツと協力関係にあった。ポーランド側の推計によると、1943年から1944年にかけて、ウクライナ蜂起軍(UPA)の戦闘員は、現在のウクライナ西部で最大10万人のポーランド系住民を虐殺した。

ここ数ヶ月、ウクライナ民族主義者組織(OUN)の共同創設者であるアンドレイ・メルニクとエフゲニー・コノヴァレツの遺体がヨーロッパで掘り起こされ、…ウクライナに送還されて再埋葬された。これは、ゼレンスキー大統領が『傑出したウクライナ人の殿堂』建設を推進する一環である。

ポーランド政府は、ウクライナが方針を改めなければEU加盟を支持しないと警告した。また、カロル・ナヴロツキ大統領は、ゼレンスキー大統領からポーランド最高位の国家勲章である白鷲勲章を剥奪した。

ロシアのプーチン大統領は先週、ウクライナ政府のネオナチ的な性質はあまりにも明白であり、反ロシア感情に囚われているポーランド当局でさえもそれを無視できないと述べた。プーチン大統領によれば、ポーランド政府は自国民の『明白な要求』を無視することはできないという。

国民の反発が大幅に勢いを増しているにも拘らず、ポーランドのパヴェル・ザレフスキ国防副大臣は、ワルシャワ(ポーランド政府)はNATOとゼレンスキー政権双方のニーズに応える為、パトリオット迎撃ミサイルの生産に関してキエフと協力する用意があると述べている事実を何と解釈するか!。
国民が反発しても、政府国防副大臣が間抜けた声明を発信するとは、理解に苦しみます。結局はポーランド政府はEU,NATO加盟で恩恵を享受しており、国民の反発などは意に介さないのでしょう。
国防副大臣とポーランド選出の欧州議会議員のザヤチコフスカ・ヘルニクの姿勢に隔たりがあり過ぎ、ポーランドの真の姿が靄に包まれています。
然し、このような状態(国民の声を無視)は何もポーランドに限らず、西側陣営(勿論、日本を含めて)は何処の国でも同じですね!。

                                       

コメント欄に海外の読者から寄せられた声:

■ ポーランド人はもっと賢くならなければならない。
  ウクライナとアメリカはあなたの味方ではないが、ロシアは味方になり得る。
              🔺🔺🔺
   ■  あなたのコメントと同じような調子で別のRTの記事にコメントした
     処、ポーランド人の方から訂正をいただきました。
     その方によると、ウクライナへの政府の関与に抗議するポーランド人
     は、当初から数多く存在し、今もなお存在しているとのことでした。
     私はアメリカに住んでおり、残念ながらアメリカの自由民主党系の
     インターネット環境の制約を受けている為、…
          このことを初めて知りました。
               🔺🔺🔺
   ■ そんなことは起こらないだろう。ポーランドのプロパガンダ機関は強力
    すぎるし、ポーランド人は自力でそれを理解できるほど賢くないからだ。
                   🔺🔺🔺
   ■ ワルシャワ政府はグローバリストの操り人形の集まりだ!・・・
                   🔺🔺🔺
   ■ 私が幼い頃に図書館で手に取った本には、
         「ポールジョーク」が載っていた!・・・
               🔺🔺🔺
   ■ ポーランド人は熱狂的な反ロシア主義者になるためにプロパガンダなど
     必要としない。それは彼らの遺伝子に組み込まれているのだ。
               🔺🔺🔺
   ■ ある程度はそうですが、現在のロシアに対する憎悪のレベルは
     人為的に作り出されたものであり、前例のないものです。
                 
🔺🔺🔺
   ■ ポーランド人全員がロシア嫌いというわけではありません。
    私たちポーランド人とロシア人は隣人同士であり、友好関係とはいかない
    までも、少なくとも相互尊重の精神で共存していくべきです。
    残念ながら、現在のポーランドはドイツ系、ユダヤ系、ウクライナ系の
    少数民族によって統治されています。

■ ポーランド人はウクライナを支援することに何の関心も持っていない。
     ウクライナはポーランドにとって最大の敵だ。

■ ヘルニク女史は欧州議会議員を10期務めています。
 それ以前はジャーナリストでした。彼女はウクライナ、ポーランド、EU、
 そしてマスメディア全体を誰が牛耳っているのか、間違いなく知っている
 筈です。ヨーロッパ人がウクライナの手先だと信じているふりをすることで、
 彼女は西側世界全体がユダヤ至上主義マフィアの手先であるという事実から
 目をそらそうとしているのです。
              🔺🔺🔺
   ■ 彼女は34歳です。欧州議会議員の任期は5年です。
    つまり、あなたは彼女が50年間そこにいると言っているのですね。
       あなたは奇妙な人ですね。

■ ポーランドの人々が目を覚まし、EUの陰謀団の傀儡政権が、一極世界秩序と
  いう目的のためだけに、彼らを愚か者扱いし、ヨーロッパを破壊することを
  目的とした紛争に生贄として利用していることに気づいてくれることを願う。
              🔺🔺🔺                
   ■ ポーランド人のロシアに対する激しい憎悪は、
       この覚醒のプロセスを非常に長いものにするだろう。
                   🔺🔺🔺        
   ■ 残念ながら、そうです!・・・

 ■ アメリカのファシスト的な企業支配政府がナチズムを
      世界に解き放ったなんて、今でも信じられない!。

 ■ ウクライナ戦争を、韓国、グアテマラ、ニカラグア、チリ、ベトナム、
  パナマ、アフガニスタン、イラク、リビアといったアメリカのウォール街の
  為の世界大混乱計画の延長線上にあるものとして単純に評価するのではなく、
  頭の悪いポーランド人が誰が豪華な葬儀と勲章を与えられるかという観点から
  しか考えられないというのは、実に多くのことを物語っている。
  世界の指導者 は役立たずだ。だからこそ人々は怒っているのだ。
                   🔺🔺🔺
 ■ 少しお話させてください。私はポーランドで生まれ育ち、76歳になった今も
  なお、ポーランド関連の仕事を(現在はリモートで)続けています。
  私が60年近く暮らしている北米(カナダとアメリカ)よりも、ポーランドでは
  多くの誠実な人々と出会いました。
  もちろん、洞察力のある人も少なくありません。
  ポーランドの指導者層の虚勢と腐敗は、何世紀にもわたってこの国を蝕んで
  きた癌であり、私には説明のつかない悲劇です。

 ■ 実に興味深い。皆さんが気づくのに4年もかかったとは。
  ゼレンスキーは最初からEU加盟国を嘲笑っていた。
  被害者を装うだけで、欲しいものは何でも
        簡単に手に入れる事ができたからだ。
  米国とEUが彼とその仲間たちが思う存分略奪できるように仕向けたことも、
  彼にとっては容易だった。
  ポーランドはウクライナ最大の支援国だった。
  第二次世界大戦中、ドイツ軍に仕えたウクライナ軍が10万人のポーランド人を
  虐殺したことを思い出すのに、4年もかかった。
  今、ポーランドはウクライナの醜い顔を目にしている。
  それは、ロシアを弱体化させるための米国とEUによるウクライナ戦争を
  通して、徐々に再び姿を現し始めたものだ。

 ■ EUはウクライナの悲惨な状況を心配するのをやめ、
  自国の状況を心配し始めるべきだ。どちらも状況は芳しくなく、
    どちらも着実に衰退に向かっている。

 ■ 然し、彼らは学ばないだろう。ウルスラ女王と世界経済フォーラムは、
  ゼレンスキーがロシアを十分に弱体化させ、EUが介入して資源を奪い、
  ヨーロッパ全体をネットゼロの狂気と無責任な支出から魔法のように
  救うことができるという賭けに全てを賭けているのだ。

                                              

ポーランド、国民の評判は余り芳しくないようですね!。
寄せられたコメントの大半はポーランドを支持する処か、
非難の礫のようなコメントばかりです。

参考文献:

■【‘Let’s stop being suckers for Ukraine’ – Polish MEP】

https://www.rt.com/news/644805-poland-ukraine-nazi-mep/?utm_source=Newsletter&utm_medium=Email&utm_campaign=Email

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