2016年4月9日土曜日

❝アリバイ作りに必死な朝日新聞!❝⇒舛添都知事の『血税浪費・外遊』をやっと!報道・・・

都知事ら欧州視察に5000万円 都民ら「かかりすぎ」
朝日新聞デジタル(2016年4月7日


写真・図版

東京都が共産党都議団に情報公開した昨年秋のロンドン、パリの出張に関する資料。車両の台数や単価が黒塗りになっている ☛ ☛ ☛


飛行機は往復266万円のファーストクラス、宿泊は最高級ホテルの1泊19万円のスイートルーム。東京都の舛添要一知事が昨年秋、パリやロンドンを視察した際に支出した出張費をめぐって、都民らから「費用がかかりすぎだ」などといった意見が1100件以上、寄せられている。7日には共産党都議団が記者会見し、出張費の見直しを求めた。

 問題になっているのは昨年10月27日~11月2日の出張。舛添氏と都職員ら計20人が、2020年東京五輪・パラリンピックやラグビーのワールドカップ(W杯)日本大会に向けて、W杯のイングランド大会決勝などを視察した。一行の出張費は計約5041万円。内訳は航空費約1444万円、5泊分の宿泊費約922万円(キャンセル代含む)などだ。

 都条例では、知事の宿泊費はパリなどの大都市では「1泊4万200円」、航空運賃は「最上級の運賃の範囲内の実費」と規定している。「特別な事情がある場合」は増額が可能で、職員の旅費条例にならって都人事委員会に申請する。都は今回、この手続きを経て宿泊費を増額した。

 たとえば、舛添氏はパリでは、1泊約19万8千円の「インターコンチネンタル・パリ・ルグラン」のスイートルームに3泊するなどしたが、都は要人との急な面談やセキュリティー面などで「格式と設備がある施設が必要」と説明した。実際には、宿泊した部屋で舛添氏が要人と面会することはなかったという。

 ログイン前の続き都によると、こうしたあり方に対し、都民らから電話やメールで寄せられた声の大半は批判だという。高額出張費への批判が相次いでいることを受けて、都は先月、サイトでの内訳公表に踏み切った。舛添氏は今月1日の定例記者会見では香港メディアからの質問に対し、「香港のトップが二流のビジネスホテルに泊まりますか。恥ずかしいでしょ。無駄は排しますが、必要なことは必要だ」と述べた。

 共産党都議団が情報公開請求し、7日に公表した舛添氏の8回23泊分の海外出張記録によると、主催者負担を除く22泊の宿泊費(キャンセル代含む)の全てが条例の規定額の1・1倍~5・6倍だったという。「公開資料は黒塗りが多く、税金の使い道や妥当性を都民が検証することができない」と指摘した。

 このほかにも、舛添氏の海外出張が石原慎太郎・元都知事時代と比べて、昨秋のパリ・ロンドンでは同行人員が過去最多だったことや、職員の航空運賃についてビジネスクラスへの格上げが多いことなども問題視した。知事の海外出張費をめぐっては、大阪府では15年9月のパリ出張で知事の宿泊費を増額したが、規定額の2・2倍の6万5千円だった。

 地方自治に詳しい福知山公立大学の富野暉一郎・副学長は、首長の海外出張費について「要人との面会などがあるため市民感覚だけでは是非を判断できない部分もあるが、税金の使い道として部屋代などは出来るだけ節約すべきだ。政策目標や成果など、必要なことは丁寧に説明して理解を得ることが大切だ」と話す。(小林恵士、伊藤あずさ)

                                                   


ブログ管理人考:

吃驚仰天!〜、
かの『売国、特アの御用新聞』の朝日新聞が、❝晴天の霹靂!❞とも思えるような真っ当な記事を流した!・・・


❝売国朝日新聞!❞、どうした風の吹き回し!?〜、
周回遅れで❝気の抜けたビールのようだ!❞とも言えるが、・・・売国都知事の異名を欲しい侭に取る舛添要一の ❝血税大浪費・外遊!❞をやっと、重い腰を上げて報道した!・・・

拙ブログの少ないですが、常連客の皆様方は、・・・超弩級の『売国ヒトモドキ・舛添要一都知事』が気違いじみた都市外交を展開しては、都民の血税を、バシャ、バシャ!、と浪費するおぞましき悪行を知っているとは思い、朝日新聞デジタルの記事をブログに取り上げるのを躊躇いたしました。

 然し、如何に朝日新聞が凄まじい売国新聞であろうが、此れだけ世間を賑わしている舛添都知事の ❝血税の大浪費!❞に頬かむりをしている訳には行かぬ!、・・・売国、反日分子の吹き溜まり朝日新聞の中にも、❝掃き溜めに鶴!❞で多少ともジャーナリズム精神を持っている人間が居たのか?、 それとも此れだけ世間(第三のマスコミ=インターネット)を騒がせ、大きな、大きな波紋を投じている『舛添都知事・世紀の血税大浪費!』を報道しないと、一応は日本の三大大手新聞に名を連ねる朝日新聞は舛添都知事を絡めてから擁護する『報道しない権利!』と後日、非難される事をおそれてか!?、要するにアリバイ作りの記事であること明白です。

➤ ❮❮共産党都議団が情報公開請求し、7日に公表した舛添氏の8回23泊分の海外出張記録によると、主催者負担を除く22泊の宿泊費(キャンセル代含む)の全てが条例の規定額の1・1倍~5・6倍だったという。「公開資料は黒塗りが多く、税金の使い道や妥当性を都民が検証することができない」と指摘した❯❯・・・

 朝日新聞記事にしては珍しく切り貼りせず真っ当至極であるが、まぁ!〜、此れだけネット上で非難、大騒ぎされ、更に都庁にも何千という抗議メールや電話が寄せられているのでは、『切り貼り・偏向記事』で今更に同胞の舛添要一を擁護する訳に行かず、泣き泣きマトモな記事を流したのでしょう。
 考え方に依っては流石に朝鮮半島系に中枢を握られて、処狭しと乱舞している『嫌日・毀日・記事』を垂れ流す朝日新聞が、・・・『第三のマスコミ(テレビ、新聞、ネット)の浸透と影響力を無視する訳にには行かぬ!』と認識し始めた証かも知れません。
 良い傾向!と言えるが、既に時遅しで、反日分子が猖獗を極め、・・・事ある事に日本国破壊、日本人を冒涜を全面に押し出す朝日新聞は朽ち果てかけている。

マトモな新聞に戻りたいなら、社内に跋扈する魑魅魍魎『朝鮮半島系!、❝逝かれ・ブサヨ!❞を一掃しなければならず、・・・
此れしか朝日新聞が取る道はない!。


0 件のコメント: