2017年1月3日火曜日

GHQ(占領軍)は日本を弱い国にする為に憲法9条を創った!・・・

日本の“左翼メディア”は世界で異質!?…米国人が首をかしげる日本の「護憲論」
産経ニュース(2017.1.1 

❝米国人としてハッキリ言いましょう。日本を弱い国にしたいから憲法9条をつくったのです!❞・・・



 12月8日に大阪市内で開かれた大阪「正論」懇話会で、米カリフォルニア州弁護士でタレントのケント・ギルバート氏は日本国憲法をこう指摘した。共産党や社民党、民進党の一部などの護憲派が「9条のおかげで日本は平和を維持してきた」「世界に誇れる憲法だ」などと訴える憲法9条。その内実に、ギルバート氏はズバッと切り込んだのだ。

地域紛争で責任果たすべき!〜、

 ギルバート氏は、終戦後に連合国軍総司令部(GHQ)によって日本国憲法がつくられたことを説明し、憲法9条の狙いが米国が科した「ペナルティーだ」と説明した。

 そして「(GHQで憲法草案を)つくった人たちが『あれは暫定的な憲法だ。なぜ改正しないのか』と言っている」と紹介。護憲派の金科玉条である9条が暫定措置であることを、日本国憲法をつくった米国人たちが思っている皮肉も披露した。

 米海軍関係者は「日本は急激な近代化で国力を増強し、欧米の脅威となっていた。米国を再び攻撃しないようにするのは占領国にとって当たり前だ」と語る。技術開発力や産業基盤など軍事的脅威を分析し、その能力向上の芽を事前に摘むことは当然の戦略というわけだ。


 その米海軍関係者は「現在の日本が軍隊を持つのは当然のことであり、地域紛争などではもっと国際社会の一員として責任を果すべきだ」と話す。また「日本の存在感が世界で薄いのは、平和維持などで軍事的な協力を拒否しているからだ」と日本の姿勢を批判する。


 そして、政府弾圧によって罪のない市民が虐殺されていても、外交が機能しない場合には武力をもって市民の生命を守る米英仏などに対し、日本は見知らぬ振り、無視し続けていると指摘する。

日本メディア、なぜそこまで反対?!〜、

 ギルバート氏は日本国憲法について「どうやって国を守るのか書いていない」と根本的な憲法としての問題点を強調する。

 もちろん、地域紛争に対し国際社会と連携してどのように貢献、協力していくのかも書いていない。

 「ライフルや刃物を持つ犯人たちから拳銃を携帯する警察官に身を守ってもらうことは問題なくて、ミサイルやマシンガンで攻撃してくる国家から日本を守ろうとする自衛隊への理解はなぜそんなに低いのか」

 ある米大学院生はこう首をかしげる!〜、

 そして、「国歌を斉唱し国旗を掲揚することが右翼的な人間とみられることがある」と日本国内の雰囲気を紹介されると、「え?それは当たり前のことだ」と日本独特の“空気”に驚く。


 安全保障関連法制の国会審議で左翼メディアが激しく批判していたことにも「集団的自衛権は国家として当然の権利だが、なぜ日本のメディアがそこまで反対するのか」と違和感を覚えていた。

 もちろん、政府の政策をチェックし反論することは重要なメディアの役割で、メディアの中に両論あることが望ましいと指摘する。ただ、一部メディアによって米国に伝わった日本の状況は「安保法制反対で日本中のいたるところで大規模デモが起き、政治が大混乱しているような印象」で、不安を拭えなかったという。

                                                 


ブログ管理人考:

年明けそうそう、日本人の誰よりも日本国を愛する米国人のケント・ギルバート氏が!〜、
日本国内で我が物顔に跋扈する魑魅魍魎《売国野党!・特アの佞者の悪徳政治家!/特アの広告塔・粗大カスゴミ!/逝かれ・パヨク!》を、・・・
諸悪の根源、マッカーサー違法占領憲法を、・・・
大上段から渾身の力を込めて、ばっさり!と切り捨てる。
真に痛快なケント・ギルバート氏ですね!。

縁起が良いと言われている酉年の2017年は、ケント・ギルバート氏の念頭の記事で素晴らしい年になる予感がします。

日本メディア、なぜそこまで反対?!〜、
✦ ギルバート氏は日本国憲法について ❝どうやって国を守るのか書いていない!❞  と根本的な憲法としての問題点を強調する!・・・

✦ ❝地域紛争に対し国際社会と連携してどのように貢献、
   協力していくのかも書いていない!❞・・・

 欠陥だらけのマッカーサー違法占領憲法の本領発揮ですね!。

✦ ライフルや刃物を持つ犯人たちから拳銃を携帯する警察官に身を守ってもらうことは問題なくて、ミサイルやマシンガンで攻撃してくる国家から日本を守ろうとする自衛隊への理解はなぜそんなに低いのか!?❞・・・

 違法憲法と同様に、日本精神の根源の伝統、文化、教育、歴史を破壊する為に悪辣、巧妙に日本人の脳細胞に埋め込まれた(洗脳、売国反日教育者が協力)WGIPで思考回路が破壊され代わりに死考回路が設定された。
此れ等の呪縛から脱却できず、時代錯誤、思考停止状態で底なし沼で蠢いている日本の粗大カスゴミ!・・・。
 最も現今の粗大カスゴミは日本国を、日本人を憎悪する余りに、自ら特亜の佞者、スパイ(日本国破壊工作機関)と成り下がっている、唾棄すべき存在です。

米国大学院生は!〜、
国歌を斉唱し国旗を掲揚することが右翼的な人間とみられることがある』と日本国内の雰囲気を紹介されると、『え?それは当たり前のことだ』と日本独特の“空気”に驚く!・・・

 米国の大学院生のみならず、まともな思考回路が作動していれば、日本国内に充満している歪んだ雰囲気に驚愕するのは当然であり、如何に日本国内に跋扈する唾棄すべき魑魅魍魎が如何に野放図であり、・・・此等が鮮やかに浮き彫りにされているの現今の日本の惨状です。
最も深刻な問題は政権の無作為であり、此れは既に病的と言えて、此れが日本国に行く末に、暗く不吉な巨大な影となっている!・・・。

日本国の未来に暗い不吉な影を投影している、魑魅魍魎!〜、
この影を吹き飛ばして呉れる、ケント・ギルバート氏の日本国を愛する心の叫びを!、・・・
日本国民は有難く汲み取らなければなりません!・・・
ケント・ギルバートさん!〜、
新年に素晴らしい贈り物は有難う御座いました!・・・
感謝してもしきれません!・・・