『ナショナル・パルス』は、NIHが資金提供した研究が少なくとも265件あることを発見した。その中で、米国の税金を受け取っている最も一般的な人民解放軍の組織は、北京に拠点を置く人民解放軍総合病院である。人民解放軍総合病院は、支那軍のさまざまな部門にわたるすべての兵站支援を調整する責任を負っている、中央軍事委員会の陸軍統合兵站支援部隊の傘下組織である。
この施設に関する、現在は削除された情報ウェブサイトによると、この施設は『全軍で最大の総合病院』であり、『国家指導者と軍事委員会の医療と健康管理の任務を担ってい』」との事である。
この共産党支那の軍事病院は、T細胞やマクロファージ(がんを殺せる白血球の一種)や脊髄など、より高度な戦闘部隊を作るために使用できるものに関する超高度な医学研究を担当している。
支那人にとって、これはすべて、米国を支配し、世界の階層の頂点に立つという計画の一部にすぎない。
米国務省は、軍民融合(MCF)として知られる支那共産党の『積極的な国家戦略』を概説している。
MCFは、科学技術を通じて2049年までに『世界クラスの軍隊』を開発し、新しいイノベーションが経済と軍事の両方の発展を促進するようにするという共産党支那の戦略である。
米国務省によると、《MCF の下で共産党支那は世界の市民、研究者、学者、民間企業の知的財産、重要な研究、技術の進歩を獲得し、中国共産党の軍事目的を推進している》、…
《その目標は、共産党支那が世界で最も技術的に進歩した軍隊を開発できるようにする事であり、…名前が示すように、MCF の重要な部分は、支那の民間研究および商業部門と軍事および防衛産業部門の間の障壁を排除す事としている。共産党支那は、軍事的優位性を達成するために、独自の研究開発努力だけでなく、知的窃盗を含む世界の最先端技術の獲得と転用によってこの戦略を実行している》、…
言い換えれば、米政府は、基本的にスーパー兵士の軍隊を作成するために共産党支那が行っている研究を十分に認識していたが、… その研究に資金を提供するために米国の税金を送り続けてきた事を否定できない。
これは偶然ではなく米政府の多くは、完全に共産党支那に懐柔されている。
NIH(米国立衛生研究所)の元所長フランシス・コリンズは!〜、
この資金の大半を共産党支那に渡していた間、 同機関を率いていたが、支那軍とつながりのある
ゲノム企業の給与支払いを受けていた!・・・
元統合参謀本部参謀マーク・ミルリー 氏は、
ビル・クリントン政権!/オバマ政権!/バイデン政権!・・・
ドナルド・トランプ大統領が共産主義国家への攻撃を
決意した場合には『事前に知らせる』と支那側の
同僚に約束していた事で有名だである!・・・
そして勿論、元民主党大統領ジョー・バイデン氏を含む、何年もの間必死に働きかけてきた米国のトップ政治家が数人いる。
米政府が私たちの税金を実際に何に使ってきたのかを知れば知るほど、なぜ私たちが彼らに税金を払っているのか疑問に思うようになる…
参考文献:
■【WTF! U.S. Taxpayers Funding Chinese Super Soldiers?!】:
https://www.conservativenewszone.com/articles/wtf-u-s-taxpayers-funding-chinese-super-soldiers/
勿論、日本も責任の一旦がありますが。
ジョージ・W・ブッシュ・ジュニア大統領(当時)は
共和党でしたが、紛争地域に介入してが圧倒的な軍事力で中東の首脳者たちを殺戮するだけの能しかなかった、
無能な大統領あり、共産党支那の急激な危険な怪物の成長には何らの対策は講じなかった。
結局は1990年代、歴代民主党大統領は支那との関係が緊密であり、どす黒いキックバックを懐に入れていた疑惑は払拭できません!。
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