2020年2月1日土曜日

逝かれ・パヨク共よ、よく見ろ!〜、此れが共生社会の末路だぁ!・・・

最新のFBI犯罪統計によると!~、
2018年、米国で推定16,214人の殺人が発生!・・・
さて、それでは、米国で最も危険(殺人事件発生)で、トップ5の位置にある大都市はどこでしょう。

#5)ルイジアナ州バトンルージュ:
ルイジアナ州議会議事堂バトンルージュ・ルイジアナ州(空中ドローン写真)

ルイジアナ州の州都バトンルージュは!~、
   米国で5番目に危険な都市である!・・・
 2018年には100,000人の住民あたり35.1人の殺人が発生した。
シカゴの殺人発生率より10桁高い。 2017年の106人の殺人発生から減少したものの、… 2018年に合計87人が殺害された。


バトンルージュの人種的な構成は!~、
✦ アフリカ系 :     50.02%
 白人 :        45.70%
 先住民 :       0.18%
 アジア系 :      2.62%
 スパニック/ラテン : 1,72%
 太平洋諸島系:                0.03%
 その他の人種:                0.49%

 混血 : 0.96%(此れは血が混じり過ぎ何系と判別不可)

#4)ルイジアナ州ニューオーリンズ:
ニューオーリンズのダウンタウンと周辺地域(高度1000メートル、ヘリコプターから空中撮影)

ルイジアナ州は!〜、
米国の都市の危険度トップ5に2都市が占めている唯一の州である!・・・
2018年、ニューオーリンズの殺人発生率は!~、
1 00,000人あたり37.1で146人が殺害された!・・・
此れは、1971年以来で最低の殺人発生率だった。

 2016年、ニューオーリンズのNFLセインツスターであったスター選手ウィル・スミスがこの都市で射殺された事は記憶にあたらしいものがある。


ニューオーリンズの人種構成は!~、
 アフリカ系 :        67.25%
 白人:          28.05%、
 ヒスパニック/ラテン系: 3.06%は
 アジア系 :             2.26%、
 混血   :             1.28%
 先住民 :              0.20%、

 太平洋諸島系             0.02%。

#3)デトロイト・ミシガン州:
先月米国から国先月、外追放された英国の男性が、… デトロイト川を渡ってミシガン州にウェットスーツで泳いだ後、直ちに米連邦警察逮捕された。

2018年、デトロイトでは!~、
100,000人あたり38.9人の殺人事件が発生!・・・
 殺人事件の件数は、前年の267件から261件に減少したが、デトロイトニュースによると、… 100,000人あたり2,008件の暴力犯罪(殺人、レイプ、暴行、強盗)が発生し、人口が10万人を超える都市の中で最も暴力犯罪率が高くなっている。


デトロイト人口構成は!~、
 アフリカン系 :            81.55%
    白人:                                  12.26% 
  ヒスパニック/ラテン系:    4.96%
  その他の人種                    2.54%
  混血 :                                   2.32%
  アジア人系 :                        0.97%

 太平洋諸島系:                    0.03%


#2)ボルチモア・メリーランド州:

2019年、ボルチモアは少なくとも348人の殺人事件が発生。

ボルチモアでは!~、
2018年に10万人あたり51人の殺人が発生!・・・
合計309人、全国平均の5倍以上であった。
 ニューヨーク市の人口の10%未満であるにもかかわらず、… 同じ年にニューヨーク市で殺害事件数より、20件も多い。
ボルチモアの殺人犯罪率は高い侭で移行しているが、… 全体的な犯罪率は1990年代半ばから2010年代半ばまでに60%近く低下した。

ボルチモアの人種的構成は!~、
✦ アフリカン系 :                64.34%  
   白人:                                     31.63%
   ヒスパニック/ラテン系:    1.70
✦    アジア人系 :                           1.53% 
✦     混血 :                                    1.47%     
     先住民                                 0.32%         

  太平洋諸島系:                        0.03%  

#1)セントルイス・ミズーリ州:
       夕暮れのルイス・ダウンタウンの街並み。

セントルイスは!~、
2018年に100,000人あたり60.9人の事件発生!・・・

人口約318,000人で186人が殺害され、… 米国で【最も危険な都市】の称号が皮肉な意味で贈られた。


セントルイスの人種構成!~、
 アフリカン系 :    49.2%
 白人          43.9%(非ヒスパニック系白人 42.2%)
 ヒスパニック/ラテン系:  3.5%
   アジア人系 :      2.9% 
 混血   :      2.4%
 先住民  :      0.3%   

地域によっては!~、

アフリカ系アメリカ人の人口は都市の北側に集中している(デルマー大通りの北側は黒で94.0%、中央回廊では35.0%、セントルイスの南側では26.0%)  



参考文献:
America's top 5 deadliest cities



                                                     


列記されている、危険度の高い米都市5選の
   人種構成を一見すれば!〜、
目敏いかたは、即座にそれぞれの都市が共生社会(人種の坩堝)である事に気が付かれた!と思います!・・・

日本で反日勢力どもが、特に在日等(特定外国人)は何かと言うと、… ❝❝  共生社会(差別するな!)❞❞ と喚き散らし、己等の特権を振りかざしている。
また現自公政権は、外国人(特に支那人、南鮮人)への受け入れ拡大政策を推し進めているが、…
此等の末路を、いち早く共生社会を築いた米国の大都市が日本の未来を暗示している。
日本の移民政策(外国人入国規制緩和)を、日本国を愛する方の心情を踏み躙る現政権は、… 米国で起きている事象をつぶさに検証して、外国人受け入れを見直して欲しい!と願わざるを得ません。