2018年11月15日木曜日

ベトナム/支那国境付近で支那人犯罪集団による臓器狩り目的の誘拐事件が相次いでいる!・・・


ベトナムと支那国境付近で!〜、
支那人による臓器目的の
    ベトナム人誘拐事件が多発している!・・・
ベトナム警察は!〜、
ベトナム人を狙った支那人の臓器狩り犯罪集団の犯行だ!と断定して、付近の小学校などに警告文書を送っている。


         支越国境を流れる川、向かって左が中国

 ベトナムの警察は近年、中国国境地域の街で臓器奪取を目的とした誘拐が相次いでいることから、地域の小学校などに警戒を促す文書を送付している。警察当局によると中国人犯罪グループによる犯行だという。

北部ラオカイ州シーマイカ県警察署による2016年7月付通知文書によると!〜、
✦ 2016年前半、国境の街ヘギャンで16人のベトナム人が臓器摘出を目的に誘拐された。肝臓、腎臓、心臓、眼球の奪取が判明!・・・

誘拐犯は支那人で3人から5人のグループ!〜、
違法なナンバープレートの車両を運転している!・・・

被害者は!〜
✦ 高齢者!・・・
✦ 子供のいる家族!・・・
✦ 学校の課外活動中の生徒!・・・
✦ 一人で牛追いする子供!・・・
 犯行グループは被害者を拉致し、車にのせ、人通りの少ないところに連れて行き臓器を摘出したという。

警察は、『犯罪を効率的に防止するために県の警察指導者は各区の警察、学校がこの(拉致と臓器摘出)犯罪の手口を全人民、全学生に知らせるように』と通知している。



ベトナム語のインターネットで流通している、臓器奪取と誘拐について警告するベトナム警察の文書:

現地の警察署の副署長は!〜、
文書の意図について『地域住民に問題の深刻さを伝えるために作成した』と語った。




解せないのは支那人が!〜、
国境沿いとは言え、簡単に入出国を繰り返し、ベトナム人を誘拐して、現地で即座に臓器を摘出している事である。
臓器は新鮮でなくてはならず、新鮮さを保つ為にそれなりの医療機器を、車に備え付けいなけらばならず、国境で検査するれば、直ちに犯行が発覚する筈である。
国境に配置されている入管員は、… 支那人犯罪集団から鼻薬を嗅がされている可能性が非常に高い。だとすれば、結局はベトナム人も腐ったリンゴが混じっている事で同罪となるでしょう。

■ ベトナム国営メディアが臓器狩りを報道!:
 支那共産党政府は2000年!〜、
臓器移植を戦略的に優先する国の新興産業と位置づけた!・・・
衛生部や科学技術部、教育部、軍など国家ぐるみで技術研究や人材育成、産業化システムに投資した。

2006年、国際調査チームにより!〜、
 支那では大規模で組織的な収容者からの
             強制的臓器奪取があると公にされた!・・・

国際社会で支那政府の強制的臓器奪取が公にされて事で!、… 2015年支那衛生部が『死刑囚の臓器を移植に利用しない』と公言して以後、国内の臓器移植産業は地下化していった。これにより、支那と隣接する国の人々は、新たな臓器収奪の対象となっていった可能性がある。

2017年10月、ベトナム国営テレビ(VTV)は!〜、
 ベトナム人を狙った支那の闇の
         臓器収奪産業についての調査内容を放送した!・・・
 番組では支那での臓器収穫を扱った人身売買問題に関する2件の調査報告を放送した。
 VTVの記者は移植用臓器に関心を持つ患者をよそおい、… 支那とベトナムの臓器売買ルートについて調査した。

第一のケースは支那の臓器移植ブローカーへの取材!〜、
売春業への従事や支那人男性の妻になるため、支那人に売られたベトナム人女性、さらに乳幼児や男性も臓器移植用に売買されていると、臓器ブローカーは述べた。

2回目のケースで移植希望者を装ったVTV記者はブローカーとともに、「臓器市場」と呼ばれる広東省で適切な移植用臓器を探した。ブローカーは「健康で良い」状態の臓器を手に入れる手順を説明し、価格を提示した。ブローカーはやがて広東省佛山市で支那移植医と接触した。

■ 必ず摘発されなければならない犯罪行為:


国際移植機関である『移植社会』代表のナンシー・アッシャー博士は!〜、
ベトナムと中国の間の臓器取引は必ず摘発されなければならない犯罪行為だと指摘した。

支那衛生部は、2015年1月、死刑囚の臓器を移植手術に利用することをやめると発表してから、先進国にあるような、自発的な臓器提供システム(ドナー制度)の成立を目指しているが、このためアッシャー氏は『制度外で犯罪者が暗躍している可能性が高い』と述べている。

❝ 犯罪者は裁判にかけられて罰を受けなければならない!❞ 
❝ 医療従事者がこのような悪行に関わっているならば、その人物は出廷するべきだ!❞
とも付け加えた。

2017年2月、バチカン市国で違法な臓器売買に関する会議が開催され!〜、
支那の医師団が参加したが、… 倫理問題の専門家や人権団体は今もなお死刑囚の臓器を移植手術に供給しているとして批判された。

人権団体によると、支那の移植臓器に利用されているのは死刑囚ではなく、思想や活動により拘束された『無実の囚人』が含まれると考えられている。

アムネスティによる支那の推定死刑執行数の年間1万人と、国際的な移植問題調査チームの示した移植手術件数年間6万件~10万件とでは、数が合わない。

ウイグルで次々と建設されている大型収容所には!〜、
100万人のウイグル人が拘束されている!・・・

日本ウイグル連盟会長トゥール・モハメット氏や在ドイツの世界ウイグル会議総裁ドルクン・イサ氏が、… 『遺体から臓器が抜き取られた跡があるという』など、家族らの情報を、それぞれ現地メディアなどに語っている。

周辺国に侵入し!〜、
現地の人々を臓器奪取の目的で誘拐する!・・・
ウイグル自治区では、数百万のウイグル人のデモを騒乱罪として、大型収容所に拘束し、臓器を摘出する!・・・
此等、残忍無比な支那人を日本政府は!〜、
人手不足の錦の御旗を翳して外国人労働者(殆どが支那人や南鮮人)を規制緩和しては受け入れ拡大に狂奔している。

これを『亡国政策!』と言わずして、何が『亡国政策!』と言えるのか?、国体運営に携わる国会議員(特に政権与党)や官僚どもに問い糾したいものです。



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