2020年11月26日木曜日

茂木外相:『日本/支那外外相会談』で支那・王毅外相に這い蹲る!・・・

茂木敏充外相は日本/支那の外相会談で!〜、

支那・王毅国務委員兼外相に一方的に主張され!・・・

❝❝ 尖閣は支那の領土でだ、日本の漁船の操業を規制しろ!❞❞ と言われても腹を立てずヘラヘラ卑屈な笑いを見せるだけ。

トンデモナイ『国売り外相』が現れました。


         茂木外相の手(親指)を見て下さい!〜、
        自ら己の器量を下げている動作ですね!・・・

これでは、支那・王毅国務委員兼外相に虚仮にされたのは当然となるでしょう。


茂木としみつ害蟲大臣!~、

        オフィシャルウェブサイト!・・・

          政策提言:

■【e-デモクラシー ~若手政治家の気概を問う~ 茂木としみつの回答」】:

https://www.motegi.gr.jp/proposal/proposal01.html


『「優秀な外国人を迎え入れるという韓国の姿勢は戦略的に優れている」とのメールに対する回答(4/5)』:


3月5日付けの私のメールでも21世紀の日本を「多様性のある多民族社会」に変えることが必要だとして、4つの具体的な政策課題の中に定住外国人に地方参政権を与えることも指摘しています。この意味でご意見には賛成です。ただし、韓国が日本より進んでいるか否かは、今後の動き次第だと思います。ハブ空港の建設では、日本は韓国に明らかに遅れを取っていますが、この地方参政権の問題でも遅れを取らないようにしなければなりません。


要約(簡潔文)にすると!~、

 日本を多様性のある多民族社会にする!・・・

✦ 定住外国人に参政権を付与する!・・・


■【「いつも官僚任せで、ビジョンや決断力はあるのか」というメールに対する回答(3/5)】:


私は政務次官時代の政策決定や国会答弁も決して官僚任せではありませんでした。もちろん自分なりの国家ビジョンも持っています。限られたスペースですが以下具体的に申し上げます。 一言で言えば21世紀の日本を「多様性のある多民族社会」に変えるということです。有能な人材が世界から日本に集まり、ここで世界に向けてサクセスストーリーが生まれるという国家を目指すべきです。

このための具体的な政策課題として(1)英語を第2公用語にする(2)定住外国人に地方参政権を与える (3)インターネットの接続料はじめ知的生産活動の基本コストを諸外国並みにする(4)日本の制度やシステムの中で国際基準と合致しないものを一括して見直す、の4点を提案したいと思います。


要約(簡潔文)にすると!~、

 英語を公用語にする!・・・

✦ 定住外国人に参政権を付与する!・・・

 インターネットの基本コストを諸外国並みにする!・・・

  日本を支那の支配圏に置く事を念頭に入れている

✦ 日本の制度を破棄して国際制度を導入する!・・・

  日本文化、伝統の破壊(皇室排除)が目的と言える


茂木外相は政権保守党政権で重要な位置に身を置きながら!〜、

     保守とは間逆な政治信条をもっている!・・・

己のウェブサイトで、臆面もなく披露するとは驚きであり、… 

心臓に毛が生えているでは?と思える程である。

それとも日本人の心情を読む能力に欠けているのか?、

結局は愛国心を理解できず、日本人が持つべき情愛の感情が生まれつき備わってはいないのでしょう。


茂木外相は骨の髄まで腐り切った『グローバリスト』と言える!。


愚弄バリストは、すなわち!~、

日本国を思う方々の解釈では支那の走狗の意味となる!・・・

菅首相、二階俊博幹事長と同類となり馬が合い!、… 自民党内の売国トリオとして、支那共産党の世界制覇のお先棒を、嬉々として担いでいる観がある。


                                                     



■【中国外相、日本漁船の尖閣航行中止要求 首相は香港情勢に懸念表明】 産経新聞(11月25日):

https://www.sankei.com/politics/news/201125/plt2011250021-n1.html?utm_source=newsletter&utm_medium=20201125&utm_campaign=20201125&utm_content=news



   会談に臨む中国の王毅国務委員兼外相(左)と菅義偉首相=25日午後、首相官邸


菅義偉首相は25日、来日中の中国の王毅国務委員兼外相と官邸で会談し、中国公船の尖閣諸島(沖縄県石垣市)周辺海域での航行に懸念を表明し、前向きな対応を求めた。王氏は会談後、記者団に対し、尖閣諸島周辺で操業している日本漁船を念頭に「偽装漁船が繰り返し敏感な海域に入っている。このような船舶を入れないようにするのはとても大事だ」と述べた。


 王氏は会談で「良好な関係を構築し、感染症対策と経済回復という2つの面において協力していく用意がある」との習近平国家主席のメッセージを首相に伝えた。首相は「両国の安定した関係が日中両国のみならず、地域、国際社会にとっても重要であり、ともに責任を果たしていきたい」と語った。


 首相はまた、6月に国家安全維持法が制定された香港情勢について懸念を表明。北朝鮮による拉致問題の解決に向け、中国の協力も求めた。


 これに先立ち、王氏は加藤勝信官房長官や自民党の二階俊博幹事長らとも会談した。加藤氏も尖閣諸島や香港情勢について懸念を表明する一方で、「日中関係を重視する菅政権の姿勢は変わりない」と伝えた。


                                                     



菅政権の外交姿勢が鮮明になり!〜、

まさに卑屈(売国)振りは正視に耐えないものがあった菅首相と支那王毅外相の会談でした!・・・


王毅外相!〜、

✦ ❝❝ 尖閣諸島周辺で操業している日本漁船を念頭に、偽装漁船が繰り返し敏感な海域に入っている。このような船舶を入れないようにするのはとても大事だ!❞❞、・・・

 まるで、尖閣海域は支那が支配(領土)している!、不遜にも言い放つ、日本がまともな(独立主権国家、独立不羈)国であるならば、即座に外相に帰国を命じ国交断絶を通告するしなければならない!。


菅首相!〜、

✦ ❝❝ 両国の安定した関係が日中両国のみならず、地域、国際社会にとっても重要であり、ともに責任を果たしていきたい!❞❞、・・・

 日米関係はどうする、同盟国の米国大統領・トランプが支那共産党に籠絡され、バイデン選挙陣営、反トランプ勢力と壮絶な戦いを繰り広げている最中、一片の同情心もなく、支那共産党が利する外交を選択した。日本と支那の関係が同盟国・米国との関係より大切だ!とのメッセージを米国に向けて発信したのに等しいものがある。


いずれにしても、トランプ大統領が再選しても、バイデンが大統領になっても米国は支那に融和することは困難です。

トランプ大統領が、既に数々の大統領令を発して、バイデンが支那融和政策を導入する事が出来ないようにしています。


菅政権の『媚/屈=対支那外交』は!〜、

   日本、日本人に災いを齎すでしょう!・・・